温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >555ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今年最後のバイクキャンプツーリングで立寄り。
R152号沿いに「赤石荘」の看板があるので、それを頼りに
山道(かなり急な坂道)を登っていけばたどりつけます。
駐車場からちょっと下がったところに宿本体があり、
入り口で料金を支払います。脱衣所に鍵付きロッカーが
ありませんが、この入り口の受付で貴重品を預かってくれます。
野外の廊下をちょっと歩いて、男女別の温泉入り口があり、
そこを開けると定員5名ほどの脱衣所があります。
身支度をして脱衣所の曇りガラスを開けるとなんと!!
眼の前に雄大な山々の景色が開けています。
内風呂はなく、景色を見渡せる露天がひとつですが、
この壮大の景色には、入ってすぐ釘付けになってしまいました。
露天風呂の大きさは、MAXで10人でしょうか、ただ、この温泉で
景色を背に入る人もいないと思うので、5人がMAXかも。
洗い場も5人ほどのスペースしかないですが、ボディソープ、
シャンプー&リンスはしっかり完備されていました。
湯船には傍らの竹のつつからお湯が並々注がれており、
お湯の温度は42℃ぐらいでしょうか、ちょっと熱めのお湯という
感じで、個人的にはバッチシ。
で、ここからがちょっとネガティブ。
泉質が「ナトリウム塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉」という
ことなので、沸かしてあるのはしょうがありませんし、
塩素消毒・循環湯も理解できるのですが、お湯を舐めても
まったくといっていいほど、塩の味がしないんです。
まろやかと言えばまろやかなんですが、個人的に言わせて
もらえれば、加水をかなりしている感じ。
連休中日で、お客さんが多かったことを踏まえても、
どうも納得できません。
景色がいいだけに、これでお湯がよかったら、ほんとうに
最高だったんですが、まぁ、景色だけでも見に、入りに
いく価値はあると思います。4人が参考にしています
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日本三大薬湯(いろいろありますね)の1つ、松之山温泉にある町営の温泉センター(日帰り施設)になります。
館内に入りますと、いかにも公営施設らしい雰囲気!浴場は内湯に渓流沿いにある半露天風呂が各1つ、設備・備品は少々古い印象ですがシャワー付きカラン・ソープ類はありで普通といった印象でした。浴場の雰囲気としては旅館やこじんまりしたホテルぽい感じだったかな?と思います。
さて、お湯ですが薬湯というぐらいで覚悟はしていましたが、やっぱり臭い系でした。分類としては油臭に入ると思いますが思ったほどの濃さは無かったです。こちらの場合、基本塩化物泉なので舐めると、結構な塩辛さ!ここで少し源泉を飲んでみたいな~と要らん事を考えてしまい、湯口を観察すると源泉・循環湯・水と湯口内で混合されているので、源泉パイプからなんとか採っててやろうと試みましたが、熱くて火傷をしそうなので断念!さすがに循環湯は飲めんし!味見したかったです。24人が参考にしています
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甲府に立ち寄った際に行ってきました。甲府駅からはバス便もありますが本数が少なく、車だと15分ほどの場所です。
施設は広くきれいで清潔感もあり、雰囲気もよく、またスタッフの方の接客も親切丁寧で好印象です。
浴室も内湯、露天風呂とも数種類の浴槽があって充実しています。特に露天エリアは広めで開放感があり、特別な眺望はありませんが気持ちよく入浴できます。お湯は薄緑色もしくは褐色で弱アルカリの「さらヌル」とした微妙な感触のお湯です。源泉かけ流しとの事でしたが、元々の泉質か、温度調節の加水の影響か、山の中の強烈な温泉に比べるとやや特徴が薄くおとなしい印象ですが、消毒臭もほとんどしませんし、よく温まりますし、このような都市近郊の大型施設としては満足できるものと思います。21人が参考にしています
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せっかくのめこいの近所なので覗いてみました。高速道路が混雑するので 残念でした(T_T)
0人が参考にしています
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大月インターから2時間位車でかかってようやく到着(@_@)
600円でした。少しヌルヌルで、でも内風呂のぬるいお湯の方は垢がたくさん浮いてました!!!
