温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >560ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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長野市周辺で行ったことのない温泉に行きたくて、なんとなくたどり着いたのがこちら。
施設は小綺麗ですが、何故か病院の様な臭いが…(^^;)
内湯のみのお風呂は湯出口から3つの浴槽に順に注がれていて、遠い浴槽ほど温度が低くなる仕組みでした。
掛け流しではないとのことで期待してはいませんでしたが、お湯の塩素臭が気になって仕方なかったです。。。
料金は250円と安価でしたが、ドライヤーが有料のため髪の長い私はプラス60円かかってしまいました!Σ(×_×;)!3人が参考にしています
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ちょっと白濁の青みがかった源泉かけ流しで、とてもいい湯を独り占めして入れました。湯の花が舞っています。気持ち良かったです。
1人が参考にしています
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硫酸塩・炭酸水素塩泉の湯の花が舞う特徴的なお湯、露天風呂は広いぬる湯と狭い熱湯の二種類があります。ここは源泉が51℃とかなり熱いのでぬる湯は循環させて適温にして投入しているそうです。熱湯は当然そのまま投入、ぬる湯は気持ち良く入れますが熱湯は5分と入っていられないですね。この地域では大きい露天風呂です。間違いなく泉質は素晴らしい。しかし設備がかなり老朽化していてお風呂以外の建物は早急にリニューアルする必要がありますね!
4人が参考にしています
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長野県上高井郡にある温泉施設です。七味温泉や五色温泉方面から県道66号線を山田温泉方面へ向かって数キロのところに位置しています。道路沿いに4-5の駐車場スペースもあり、わかりやすい立地でした。
県道沿いに建っている建物は宿泊施設を備えた本館で、駐車場から松川渓谷へ向かって階段を下りて行くと立ち寄り専用の受付があります(写真参照)。本館に比べると簡素な造りですが、畳敷きの休憩広間兼食堂もありました。中をのぞいて見ると、なぜかヒップホップ系のファンション衣類&小物が陳列・販売されており、なんとも言えないギャップに少々面をくらいました。
明るくノリの良い若女将さん(?)に受付をしてもらい早速浴室へゴー。お風呂のラインナップは内湯が男女それぞれ各一、混浴露天が一つの合計3浴槽の構成です。まずは手前の内湯から。庭園風の岩風呂で7-8人サイズと3人サイズの浴槽があり、湯温は大浴槽が体感41度弱、小浴槽が40度といったところ。ほんのりと玉子臭の漂う湯で、細かい湯の花も舞っています。プラ製の波板で壁が仕切られているなど、内湯というよりは、もともと露天だったものを後から内湯仕様に改装したような印象を持ちました。
続いて混浴露天へ。渓谷を見下ろす位置に作られた野趣溢れる岩風呂で、20人以上は優に浸かれそうなサイズです。湯葉色をした多量の湯の花も確認できました。やさしい玉子臭も鼻腔をくすぐります。体感41度強、無色透明の湯は刺激のない柔らかな肌当たりで、素晴らしい景色や自然の雰囲気を楽しみながら長湯をするにはピッタリの浴感です。
平日の4時頃訪問したのですが、男性が3人ほど入浴されていました。女性は私の連れだけでしたが、タオル巻きOK(というよりも施設側が積極的に奨励している印象)なので、なんら問題なく混浴を楽しめました。若女将さんも「湯加減はいかがですか」などとさりげなく様子を見に来てくれたりと、暖かい配慮も感じました。比較的安心して混浴が楽しめると思います。しっかりとタオルを巻いてチャレンジして頂きたいです。
抜群のロケーションを誇る大型露天で満足度の高い湯浴みを満喫できました。紅葉の季節は絶景になると思いますので、機会があれば是非再訪したい施設です。7人が参考にしています
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天気予報にて晴れ間が続く日を狙ったが段々天気が悪くなってしまった。
午前7時猿倉荘にて保険用の軽アイゼンを購入して長い登り道がスタートした。ガレ場と滑落の危険がある狭い道を歩きつつ、途中雨に降られながらも御目当ての小屋が見えてきた。もうすぐだというのに中々着かないのは雨が降っているのも合わさり苛立ちを感じてしまう。9月なので雪渓はなく通りやすい道ではあるが、雪渓がない分、早く小屋が近くに見えてしまい錯覚してしまうのが辛い。20分程歩いてようやく小屋へと着いた。10時35分であった。
