温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >558ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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単純弱放射能泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微塩素臭ヌメリなしです。内湯(ジェット付き浴槽・未加温&未循環濾過小浴槽)、露天1個のラインナップです。小浴槽のみ無臭で、源泉温度が30.5℃なのですが浴槽内はもっと冷たく水風呂状態でした。この小浴槽のおかげで温冷交互浴が成立します、これが出来なければ訪れる価値が無くなってしまいます。2人が参考にしています
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。おぼろ月夜館・斑山文庫から、なだらかな坂道を上がったところに位置しています。周りにはロッジや民宿が建ち並び、目の前はクリーンセンターがあって、地域の方の生活に根付いている感じ。素朴なコンクリート造りの外観で、中に入ると下足棚が脱衣棚の下にあります。浴室の天井は低いのですが、ガラス窓が多くて、意外に明るい。6人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.6ながら、さらりとした浴感。灰色の糸屑状の湯の花に、黒い湯の花が混じっています。焦げたような硫黄臭も感知。夕暮れ時、なかなかの賑わいでした。湯上がりの外の風が、妙に心地よかったです。
6人が参考にしています
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5年振りに再訪しました。
小さな地元の方メインの温泉施設です。
土曜日の昼すぎでしたが、先客は地元の方が2名でした。
こちらは炭酸泉なのが気に入っています。
源泉かけ流し、加温無し、加水無し、消毒無しの生炭酸泉です。
なので夏場はお湯が熱いですね。42.3度というところでしょうか。
なので冬場利用がお勧めです。
料金は400円。
受付の所には地場産の野菜や果物を売っていました。
のんびりした雰囲気の隠れた名湯です。27人が参考にしています
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立派なホテル。温泉ではないが、ヘタなスーパー銭湯を凌ぐ大浴場を備えている。そして驚くくらいのお客さんの数。どうしてこんなにたくさんのお客さんが来るのかわからなかった。全部が宿泊客とは思えないし、日帰り入浴料金も千円以上取るんだし、どうせだったらもう少し松本方面に行って、「おぶー」を利用した方が空いているし満足できると思うんだけど。露天風呂やサウナ、水風呂など数は充実しているものの、「独占」とか「ゆったり」などという言葉とは無縁。子供ははしゃいでいるし、ゲームセンターか遊園地にいるんじゃないかって表現がぴったりかと。繰り返すが、なんで人気があるのか、まったくわからない。松本市内の日帰り温泉施設の方が(スーパー銭湯を含めて)、よっぽどいいと思う。
16人が参考にしています
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。日曜日の午後、訪れてみました。昔ながらの風格ある湯屋造り。二階建てになっていて、一階は洗濯場と機械室、二階が男女別の浴室になっています。脱衣場に下足棚があり、洗い場は床が温泉成分でツルツル。6人サイズの石造り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH8.7で、やや肌がツルツルする浴感。灰色の糸屑のような湯の花が、舞っています。焦げたような硫黄臭も感知。しばらく貸切状態で、のんびりできました。壁にケロリンの桶が並べられていて、可愛かったです。
12人が参考にしています
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スキー場で有名なイオックスアローザの中にある宿泊温泉施設カテゴリは宿泊になってますが日帰りOKです。
最初にスキー場周辺に着いてどこが温泉なのか絶対に判りません。コテージからスキー関係の建物・・・と広くて迷いました。
やっと見つけてフロントで日帰りで500円払って浴場へ。海の日で祝日で混んでるかと思ったら閑散としてました。
10円で貴重品ロッカーに収めて。鍵を取るとなんとも素朴なゴムバンドで。脱衣所は広々した感じです。
いざ浴槽に向かうと広々して素晴らしいものです。数十人は楽に
入れるでしょう。内湯は3つあります。デザインもいいです。
ガラス張りのドーム型なので外の景色も見渡せます。水滴と水垢
で少し曇っているのが残念ですが。
露天風呂は少し小さいですが完全掛け流しみたいです。サウナもあります。ガラスの無い景色が眺められます。
お湯は無色透明無臭。暖まります。ナトリウム-塩化物硫酸塩泉。リラックスできるお湯でした。
たぶん冬のスキーシーズンは芋洗い状態でしょうが、オフシーズ
ンは穴場的存在です。
こんな良い施設なのに口コミが無いのが不思議です。8人が参考にしています
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山梨県昭和町に位置する、日帰り温泉施設。日曜日の夕方に、「まっとうな温泉(東日本版)」の特典でタダで(通常、入浴料420円)利用して来ました。脱衣場には、100円リターン式ロッカーを完備。タイル張りの浴室には、内湯が2つあります。左手の8人サイズの浴槽には、透き通った黄緑褐色のナトリウム・炭酸水素塩ー塩化物温泉(源泉名:フカサワ温泉)がかけ流し。PH7.3ながら、かなり肌がツルツルする浴感です。湯温は42℃位。モール臭もしています。湯口のお湯を口に含むと、鉄臭がして甘い感じ。次に、右手の4人サイズの浴槽へ。こちらは、湯温43℃位の熱めでした。続いて、ガラス越しに見える外の露天風呂へ。4人サイズの石組み枠タイル張り浴槽で、屋根が付いています。囲われている為、景色は見えません。湯温40℃位だったので、しばしまったり。気が付くと、すごいアワ付きがあったので、びっくりしました。日中暑かったせいか、この日は空いていたので、最高でした。
44人が参考にしています
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施設外観
3人が参考にしています
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山形からの帰京の途中、瀬波温泉に立ち寄った。汐見荘は海辺にあり、目の前は海水浴場になっている。内湯の大浴場は加水循環である。弱食塩泉で湯温は42度ほど。無色透明だが、少し濁りがある。海側は大きなガラス張りで、確かに夕日は良く見えそうである。露天に「陶」という名の、一人用の湯船がある。源泉掛け流しだが、高温の源泉を滴らせて湯温の調整をしている。40度弱と言うところだ。源泉は塩味が強い。同じ湯使いで、二人用の桧風呂もある。他に8人サイズの加水循環の湯船もあった。
ただお湯の匂いが気になった。第一感は藁なのだが、手に掬って匂いを嗅ぐとある種の鉱物のようでもある。いずれにしても良い匂いとは思えない。
汐見荘は、日帰り入浴を歓迎しているようである。従業員の態度は丁寧で何の不満のない。入浴時、浴室には子供連れが何組かおり、海水浴客が帰りに入っていくようだ。
入浴料は1000円であったが、海水浴の盛期にはあがるような説明があった。13人が参考にしています










