温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >617ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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標高634m弥彦山の地下800mから湧き出る温泉を源泉掛け流しで使っているとのことです。
内湯は大きい湯船と小さい湯船が有り、共に同じ湯加減で僅かな硫黄の匂いがありますが、小さい方が若干濃いイメージでした。
一人か二人しか入れない大きさのハーブ湯はローズマリーが漬け込んでありました。
露天風呂は幾つかの浴槽に分かれていましたが、どれも同じ泉質で浅いか深いかの違い。寝湯には手頃な位置に丸太の枕がありましたが、寝るには熱いお湯でした。
甕風呂が二つ有り、デザインから浅く見えたのですが、入ってみるとちょうど良い案配でした。
レストランでさくら御膳を頂きました。重箱二段重ねを解くとテーブル一杯の料理が広がります。刺身,天ぷら,焼き物,煮物と揃い、茶碗蒸しは冷製になっていました。客席への気配りが素晴らしく、お冷やを飲み干すと直ぐに注ぎ足してくれました。
シャンプー.トリートメント,ボディソープ,タオル,バスタオル,館内着付き950円のところ割引券利用で850円。後で気付いたのですが、この温泉は他のイベントにも参加していて、そちらの割引券では700円になっていました。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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東尋坊観光の帰りに寄りました。ここは三国サンセットビーチに近く、ビーチサンダルで水着姿のまま施設にやってくる家族連れなどの姿が。えちぜん鉄道の三国港駅からも近く、交通の便は悪くないです。券売機でチケット購入し、フロントのおばちゃんに手渡すと靴箱に靴を入れて下さいと言われ、靴箱のキーと更衣室のロッカーキーを交換するシステムでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン15席程度)
シャワー(1席)
下の湯(41℃)
上の湯(41℃)
水風呂(15℃以下)
サウナ(100℃、テレビナシ、砂時計あり、狭い)
湯殿は日本海がよく見え、非常に眺めがよいです。お風呂も海に向かって湯船が作られているので、ゆっくりとお風呂に浸かりながら日本海の夕焼けを楽しむことができます。
サウナはちょっと狭く、テレビなどはありませんでした。隣にある水風呂は非常に冷たく、スーパー銭湯などにある”強力水風呂”クラスの冷たさ。少なくとも15℃よりは冷たいです。
東尋坊にも近いですが、2キロ以上はあるので徒歩の場合はやや疲れます。30分程度入浴しました。1人が参考にしています
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富山駅から歩いて15分から20分程度、駅北口から川沿いの道を歩いていけるのですが、住宅地の中、本当にあっているの?と不安になりながら到着しました。川沿いから行くと裏口に出てしまい、表に回ってみてもイマイチ銭湯の雰囲気がしません。ケアホームか何かのような雰囲気です。早速入ってみて、券売機で食券購入です。400円の銭湯価格でした。フロントのおばちゃんに券を私、いざ入浴です。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン35席程度)
シャワー(1席)
適温の湯(42℃、電気1席、ゆったり座湯2席)
高温の湯(43℃弱)
薬湯(40℃、かなり臭いがきつい、薬草)
水風呂(16℃)
サウナ(85℃、テレビナシ、砂時計あり、狭い)
半露天炭酸泉(38℃)
半露天檜風呂(41℃)
半露天ジャグジーバス(41℃)
湯殿は普通の銭湯とは違い、配置はスーパー銭湯のように湯船が沢山ありました。露天もありますが、炭酸泉の露天エリアと檜風呂&ジャグジーバスの露天エリアとは場所が違います。どちらも露天ですが、周囲は壁で囲まれ、天井はひさしで覆われているので外を見るなどはできません。内湯は大まかに4つの浴槽があり、白湯はやや熱め、水風呂はちょっと冷たいです。薬湯は水面に顔を近づけてみるとかなり強い臭いがしました。
スーパー銭湯のような陣容ですが、それぞれの浴槽は狭く、湯殿全体の空間も狭いので”スーパー”と言う程ではありません。またサウナも比較的狭いです。テレビはなく、砂時計は4つくらい置いてありました。
お客さんも多く、賑わっていました。400円で入れるお風呂としてはかなりお得なお風呂屋さんでした。5人が参考にしています
