温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >644ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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駐車場は無いに等しい。 1日と15日は入浴料が100円になるので激混みだが、普段はすいているらしい。
7,12,13号混合泉 単純温泉 かけながし
47.6度 酸化還元電位 (ORP) 16 (2010.10.16)1人が参考にしています
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地獄谷温泉から木管による引き湯に成功したことを祝い、おめでたい松竹梅の「竹」から命名されたというのがこちらの竹の湯。私が渋温泉の共同湯巡りに際し宿泊拠点とした金喜旅館のすぐ隣にありました。
タイル張りの床に木造りの湯船で多少チグハグした印象がなきにしもあらずですが、使い込まれた浴槽の重厚感はまずまず。こなれた木の感触は格別です。三人サイズといったところでしょうか。
湯は無色透明で湯の花も見受けられず、視覚的には特に特徴のある湯ではありませんでしたが、体感43度の適温やや熱めの湯は、さっぱりとしながらも湯力を感じさせる浴感で入り応えも充分。入浴時はまだ湯を張っているいる最中で、鮮度良好の湯を終始独占して楽しめました。6人が参考にしています
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開湯当初は湯に白い綿状の湯の花が多く見られたことから名づけられたという綿の湯。切り傷などにも良いとされています。渋温泉の温泉街では中野ICよりの一番端に位置していました。外観は唐破風調の屋根が男女別の入り口双方に架けられ、懸魚も彫ってあると言う本格派。なかなか格調高い湯小屋です。
浴室は腰壁、床に御影石を使用し、浴槽も側面のみに水色のタイルが使用されていますが、それ以外は御影仕上げでした。
湯は薄い貝汁濁りで浴槽内や湯船の縁などには赤茶けた粉っぽい変色が見られました。源泉の投入量はそれほど多くないため、かなり温めと思いきや、湯温は体感43度の適温やや高め、なんとなく土臭さを感じる湯で、ジワジワと体に浸透してくるような浴感でした。
名前の由来となった綿状の湯の花は残念ながら見られませんでしたが、渋温泉の共同湯群のなかでは個性的な湯といえるでしょうか。5人が参考にしています
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笹林の中から源泉が流れ出ていたことからその名が付いたいう笹の湯。別名「仕上げの湯」とも呼ばれているそうですが、これは病気の回復期に入浴すると効果的だからだとか。それだけ泉質が体に優しいということでしょうか。
湯船はやや変形の長方形、二人サイズでタイル仕様ながら縁には御影石で化粧されていました。よく使い込まれた浴槽には貝汁濁りの湯が掛け流され、木の香のような芳香を浴室に充満させています。
典型的な良質の塩化物泉であることはこの時点で容易に推察できましたが、湯温が半端ではありません。体感50度を軽く振り切っており、とても人間が入浴できる湯温ではありません。遠慮なく加水させていただきました。源泉の投入受けにはタオルが入れられており、それを抜くと源泉が排水され湯船に源泉が投入されない仕組みになっていて、面白い工夫だなと思いました。
さて、湯温さえ下がればこっちのものと入浴開始。肌へのなじみも良く、サラスベした浴感が楽しめました。良質の塩化物泉は温泉の基本ではないでしょうか。
満足感に浸って湯小屋から表に出ると、笹の湯の目の前で営業しているお土産屋さんの女将さんが、気さくに声をかけてくれます。ご商売熱心で感心したのですが、湯めぐりの際に余計な現金や貴重品を持ち歩かないようにしているため、何もかってあげられませんでした。今度また寄りたいと思います。6人が参考にしています
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渋温泉には九つの共同湯があり、それぞれ泉質や湯使いのことなる湯を楽しむことができるようになっています。ただし、野沢温泉などとは異なり、立ち寄りで利用できるのは九番湯の大湯のみで、渋温泉の宿泊施設に宿泊した者のみが、宿から鍵を借り受け、全ての湯小屋を楽しむことができるシステムです。
そんな渋温泉共同湯のトップバッターが一番湯の初湯です。行基が最初に発見し托鉢の鉢を洗ったことからその名が付いたと伝えられているようです。
2-3人サイズの湯船は総木造りで湯口も重厚感のあるものでコンパクトながら味わい深い浴室となっています。湯はやや薄くカーキがかった貝汁濁りの塩化物泉。体感43度のやや熱めの湯が掛け流されていました。浴後の温まりも良く、汗がなかなか引きません。
写真は次の日の入浴時に撮影しようと翌日の朝に再度突撃すると、なんと改修工事が行われ湯船も解体されていたのには腰を抜かしてしまいました(笑)。前の晩に私が入湯したのはもう22時近くだったので、旧湯船に最後に浸かった人間になったと思われます。湯船の写真を撮っておかなかたっかことに多少ガッカリもしましたが、使い込まれた湯船の終焉に立ち会えたと思うと、なにか縁のようなものを感じずに入られませんでした。
解体された湯船は軽トラに積まれていましたが、厚みのある木の内部にまでしんなりと源泉が沁み込んでおり、長年温泉の成分を吸い続けた木だけがもつ芳香を放っていました。これだけでも貴重な体験ができたような気がしました。
既に新たな浴室に生まれ変わっている初湯ですが、どのように生まれ変わったのか、気になるところです。5人が参考にしています
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道の駅にパンフレットが置いてありまして、掛け流しの文字につられて立ち寄ってみました。
宿泊もできる大型の施設で、見た目はホテルですね。日帰り入浴は券売機でチケットを買ってフロントに渡すシステムです。
1階と4階の2箇所浴室がありまして、1階は内湯・露天(白湯)・プール(別料金)、4階は内湯のみでした。
4階は景色が良いらしいので4階に入りましたが、あいにくの雨天で見られませんでした。お湯は泉温27度の塩化物泉で加温掛け流しで提供されていましたが、残念ながら消毒はされているようでした。消毒臭自体は控えめでしたが、どうせならストレートの掛け流しでお願いしたいものです。ちなみに浴槽は元々は循環装置付きのようでしたが吸い込み口がきれいにふさいでありました。その辺はわかりやすくていいなと思いましたね。0人が参考にしています
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越後湯沢でレンタカーを借りて六日町温泉に行く前に訪問。 昼に団体客の予約があり、本日入浴のみお断りの札があったが、団体が来る前だったので内湯だけ入浴させてもらった。
無色透明の新鮮な湯が、オーバーフロー多くかけ流されている。
五十沢温泉2号井 アルカリ性単純温泉 100%かけながし
52.3度 メタケイ酸 25.0 ORP マイナス134 (2010.10.16)2人が参考にしています
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内湯一つ。40度の源泉がそのまま掛け流し! 身体中にきめ細かな泡がビッシリ! 石膏臭が心地よい。肌もツルツル、飲泉も可能。日帰り1000円は高いが、フロントに600円の割引券が置いてあったので活用出来れば。紅葉時期は周囲の景色も最高!
14人が参考にしています
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お風呂は岩露天が1 屋根付き露天が1 室内の大浴場が1 サウナがあり露天風呂が掛け流しとなってました 大浴場は循環加温加水されており少し塩素臭がありましたので露天で浸かりました 炭酸水素・塩化物温泉で湯上がりしてから肌のスベスベ・保温効果は十分ありました 洗い場は個室風の隣との仕切りがあり数も多く混雑時も待たずに使えました 脱衣場のロッカーの鍵システムは初めての方は戸惑います!!施設的にはキレイで広く良かったですが入館¥が少々高いのが残念ですねー!
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