温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >545ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162623
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
土曜日の午前中、温泉博士の特典でタダ(通常500円)で、日帰り入浴してみました。フロントは4階で、受付を済ますと、エレベーターで1階の大浴場「龍神の湯」へ。施設自体は、老朽化が目立ちます。服を脱ぎ、浴室に入ると、右側のガラス窓の向こうに眩しい新緑と渓谷。一方、左側は圧巻のスケールの自然の岩が迫っています。20人サイズのタイル張り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉がかけ流し。サラサラと床に、オーバーフローしています。竹製の樋から湯が注がれ、PH8.9でツルツルする浴感。飲泉コップがあり、口に含むとほんのり玉子味。泉温も、42℃位と適温です。その奥にも、7人サイズの同じタイル張り浴槽があり、大きな浴槽の方へオーバーフロー。小さいから熱めかと思ったら、41℃位のぬるめでした。続いて、ガラス戸を開け、渓谷沿いの露天風呂へ。15人サイズの石組み浴槽は、43℃位の熱め。滝も見える好ロケーションですが、清掃が行き届いていれば尚良かったです。終始貸切状態で、楽しめました。
14人が参考にしています
-
山梨市街地より、北の山斜面を登り、笛吹川フルーツ公園を抜けてさらに登ると広大な砂利駐車場、そこには犬が入れる温泉「わんこの湯」(有料)もある。その先端の山が落ちる所に、平屋の木造家屋やあずまや、プレハブ風の建て屋などが何棟か並ぶのが、ほったらかし温泉である。
朝はより景色の良いあっちの湯が、日の出前からの営業、木造のこっちの湯を過ぎて左手へ行く。
こっちの湯は1030頃からの営業との事。 それぞれ男女別になっているのが恐れ入る。しかも新旧源泉で分けてある。
あっちの湯は仮設風で、軽量鉄骨プレハブ風、受付棟と浴室棟の2棟が並ぶ。 仮設風階段を下りる前から、甲府盆地が見えて来た。(写真)
中に入ると老夫婦が受付台に並んで座り出迎えた。
券売機→受付→靴開放棚と有料ロッカーあり→ 脱衣室男奥:100円有料ロッカーと開放篭棚:ドライヤーあり、外のウッドデッキにも脱衣所がある→ 一旦外へ、隣の浴室棟へ移動:冬は寒いだろう→コンクリート打ちっ放しの浴室、床は石畳風にデザインされたセメントのようだ。
カランが裏に2列並び、シャワー一体式、桶台は木製台であった。
表に木枠のコンクリート内湯、かけ流しで窓ガラスは曇り気味、景色は見えず。 サウナはなし。
露天:コンクリート木枠の横長浴槽、無色透明の湯が木枠隙間より掛け流しされる。
陽は差すものの雲があり富士山は見えなかったが、甲府盆地の絶景あり。
巨石の石段を10段下りると横長の岩風呂。左が浅め、右が肩までサイズである。座ると前は雑草で見えない。月曜朝なのですいていた。
あっちの湯 黄金泉(新源泉)
アルカリ性単純泉
42.6℃ Ph9.9 149㍑海抜700㍍
受付日の出前~2130まで
平日こっちの湯10時~16時
料金各700円
99H11年こっちの湯開湯
03H15年末あっちの湯開湯
12H240625月曇:初入浴34人が参考にしています
-
富士急ハイランド直営の入浴施設です。イメージとしては温泉に入れるスーパー銭湯です。値段はかなり高いですが、富士急ハイランドのフリーパスを持っていると半額になる為、富士急帰りに行くのに丁度良い・・・というか、富士急ハイランドの利用者をターゲットにしています。その為か、ほかの入浴施設よりも若者のお客さんが多いような印象があります。地元のお客さんはやや少なめのようです。また、この日は曇天の月曜日で、17時半頃行きましたがお客さんはかなり少なかったです。その分、ゆったりと入浴できました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン16席)
