温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >551ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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氷見の寒ブリを食べに来た際に入浴しました。
国道沿いにあるためわかりやすいと思います。
グランドホテルという事で高いイメージがありますが別館の日帰りという事で500円と安価ですので寄り易いです。
中はこじんまりとした感じになっていて休憩スペースの奥に浴室があった。
泉質:Na-塩化物泉・掛け流し・夏季加水・塩素。
広めの岩風呂の内湯で開放感はありません。無色透明な湯は塩味が明確に感じられるものとなっています。少し熱めの温度で冬季は丁度いいぐらいですが夏季は熱いと思われます。オーバーフローも多いので湯の入れ替わりも良いので鮮度は保たれているでしょう。54人が参考にしています
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渋温泉の上の方にある宿、近くには5番湯「松の湯」、6番湯「目洗の湯」がある。玄関は新しく、明るく雰囲気で安心する。部屋数は12と少ないが、運悪く団体客と鉢合わせてしまった。
夜は外湯めぐりを楽しむ。
風呂は最上階に内湯と露天があり、露天からの眺望はなかなか良い。混雑を避けて朝風呂を楽しんだが、遠くに雷が光り、その後、夜更けとともに雪が降り始めた光景は何とも幻想的(「雪おこし」の雷だったらしい)。
料理は旬のものを取り入れた信濃会席膳、ワンランク上のプランで注文したが、値段以上のもので満足、質、量ともに期待以上だった。
伝統建築の宿が多い渋温泉だが、ここは比較的新しく鉄筋立てで、値段も程々、万人に勧められる宿である。チェックインが13時と早いのもうれしい。1人が参考にしています
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金沢で行われるライブに参加目的で、一泊しました。
観光に便利な場所でしたが、周りに温泉があるホテルは少なかったと思います。
琥珀色のお湯で、
のんびり温まれて大満足でした。3人が参考にしています
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朝の8時頃に立ち寄りました。50m手前の駐車場にクルマを停めましたが、建物の前にも停められるようです。駐車場でおじさんに話し掛けられ温泉の説明を細かくされ、案内までしてくれて、てっきり温泉の方だと思っていたら、近所のおじさんだったようです。親切な人がいるものです。浴槽は広く、小さな半露天のお風呂もあります。内湯は結構な熱湯で、皆さんカラダが真っ赤になっていました。2階の休憩室は別料金が必要みたいですが、自販機とイスがあるひと休みスペースがあるのでこちらで十分かと思います。地元の方が朝から頻繁に出入りしていましたが、混雑というほどでもなく、快適に過ごせました。お湯の印象はシンプルでした。
0人が参考にしています
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岩盤浴付きは1200円でお風呂だけなら700円。
川の流れる音が風情ですね。サウナが50度という低温なので長く入れます。お湯自体は普通。変な臭いもないですが、床が滑るので注意!5人が参考にしています
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山あいの湯だ。宿泊もできる。50℃のアルカリ単純泉が思い切り投入されている。内湯は広く、露天も十分に広い。内湯も露天も大きな石組に囲まれている。内湯を乗り越えて行くとそこが露天だ。成分表を見ると単純泉そのものだ。しかし、やわらかい浴感と若干の硫黄臭を感じることができる不思議なお湯だ。クチコミ件数が多いのも納得できた。
1人が参考にしています
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2011年3月東日本大震災により泉質が変わったそうだが、旧泉質が表示されているリーフレットもまだ出回っているので注意が必要だ。新泉質はナトリウムカルシウム塩化物泉で、少し濃くなったそうだ。入湯してみると、小さな内湯は少し濁り硫黄臭を若干感じるが、大きな内湯と露天は無色澄明で硫黄臭は感じなかった。当館は、タオル・バスタオル・館内着セットの料金設定なので、終日滞在しゆっくりお湯を楽しみたい。なお、余談だが、当地では「ところ天」は一本箸で食べるそうだ。箸で触るとドンドン水分が抜けてしまうので、皿を口に近づけ一本箸ですするようにして食べるものだ、と教わった。「所変われば・・・・」である。
1人が参考にしています
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道の駅に併設されたお湯だ。長距離運転中の身にとって温泉に入ってリフレッシュできるとは極楽だ。湯場には和風と洋風があり、男女週替わりだそうだ。今回は洋風風呂が男湯だった。露天のお湯は少しツルツル感があったので、そこでしばらくくつろいだ。ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉、PH8.3、毎分38L、1.9g、43℃の弱アルカリ低張性高温泉で、無色透明だった。
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