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白馬塩の道温泉の源泉を使ったドライブイン風の日帰り温泉施設で、平日に立寄ったため終始借切り状態で入浴することができました。浴室は比較的広く、おそらくスキーシーズンには多くの入浴客で賑わっているものと思われます。かなり広めの内湯には塩の道温泉の源泉が掛け流されており、黄土色の濁り湯の表面には膜が張っている箇所もありました。また、小さな円形の露天風呂もあり、こちらの方が少々泉質はマイルドな感じがしました。ちょうど浴室の中央にサウナの後に入るための水風呂があったので早速入ってみると・・・、なんと冷たくなく体感で30℃台はあるぬるま湯でした。それでもしばらく入っていると体中に多くの泡が付き、まるで人工炭酸泉に入浴しているような錯覚になりました。一体、この水?風呂の正体は何だったのでしょうか?未だに謎で、メインの源泉も素晴らしいのですが、むしろこちらの方が印象に残った温泉施設です。
0人が参考にしています
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白馬村の中心街から一番奥に位置する露天風呂のみの入浴施設で、雰囲気は典型的な山露天という感じでした。受付で入浴料金500円を支払うと小さな小屋のような脱衣所があり、そのすぐ前に10人以上は入浴できる露天風呂がありました。ここの特徴はpHが11を超える白馬八方温泉の源泉を掛け流した強アルカリ泉ですが、実際に入浴してみると思ったよりツルツル感は感じられませんでした。無色透明で湯温は適温ですが、もう一つインパクトに欠けるというのが正直な印象です。6月の終わりに立寄りましたが、既に小さなアブが多数飛んでおり数カ所を刺されてしまいました。これからの夏本番は更にアブが増えることが予想されるため、少々きついかもしれません。
2人が参考にしています
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倉下の湯は白馬塩の道温泉の湯元でもあり、広い駐車場の前にログハウス風の小屋がポツンと建っているシンプルな温泉施設です。500円の入浴料金でコインを購入し、ゲート式の入口に投入すると入場できる仕組みで、これがまた木造のレトロな建物と妙にミスマッチでした。浴室は内湯には掛け湯とシャワーも併設されている洗い場があるのみで、浴槽は10人以上が入浴可能な露天風呂が一つあるのみです。緑色の透明度約20cmの濁り湯で、油臭も十分感じられる浴感十分な温泉でした。成分表を見ると、1kg当り蒸発残留物13gの濃厚なナトリウム塩化物炭酸水素泉で、ナトリウム以外にも複数の陽イオンが結構な量で含まれていることが分かりました。露天風呂から望むことができる八方尾根の景観と、すぐ前を流れる小川のせせらぎが癒しの空間を創ってくれます。かなりインパクトがある、記憶に残る温泉だと思います。
8人が参考にしています
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白馬温泉に向かう途中で見つけた宿泊施設も併設された温泉で、コンベンションホールや道の駅も施設内にあるようでした。入浴料金は600円で、朝10時の開店と同時に立寄ったため、終始借切り状態で入浴できました。脱衣所は比較的広く数多くの脱衣籠があり、浴室もゆったりとしたスペースです。多くのカランと比較的広めのサウナに水風呂、内湯、ジェットバスに露天風呂まであり、地方のスーパー銭湯的な存在だと思います。泉質はアルカリ性単純泉で無色透明、循環利用のため特質すべきものではありませんが、湯上り後には肌の表面に膜が張ったような感触を覚え、確かに温泉であることを実感させられました。道路に面しているにもかかわらず、周囲が山に囲まれていることもあり、露天風呂からの眺めは癒されるものでした。清潔感ある明るい温泉施設ですので、家族等で立ち寄るには最適でしょう。
1人が参考にしています
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ほったらかしが賑やかになってしまったので、こちらに行ってみました。
施設は綺麗な場所でしたが、ちょっと贅沢な銭湯だとも言えます。
ほったらかしより若干低い高度だと思いますが、ここからの夜景も綺麗かと。只、湯船に浸かると目線の位置からは甲府盆地の景色が見えません。それが少々残念です。5人が参考にしています
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越後浦佐温泉の湯元。 緑褐色の湯で鉄の臭いが強く掛け流しだが、成分が濃いのでスケール防止に酸化剤を使用しているらしい。 浦佐駅から徒歩10分とアクセスは良い。
越後浦佐温泉 福助の湯 ナトリウム・カルシウムー塩化物・硫酸塩泉 かけながし 43.7度 溶存物質 2229 リチウム 0.5 ナトリウム 584.3 カリウム 13.1 マグネシウム 17.8 カルシウム 140.9 ストロンチウム 2.5 バリウム 0.05 マンガン 0.2 鉄(Ⅱ) 1.9 銅 0.03 フッ素イオン 2.2 塩素イオン 821.6 臭素イオン 3 ヨウ素イオン 0.7 硫化水素イオン 0.03 硫酸イオン 356.2 炭酸水素イオン 240.4 遊離二酸化炭素 26.4 メタケイ酸 37.1 メタホウ酸 6.2 酸化還元電位(ORP)マイナス128 (2012.7.1)10人が参考にしています