シャワー(1席)
バナジウム風呂(39℃)
日替わり風呂(39℃、クマザサ)
大風呂(41℃)
ジェットバス(40℃、3席)
寝湯(39℃、2席)
水風呂(19℃)
サウナ(87℃程度、テレビ無し)
露天風呂(41℃、広め)
今回は平日&フリーパスで半額にして750円でした。個人的には湯殿だけ見た感想としては、750円程度の値段が適当かと思われます。靴箱の鍵を預けて、代わりにロッカーキーと館内着&バスタオル&ハンドタオルを受け取ります。ハンドタオルはお持ち帰りOKだそうです。湯殿は「日本最大級の純木造浴室」と言うのが売りで、なるほど湯殿の雰囲気はかなり良く、ゆったりと落ち着けました。空間もゆったりと余裕を持って作られています。
湯殿のラインナップとしては、洗い場の数が少なめ、大風呂はかなり広い浴槽で、こちらは温泉浴槽のようです。バナジウム風呂や日替わり湯などがあり、ジェットバスは座湯タイプ。サウナは専用のシートが入り口に置かれ、サウナ室内にはテレビはありませんでした。露天も広く、ゆったりとしています。
温泉はマグネシウム・カルシウム・ナトリウム・炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉のすべての泉質がブレンドされている、最高の泉質であるそうです。さすが富士山ろくといったところでしょうか。体感としては、つるつるしたような印象がありますが、においや色合いとしては殆どわかりませんでした。
基本料金が高いのでお客さんは少ないです。富士急ハイランド利用者にとっては穴場的な温泉ではないかなと思います。富士急ハイランド正面ゲートから、ホテルを通って長い廊下を歩くと、外に出ないで温泉にいけます。5人が参考にしています
-
国道17号を下に見る、高台にあるホテルに付帯された日帰り温泉施設。
関東からだと関越・湯沢I.C下車、石打方向に進み、ホテル下では右折し17号を跨ぐ形になる。
1階:食事処、土産品売場
靴箱コイン不要:大きな番号札がついている→2階に上がる
休憩座敷あり
→券売機:クーポン持参向けの値引き釦もある→
フロント:靴鍵を預け、ロッカー鍵を受ける→
湯殿→右→手前・男湯、奥・女湯→
脱衣室:ブルーの縦形2段ロッカー、クシ・リキッド類・冷水機あり→
浴室:ピンク系のタイル貼り浴室である。
カラン:左側にまとまる。仕切り板があり使い勝手よし。カランはシャワー一体式が2種ある。
内湯:右側に扇形の大浴槽一つだけで広々。スキー上がりのごった返す客に対応できそうだ。圧注部あり。今日は数人しかいない。
サウナ:狭い2段席、TV無し。
塩・釜サウナ:露天部にある。塩を一掴みして身体にぬり中に入る。床にムシロが敷いてあり横になる。ムシロが痛い。
天井に網と扇風機、熱風が送られてくる。やんわりとした息苦しさが効く。
全面板張りの釜風呂である。
露天:小砂利を固めた床。岩風呂、檜枠?の薬湯、壺湯、打たせ湯も健在、全てあずまや付き。
高台の2階だけに、六日町盆地を縦長に望める。岩風呂湯口の盛り上がり部は景観の邪魔ではあるが。
二十日石温泉
Na-塩化物温泉
弱アルカリ性低張性高温泉
60℃ 129㍑ 無色透明・加熱あり・加水・循環濾過・塩素殺菌
入浴時間(除く8~10時)
600~2300
内湯サウナのみ12時から
入浴900円
12H240623土晴 初入浴3人が参考にしています
-

奥多摩と山梨県塩山市の中間にある小菅村、自然の中の温泉です。
施設は綺麗で従業員の対応も気持ちがいいです。
温泉はPh濃度が高く、温泉に浸かると肌に纏わり付くような感じで、ヌルヌルしています。
暫く浸かると体の体毛が樹氷みたいに泡が着き、ビックリ!
