温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >643ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
ナビに騙されて越後堀之内ICで降りて山古志を通らされた。
鯉の養殖は回復しつつあるように見えたが、まだ通行止めの道路もあった。
宿の設備と接客は良かったが、温泉はいただけない。
和泉屋3号井 単純硫黄冷鉱泉 加水、加温、循環、塩素消毒
16.1度 酸化還元電位 (ORP)526 (2010.10.16)4人が参考にしています
-
渋温泉の中でも大変歴史の古い湯で、その昔湯船に注がれる湯が七本の滝になっていたことから名付けられたそうです。また七回入ると病気が治癒するなど、なにかとラッキーセブンに縁の深い湯のようです。
湯小屋は渋温泉の共同湯では標準的なコンクリ仕様で、湯船は4人サイズのタイル仕上げに縁だけ御影石があしらってあります。大事に使い込まれている浴槽です。
浴室のガラス扉に張られた注意書きのように、浴槽の底には溶き玉子状のやや茶色がかった湯の花が溜まっていました。人が入るとパウダー状に拡散しますが、暫くするとまた底のほうに集まってきます。
湯は無色透明の体感44度の熱めでしたが、加水せずになんとか入湯できました。源泉はかすかに玉子臭のする湯で、口に含むと微玉子&微塩の風味が感知できました。欲を言えばもう少し風味が濃ければ文句なしでしたが、湯の花もあってか、印象に残る共同湯でした。3人が参考にしています
-
眼病に効果があると言うことから名づけられた目洗いの湯。湯小屋は渋温泉の共同湯では良くあるタイプのコンクリ仕様ですが、湯船や浴室床は総木造りとなっています。しかも湯船は縦長で浴室いっぱいになるよう作られており、浴室床面積の7割は占めているでしょうか。同温泉の共同湯のなかでは九番湯の大湯に次いで大きな浴槽を持った共同湯です。7-8人が浸かってもまだ余裕がありそうです。
よく使い込まれた湯船は、こなれ感もさることながら重厚感と品格をも漂わせています。湯温は体感42度強のほぼ適温で、熱湯の多い同共同湯群にあっては比較的入り易い湯でした。先浴者の方が調整してくれたのかもしれません。湯船が縦長なためか、加水用の蛇口が前後二箇所設置されていたのも面白かったです。
源泉はほんのりと玉子臭のする湯で、湯船の底には溶き玉子状&パウダー状の白い湯の花が確認できました。肌なじみもよく、大好きな玉子臭と木の風合いの良さもあいまって、満足度の高い湯浴みとなりました。3人が参考にしています
-
含鉄系の温泉では、日本一でしょう!
ご主人のおしゃべりぶりも日本一でしょう(笑)
温泉もご主人も長生きしてほしい(笑)6人が参考にしています
-

-
とにかく濃い。個人的に加賀井温泉のほうが好きですが一般的には、特に女性にはこちらをお薦めします。とにかく泉質が素晴らしい。長野インターから車で五分程度。長野に来たら絶対よる価値アリ(笑)
5人が参考にしています
-
渋温泉で宿泊拠点となった金喜旅館の斜め向いに位置する五番湯の松の湯。なんでもこの湯の前で待ち合わせする人が多かったため、この名が付いたとか。
湯小屋は渋温泉のスタンダードとなっているコンクリ仕様。湯船は今風なタイル張り仕上げに縁のみ御影で化粧した4人サイズ。朝一番の訪問でしたが地元民らしきお父さんが湯浴みを終えたところでした。
源泉は木製の湯口から注がれ、仕切り板で投入量を調節できるようになっています。湯温は体感42度の適温で熱くもなく温くもなくの状態。少々加水された模様。お父さんが適温に調整してくださったようです。
湯はほぼ透明に近い微貝汁濁りで、湯の花は見受けられませんでした。真湯のようさっぱりとしていて、朝風呂にはピッタリで気持ちの良い湯浴みとなりました。温まりが良く、ジンジンと手足の先まで温まり、汗がなかなか引かなかったのも好印象です。5人が参考にしています
-