宿泊手続きと昼食を取って少し休んだ後に目当ての風呂へと入りにいった。
雨がかなりの勢いで降っており早めに着いて良かったと思うものの明日の朝の天気はどうなるか不安になってしまった。向きだしの混浴露天風呂と女性専用の浴場もあり午後7~8時のみ混浴は女性専用になるが暗すぎて何も見えない時間なので意味が無いような気がする。
泉質は含硫黄-Mg・Ca-炭酸水素塩泉(硫化水素型)の掛け流し。PH6.5総成分1687mg,Mg125.5mg,Ca109.9mg,硫酸135mg,炭酸水素749.7mg,メタケイ酸162.1mg,162.1mg,二酸化炭素286.5mg,硫化水素4mg。
大きい露天風呂に無色透明で綿状の湯の花が沢山見られ浴槽奥の岩から湯がポコポコと湧いて出てきており、近くでは気泡はつくが泡付きは続かなかった。匂いは明確な硫化水素臭で味は卵と少しの炭酸味が感じられる湯。
他の単独行で来た方々と仲良くなり東京のおじさんと横須賀の気の良いおっちゃん達と語りあったり、夕食の際は他4人含む7人でビールで乾杯してワイワイ楽しませてもらった。明日の天気が気になって仕方がなかったが明日は晴れのち雨という予報で御来光と朝焼けが見れるか不安がいっぱいであったが夜8時と早めの就寝で翌早朝に備えた。
夜1時頃に目が覚めながら目を瞑り横になる事3時間程して暗さの残る露天風呂へと向かった。
東京のおじさんと談笑しながら雲1つない鮮やかな星空を眺めての入浴となって、カシオペアしか名前が解らなかったが他にもさまざまな星座が輝いており日常では味わえる事のない極上の空間は自力できた者のみが感受する事のできる最高の御褒美であろう。
早朝5時を過ぎると徐々に日が出てきて朝焼けと御来光が周囲の山々と一体化したような風景が露天風呂から広がり、車や公共機関で簡単に行ける凡百の温泉施設では味わえない感動が溢れてきて知らず知らずの内に涙が出てきてしまう程であり生きていて良かったと心のそこから思える湯浴みとなり記録だけではなく痛烈に記憶に残る湯浴みとなった。
温泉マニアを自負している人ならばここに入らずして温泉を語る事なかれと言う人がいるのも納得の温泉であった。
今度は雪渓の残る8月の晴れた日に泊まりに来て温泉と一体化した風景をまた楽しみにしたいと思いながら下界までの道を下り始めた2人が参考にしています
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「温泉博士」を持って訪れた。夕方の遅い時間だったからか、お湯に力がなく、また、あまり「のめっこく」なく、硫黄臭も打たせ湯のところでわずかに感じただけだった。「手打ちそば」も訪問時刻が遅かったので売り切れだった。やはり先手必勝である、次回はもう少し早めに訪れようと思った。
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「温泉博士」を携え訪問した。甲府市の最南端、山の中だ。市町村合併後は、○○市=○○地方というように理解したほうがよさそうだ。台風一過、目の前の崖が30mにわたり崩落している。その目の前にある和風レストランで食事をしてからお湯に向かった。この施設には食事処は無く、あるのは休憩所だけだ。肝心のお湯は、キシキシ感がある夏向きのさっぱり系のお湯だった。湯上り後、成分表を見ると、泉質はカルシウムナトリウム硫酸塩泉(含芒哨・石膏泉)だった。のんびりと午後を過ごした後、甲府中心部へと車を走らせた。
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くまポンクーポンで一泊二食付き5800円と言う破格値で利用しました。到着して早速露天風呂利用しましたが今まで体験したことが無い黒い湯の花が舞う変わったお湯。加温、消毒ありですが源泉かけ流しの嬉しい湯の使い方。泉質は単純硫黄泉で微かな硫黄臭もあります。実は露天風呂が気に入ってしまいまだ内風呂には行ってません(露天風呂と内風呂は違う場所にあります)施設は結構老朽化が進んでおりそろそろリニューアルが必要なレベル。従業員さんも人によって対応が違いますね。フロントより送迎バスのドライバーさんの笑顔が良かったです。
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ホテルアルペンブリックに泊まっているのですがフロントで二日間使えるチケットを貰ったのでホテル夕食後に行っていました。料金体系はネットカフェそのもの。そして泉質は単純硫黄泉で内風呂は透明で仄かな硫黄臭あり。そして循環あり、加温あり、消毒あり、入浴剤添加なしです。露天風呂は循環あり、加温あり、消毒あり、入浴剤添加あり、です。入浴剤添加に関しては(源泉採取地の源泉を再現するため採取地の泥を入れてます)との記載あり。泉質は系列店のホテルアルペンブリックの方に軍配が上がります。
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