熱お湯はの方はわりと綺麗でした。
水風呂は小さくて入っていいのやら?様子を見てましたら浸かってましたが浴槽小さすぎ×
時間を掛けて行く程では無いと思います。0人が参考にしています
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長野県千曲市にある日帰り専用の温泉施設です。広い駐車場も完備され、敷地内には無料の足湯もありました。外観は元気な庶民派の温泉銭湯といった趣で、超音波というネーミングもB級ぽくてナイスです。
早速受付を済ませ浴室へゴー。浴室内は硫化水素臭が漂い、鼻腔を刺激してくれます。浴槽のラインナップは内湯が男女各一のシンプルイズベスト。浴槽は三分割されており、端から5人サイズの体感40度の湯、中央がバイフラ仕様の7-8人サイズで体感41度強の適温、一番奥の小浴槽が2-3人サイズで体感45度強の熱湯になっています。浴槽ごとに異なる湯温が楽しめるだけでなく、本格的な熱湯浴槽が準備されているのは個人的にはポイントが高いです。
ネーミングにもなっている超音波は、潜水艦のソナーのような音のする機器が浴槽内に取り付けられていると勝手に思い込んでいたのですが、これはバイフラ浴槽のことのようです。バイフラの気泡がはじける際に出る音波が超音波で、骨内温度を上げる効果があるとか(施設HP内に解説あり)。名づけられた当時は随分とハイカラなイメージが強かったのではないでしょうか。
しかもこちらのバイフラはかなり強力で、玉川温泉の大噴を思い出すほどでした。正直、あまりバイフラは好きではないのですが、一浴の価値のあるもので、これなら骨の中まであたたまるだろうな~と変に納得してしまいました。
満足のいく湯浴みを終えて表に出ると、けたたましい猫の鳴き声のようなものが聞こえたので、声のほうへ近づいてみると、鳴いていたのは、こちらで飼育されているインド孔雀。調度羽を広げてメスに猛アピールしているところでした。ただ広げるだけでなく、小刻みに震わせるのですが、その音がバサバサバサ~と大迫力。これもある意味「音波」だと思いましたが、残念ながらメス孔雀のハートには響かなかったようで、そっけなく通り過ぎていきました。10人が参考にしています
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こちらは何回か探して(行き当たりばったり作戦)見つからなかったのですが、今回は某温泉好きの方のブログにて予習をしたら簡単に行けちゃいました。
簡単に紹介しますと「いきいき元気館」の前に大和温泉はある!
なおかつ「いきいき元気館」はナビで行ける!
そして、いきいき元気館にも温泉はあるのでセットにする事で駐車場も確保できるという一石三丁的な情報でした。
当日は家族旅行(巨峰狩りにワインとウイスキーの工場見学)でしたが、奥方達が寝に入った所(寝たらなかなか起きない)で内緒で決行!予定通りナビにて「いきいき元気館」に到着!先に「いきいき元気館」にてお湯を頂きまして、そのまま駐車場に置かして頂き大和温泉へ、ちなみにいきいき元気館前にある共同湯3軒の1番奥(向かって左)が大和温泉でした。ところで湯小屋が3軒(2軒は地元専用)並んでいるのは始めて見ましたね。ある意味壮観でした!
さて、前置きが長くなりましたが無事玄関に辿り着きました。入浴料は無人でしたので料金箱というか?箱に小銭が並べてあったので、250円置いておつり用に重ねてあった10円2枚をお釣りとしてもらいまして完了!素朴だな~と思いながら浴場へ
細長の浴場で一応は脱衣所・浴室は別々になっておりまして、浴室には何度もネットの画像でみたステンレス製の浴槽がありました。そこには画像通り緑がかったお湯が張られておりましたが、なんだか?掛け流しといった感じでは無く、溜め湯の状態になっておりました。
貸切でしたので温泉の蛇口をひねって掛け流し状態で楽しませていただきました。お湯自体はとろみのある良いお湯で比較的硫黄の香りもしっかりしており良い印象でしたが、鮮度に関してはどうかな?といった感じでした。
まあ、憧れの共同湯の1つでしたので入れただけで満足でしたけどね!55人が参考にしています










