温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >562ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大正元年開業。鉄筋7階建てながら客室23室の、山代温泉の旅館。土曜日の午後、日帰り入浴してみました。館内に入ると、宿泊客の到着時間前から仲居さん達がロビーで総出迎え。団体客が少なくなった昨今、久しぶりに見る光景です。入浴料700円を払って、1階の大浴場「鼓の湯」へ。15人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明のアルカリ性単純温泉(7号源泉)が満ちています。PH8.9の、なかなか肌がツルツルする浴感。湯温は、41℃位でした。続いて、外の露天風呂「宝泉の湯」へ。15人サイズの石造り浴槽は、簾がかかり、小さな滝や石灯籠など風情のある造りとなっています。湯温は40℃位で、先客が上がられた後、しばらく貸切状態で楽しめました。趣向を凝らしたもてなしを感じる宿なので、宿泊もアリかなと感じました。
7人が参考にしています
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矢張り初湯はここ、旭温泉から。
外気は今季の最低温を記録しているので、温めの湯温が寒くないかとちょっと気に掛かっていましたが、全くの杞憂でした。夏場よりもちょいと高めに感じられ浴室内も湯気に煙り温めのお湯は全く気にならない。幸い湯口の近くに場を占められ全身泡泡を堪能しました。
お湯から上がって脱衣場でも寒さは感じられず汗が出るばかり。足の先までほっかほか。炭酸泉の効果で血流が好くなったよう。
休憩室は平日にも拘わらずほぼ満席、皆さんごろりと。どうにか座を確保し読書に。うつらうつら…。
今年も佳き温泉に巡り会えることが出来ますように。12人が参考にしています
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4年半ほど前に訪れたときには、まだ鉄筋コンクリート二階建ての建物でした。当時の総湯は、昭和46年に建て直されたもので、2階に男性用浴室があり、大小2つの円形浴槽のうち、1つは深めになっていました。平成21年に新しくなった総湯がどう変わっているか、少し楽しみに訪れてみました。場所は、以前の総湯の向かい。バンや温泉玉子を売るスペースがあり、スロープも付いている現代風の市民の為の共同浴場です。入浴料420円ですが、今回は加賀温泉郷パスポート利用。脱衣場と浴室は、別になっています。浴室には、内湯が2つ。入口近くの10人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(古総湯と同じ、第1号源泉)が満ちています。PH7.8で、肌がツルツルする浴感。湯温は40℃位。窓のそばにも、10人サイズの石造り浴槽。こちらは42℃位で、深くて座っても肩まで浸かります。壁には、九谷焼のタイルが張られていました。「里人多く集まり、手足などを洗いて」と江戸時代の書物にあるように、この日もなかなか盛況でした。
17人が参考にしています
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大晦日の夜8時頃利用しました。
共同浴場らしい大きさの内湯と露天が1つずつあり、シャワー、カランもあります。
大人500円ですが隣のラーメン屋に割引券が置いてあり、400円で利用できました。
お湯は掛け流しとのことですが、pH11超の数値からイメージするよりツルツル感はなく単純泉のような湯ざわりでした。
近くの第二郷の湯の方がツルツル感があったように思います。3人が参考にしています
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この周辺の温泉はどこも人がいっぱいでしたが、ここは空いていました。
3連休の中日の午後3時ごろの訪問で、私ともう一人だけでした。
浴槽は男女別に内湯が1つのみ。
くせのない入りやすいお湯です。
湯船は大きくゆっくりできました。
個人経営のようでした。
“宣伝しないでください”や“熊を見た方は1ヶ月間無料”など面白い張り紙がいくつかあり、つい撮ってしまいました。2人が参考にしています
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私が行った11月下旬は青嵐荘は営業期間外のためこちらのお宿は利用していません。なので前の方同様評価は控えます。
ただ山荘の外には先人が掘った温泉の浴槽が7~10つ近くあり、温かい湯が沸いていました。藻だらけでしたが。
私たちが実際入ったのは湯俣地獄の野湯です。
今までいくつか野湯も行っていますが、ここは今までの一番でした。
いたるところから湯が沸いており、真っ黒なお湯のすぐ横では白いお湯やブルーのお湯が楽しめたり。
天然の温泉レジャーのようでした。最高!!
青嵐荘は利用こそしませんでしたが期間外でも物干し場を開放するなど管理人様の温かい心遣いや人柄が感じられました。
営業期間内に行ってみたいです♪0人が参考にしています
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久しぶりの 入浴、建物に 入ると 硫黄臭か消毒剤の 香、脱衣場は 会い変わらず 間隔が 狭い。内風呂、露天風呂は 問題無し。ただ、露天風呂に 沈殿物、多い。循環式濾過していて 沈殿物とは?貼り紙には お湯の 成分と有り。ジェットバスは 勢いが 強すぎ。やはり、サウナから 出て 掛け湯なしで 水風呂に 入る、マナーの 悪い客が 何処にでもいるもんだ。
4人が参考にしています
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お湯や 内風呂、露天には 問題無し。夏場の 日中は 内風呂と 露天の 仕切りの 扉が 解放される。玄関入り口前には 駐車場が 10台程度、止められるが ここは 障害者専用と 考えるべき、でも 健常者で 満杯。他は 丘の 上下に 有り、ゆるい階段には 成ってるが 脚などに 怪我など、有ると ゆるくても 階段が 辛い。
5人が参考にしています
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以前、総湯があった場所に、平成23年にオーブンした外来向けの共同浴場。土曜日の午後、行ってみました。古瓦やこけら葺き屋根と、明治時代の総湯の外観を復元し、山代温泉の中心に堂々と建っています。入浴料は通常500円ですが、この日は「加賀温泉郷パスポート(800円で3施設利用可)」を加賀温泉駅で購入していたので、早速使って入場。男女違う入口になっていて、番台の後ろが直ぐ浴室でした。脱衣場と浴室が一体化した、昔ながらの造り。湯気抜けが悪い(壁の板張りが湿気を吸わないらしい)ため、靴下をまず脱いだ方がいいと、番台のおばちゃんが教えてくれました。また、脱いだ服が濡れないようにカゴを貸してくれたり、源泉が出ているところは53℃位あるので、かけ湯は浴槽のお湯を使ってと、いろいろアドバイス。14人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉がかけ流しにされています。PH7.8なのに、かなり肌がツルツルする浴感。九谷焼のタイルやステンドグラスが、レトロでいい雰囲気です。湯温は40℃位だったので、貸切状態でまったりしていたら、上がっても汗がなかなか引かず困りました。2階に休憩室があり、無料のお茶が頂けます。木のいい香りがして、のんびり寛げました。
28人が参考にしています