国道158号線から県道173号線に入り、1.5車線程度の山道を走ること30分ほどの山奥にある温泉です。白山の南西にある山間の湯です。公共交通機関ですと、コミュニティーバスが1日4便ほど走っています。ただ、そのうちのいくつかは予約制だそうなので、事前に電話か何かで呼んでおく必要があるみたいです。
どっしりとした木造建築で、雪深いところですから柱が太いのと、階段がお城のそれのように急です。お風呂は階段を上がって2階になります。
脱衣所は籠のみで、浴室は浴槽が1つだけ。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉は13.9℃(別の掲示では22.5℃)、4L/min、pH6.4、7.734g/kg。加温、循環、消毒ありとなっています。入ってみますと白い湯の華がびっしり浮いていまして塩味無臭のつるつる感が強い良湯でした。塩素臭はみじんも感じられません。浴槽につながるパイプは2つあり、1つは常時流入している循環湯と思わしきもの。もう1つは上から底部まで伸びている吸入用と思われるもの。別に1つ源泉の蛇口がありまして、ひねると冷たい源泉が出てきます。不思議なことに吸入用のパイプは、吸っている様子がなく、どうみても流入量>吸入量に思えます。とは言いましても、「常時オーバーフロー」というわけでもなく、身体が入ればあふれ出す程度です。中央の壁沿いに女湯につながる穴がありましたので、女湯側から吸入しているのかもしれません。ちょっと謎ですね。
洗い場はシャワーがあるのが2つ、ないのが3つです。Silkwellという耳慣れないところのリンスインシャンプーとボディーソープがありました。
循環とのことですが、それを感じさせない、また毎分4Lとは思えないほどにしっかりとした存在感ある湯でした。アクセスが大変なところですが、わざわざ行っても十分に心の「もとがとれる」いいところだと思います。2人が参考にしています
-

国道158号線沿い、道の駅九頭竜より西にあります。フレアール和泉というホテルに併設された日帰り入浴です。フロントで受付をしまして浴室に入ります。休憩所はフロント周りと、階段を上がった2階にありました。脱衣所は狭く、ロッカーは奥行きがないので使いにくいです。混雑ピーク時は厳しいかもしれません。
浴室は内湯が主浴槽と小浴槽(ジェット)です。小浴槽は入ると威勢よくオーバーフローします。泉質はアルカリ性単純泉で26℃、0.302g/kgとのこと。加温、循環、塩素消毒ありでして、つるつる感があります。浴後は肌が突っ張るような感じで、角質なんかを上手に落としているのかもしれません。塩素臭は内は普通レベルです。ただ、後にも書きますが露天は強めでした。アメニティーは花王のリンスインシャンプーとボディーソープです。
露天は岩風呂で、石を組み合わせた水路のオブジェが別にあります。こちらは温泉ではないと思います。オーバーフローは2箇所に落ちているようで、1つは捨てられているっぽいです。もう1つは循環の原資かもしれません。露天は消毒レベルが1段上がってしまっていましたので、あまり長くは入っていません。内を中心に過ごしていました。
泉質も湯づかいもボチボチですし、空いていたらいい感じで楽しめると思います。紅葉狩りや夏のキャンプシーズンなんかで混雑するとキャパ的につらいものがありますので、訪問時間を上手に工夫されるといいかもしれません。0人が参考にしています
-
風呂は4階にあり眺望が良い。 ホテルの前に13号井があり、六日町温泉発祥の地の碑もある。
7、12、13号井混合泉 単純温泉 かけながし
47.6度 pH7.91 溶存物質 841.4 リチウム 0.4 ストロンチウム 0.4 バリウム 0.1 炭酸水素イオン 76.3 メタケイ酸 28.3 メタホウ酸 18.1 酸化還元電位 (ORP) 11 (2010.10.16)4人が参考にしています










