温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >638ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

日帰り入浴しに行ってきました!
別館の方の露天風呂は、お客さんも少なくて貸切状態でのんびり入ることができました。
本館の方の露天風呂は海が目の前にあって、海を眺めながら入ることができるのですが、浜辺と露天風呂の高さがあまり変わらなくて、浜辺を歩いている人からこっちが見えてしまうのではないかとハラハラして、ゆっくり入れませんでした…
夕方とか夜なら気にせずに入れるかもしれません(^_^;)10人が参考にしています
-

決してきれいな設備ではないのですが、、
ここのお風呂にはいって、
心身ともに癒された経験をしています。
入った後、夜に大量にでた汗はなんだったのだろうか?
書いてあった泉質はなんだかよくわからなかったのですが、
今でも不思議です。10人が参考にしています
-

温泉地に歓楽的な物は要らない、イイ!!お湯と飲料販売機さえあれば良いという方には、特にオススメですね。
10人が参考にしています
-
色に魅せられて熊の湯ホテル
岩手県国見温泉の記憶が鮮明なうちにと思い訪れました。
アクセスは、難所なく問題なし。湯田中から国道292号志賀草津道路を進む。
無難に到着。
浴場は、木のぬくもり感ある内湯と若干あと付け感ある露天風呂から成る。
内湯が熱めでガラ空き、露天適温(若干温め)で人気集中。
湯の華舞うこってり硫黄泉。
それだけでも満足感が漂う中、さらなる楽しみお待ちかねの緑温泉。
国見の黄緑に対して、熊の湯の透明感を伴った深緑といったところです。
国見より硫黄の主張が前面にでている感じがしました。
個人的には、気合で熱めの内湯を堪能してほしいと思いました。
そこには、温泉の超神秘を感じると共に
まるで山の一部と化した浴槽・原生チックな深緑の世界が待ち構えている。
参りました。
冬の訪れと共にベストシーズン到来ですね。
(2010年11月6日)35人が参考にしています
-

10月、念願かなっての初白骨温泉へ。
現地到着が午後1時頃だったため、泡の湯をあきらめ、
白骨温泉郷に入って最初の日帰り入浴できるこちらに。
脇道にはいってすぐ、電線に座っている野猿を横目で
観ながら、宿に到着。
駐車しているのは、小生のバイク以外、車が二台のみ。
宿は日本風な趣のある風情で、玄関にはいると、ほのかな
お香のにおいが漂っていて、木造の建物と併せて、静かな
空間がある。
露天風呂は、入口からすこし右手歩いていったところにある、
もうひとつの玄関から出ていかなければならない。
今回は時間がなかったので、露天はパスして、内湯だけに
浸かることにした。
内湯までは、露天へ行く玄関からさらに館内を上がっていった
ところにある。
そこへ到着するまでも、情緒あふれる静かな空間が流れている。
脱衣所は床下暖房が設置されていて、とても温かい。
そそくさと服を脱いで、内湯へ。。。
一目みて、くわぁ~、やられた!!という感じで、
浴槽の淵一面に温泉の白い析出物がまるで年輪のように、
いくつも重なるようにびっしりとこびりついている。
お湯は本当に白濁しており、一面に硫黄臭が漂い、湯船には
白い湯の華が舞っている。
浴槽へ注がれるお湯は、湯船ほど白濁しておらず、飲泉も可能。
飲んでみたが、硫黄独特の卵がクサッタような匂い味、マイルド
な味わい。
こちらの内湯は、浴槽の周囲一面がガラスの扉なので、解放感
が格別。初秋の色づき始めた木々を眺めながら温泉に浸かること
ができる。
ほぼ貸し切り状態で1時間ほど浸かっていたが、泉質がよい、
ほどよい温度の湯船に浸かりながら、色つきはじめた高原の木々
や、遠くの山々を眺めながらの時間は、まったくもって日本の
贅沢であった。次回はぜひ、泊りで訪れたい。13人が参考にしています
-

泉質などに 近隣の温泉施設に比べて特筆できるものはない。
しかし、施設が充実していて、建築が素晴らしい。
プール、バーデゾーンとの組み合わせ、フィットネスとの組み合わせなどによって、満足感、爽快感が得られる。
コストパーフォーマンスが良く、お風呂からの眺めも、(発電所が見えるものの、)川沿いで、山が近いのでそれほど悪くない。0人が参考にしています
-
シャンプー,ボディソープ付き休日料金650円のところJAF会員証提示で550円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
長野ICを出た所に案内看板があり、以前から何処にあるのか気になっていました。地蔵峠なる道を走ること10Km以上。住所も上田市に入っているようで、なぜ長野ICにと新たな疑問が湧き上がります。こんな山奥にと思ったのですが、沢山の車が停まっていて館内もスーパー銭湯のような賑わいを見せていましたが、洗い場のキャパシティがあるので風呂場での混雑は感じられませんでした。
内湯は大きな湯船が一つ。源泉と書かれたお湯はくすんだコバルトブルーの色が付いていました。
露天風呂が広大です。湯船と言うよりも池と言った方が相応しい広さが2つに岩壺が1つ。一番大きな湯は、建物に近い部分に屋根が付いていて、庭の奥には岩を組んだ庭園が聳えていました。小さい方の湯は上から湯を落としていました。
岩壺に行くには水の池を渡って行く必要があります。その分、お湯は熱く感じました。何故、水の池がと不思議だったのですが、隣に檜のサウナが有り、サウナから出た人が水に浸かっていました。
レストランでは福味鶏唐揚げ定食を頂きました。良く叩いて筋を柔らかくしたモモ肉が熱々に揚がっています。4人が参考にしています
-

料金は400円、受付でお金を払う。館内には2つの福祉風呂があったり、バリアフリーになっていたりと、高齢者に使いやすくなっている。
浴室は、内湯があるだけのシンプルな造り。やや熱めの湯は葛温泉からの引き湯、掛け流しで利用されているが、塩素殺菌されている。この日も多くの人が利用してやや湯が濁っていたが、衛生上やむを得ないかもしれない。
浴槽は普通の深い場所と、寝湯ができそうな浅い場所がある。地元の方が多いと思うが、家族連れや若い観光客も訪れていた。備品はシャンプーにボディーソープ、ドライヤーと揃っており、誰でも使いやすい。受付のおじさんは誰にでも挨拶していて暖かみがある。自然と人が集まってくる雰囲気があった。4人が参考にしています