肌はヌルヌルスベスベに!女性には嬉しい泉質と思います。
男湯しかわかりませんが内湯は大風呂、寝湯、打たせ湯、サウナ。
外湯は露天、樽湯が3ツ、何故か痛い歩行石が置いてあります。
概ね循環式ですが樽湯は源泉です。
湯温は40℃位でしょうか。
小菅村の山女魚の養殖は近年テレビで紹介されて有名になっています。
食堂では山女魚塩焼き630円でたべられます。5人が参考にしています
-

宿よし 温泉よしビールよし
7人が参考にしています
-
○源泉名:御嶽明神温泉1号線・2号線の混合泉
○泉質:ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素・硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
○知覚的な特徴:ほとんど無色透明 炭酸味・鉄味・苦味・微塩味
○溶存物質:2.267g/kg
○湧出量:170L/min
○ph値:6.49
○源泉温度:45.6℃
○分析年月日:平成17年3月15日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 有(露天風呂) 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○入浴日:2012年6月23日
○感想:メタケイ酸0.1394g ナトリウムイオン0.3932g
標高1400m 御嶽山が綺麗に見える場所にあるのだが 道中の道は広く運転は、苦になることはなかった。
温泉は、黄茶褐色で炭酸と鉄分が交じり合ったような 複雑な味で内湯浴槽湯口で飲泉も可能となっている 通風・肝臓病・胆石症おじさんの味方の温泉だ 内湯は、その湯口から注がれ 加温はあるものの掛け流し 浴槽もかなり広めの造りでのんびりと浸れる この日露天風呂は、展望露天風呂(展望露天風呂は男女日替わりとなっている。奇数日:男性 偶数日:女性)庭園風になっており残雪が残る木曽御嶽山が眺望でき浴槽もかなり広いので温めの湯でゆっくりとした時間を過ごせると思う1人が参考にしています
-
六日町温泉は、昭和32年の天然ガス掘削時に湧出したのが始まりだそうで、駅の東西に分散しています。
龍氣別館は街の西郊外、丘陵地に接する場所にありました。 インターチェンジも近いです。安価なビジネスホテルで、湯治の宿を兼ねています。
看板には一泊二食5500円、入浴650円、薬石風呂+650円と、ありました。
宿横の駐車場はアスファルトを敷き直したばかり、ラインも新しいです。
靴箱鍵無し:番号を覚えておく→
フロント:支払い→
左横に食事処の広間:はめ込みカーペット敷き→
右に薬石風呂(岩盤浴風らしい)→
廊下に 貴重品100返式ロッカーあり→
男性右手脱衣室:全て縦形2段ロッカーが壁際1列のみで、鍵がなく番号で覚えておく。ここまでのロッカーは全て緑色。
窓は高窓に草の葉の影がみえる。外は直ぐ山の斜面が迫っている様子。
洗面台は横広の鏡である。ドライヤー1台。
浴室:壁はレンガ風の細長いタイル、床は四角のピンク系。
天井際に2方向に高窓がある、晴れているのもあり、照明なしでも案外明るい。午前に来たが誰も居らず、私が今日の一番客か?。
狭いサウナは休止中。中を覗いたが席が無い?!
カラン:湯は押し釦、シャワーハンドルの一体式。桶台は小豆色。
鏡は横広の連続するもの。高い天井と相まってさほど広くない浴室を広く見せている。
浴槽:赤茶縁、浴壁は緑色、浴底は水色のタイル浴槽である。
手前に3人位の小浴槽、少し間を開けて大きな浴槽に無色透明の湯、匂いは鼻が悪いのだが、貝汁臭の様な感じ。
共に間の小さいヴィーナス像の処から給湯されている。
熱めの湯は直ぐ温まり長くいられなかった。
六日町温泉第14号井
単純温泉 低張性弱アルカリ性高温泉
58.6℃ Ph8.0
12H240623土晴/曇初入浴
余談ですが、六日町駅東口を行った処、魚野川に架かる橋の袂に、六日町温泉の足湯もありました。 多数の人が足を着けていて、湯も熱めです。○○館と一緒に宝くじの収益金で建てられたものです。 町は話題の直江兼続氏の出身地と云う事で、この○○館の他、あちこちで目にしました。1人が参考にしています
-

野球観戦で陽に焼けた肌を癒しにお邪魔しました。
噂の臭いは思ったより個性控えめかなと思いましたが肌にまとわり着く湯の感覚はかなり強かったです。またセピア色の湯色で気持ちも落ち着きます。
火照った肌がさっぱりと癒されました。
近所に有ると便利なアットホーム&ハイクオリティ銭湯ですね。
金沢市民が羨まし。62人が参考にしています
-

食事は美味しい
きれい
サービスもまあまあ
お湯だけは私には合わなかった…
ぬるい露天風呂、ホントに天然温泉か?と疑ってしまうほど、温まらなかった。雰囲気はいいのだが…4人が参考にしています









