温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >545ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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予約の段階から、質問に回答が無い等不安を抱いたままのチェックインとなったが、不安が的中。あらゆる所に手が抜いてあり、最後は笑うしか無かった。あちこちで、女将さんが「…忘れてましてすいませんねぇ」と笑いながら謝罪してたが、うちだけでは無かったようだ。お湯も料理も施設も中途半端。料理は、残念レベル。ミソ汁飲んだ時によくわかります。これじゃ、コンビニの弁当の方がましだと感じた。朝飯も、なんか一品足らないなぁと思いマジマジと見ると魚が無い。仲居さんに「魚無いんですよね?」と聞いたら、ハッと口に手をあてたまま厨房に消えて五分後、素知らぬ顔で「お魚でございます」と謝罪もせずに出してくる始末。部屋の障子はあちこち破れ、前の客の旅程表が残っているなど掃除もイマイチ。「真田の」というフレーズが無ければ、既に淘汰されていたであろう。もう一度、お客を迎える心得を見直したほうがよい。こんなんで、一万二千円は高い。八千円レベル。まぁ、それでも、再訪は無いだろう。
6人が参考にしています
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ほぼ1年ぶりの七味温泉、和モダンの小奇麗な紅葉館に行ってみた。
やや窮屈な脱衣所に入ると、左手ガラス越しにカーキグリーンの湯舟が見えた。内湯は真ん中に柱があるため、なんとなく閉塞感を覚える。しかし、お湯自体はほど良い硫黄の香りを漂わせ、見た目よりあっさりした浴感だった。
外の露天はなかなか気持ち良い。内湯と違って、明るい白緑の湯はやや温め目の長湯向き。眼下に松川が流れ、内湯と違って開放的だ。露天脇には一人用の湯桶があり、墨色の湯がかけ流されていた(写真)。内湯や露天と異なる源泉だと思うが、何気にこの一人用の風呂が気に入った。12人が参考にしています
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稲子湯からみどり池経由で約四時間のトレッキングルート。
午後1時にはチェックインでき夕食の時間までは、湯浴み三昧。浴槽は、二つ。
定員三名程度の硫黄泉系の日本最高所の野天風呂。
炭酸泉系の湯治番風の内湯。
どちらも足元涌出のフレッシュな湯。
硫黄泉系も炭酸泉系も想像以上のクオリティー。
尚、宿は、あくまで山小屋ペースの5点です。山小屋では、最高峰のレベルを楽しめます。
最後に、温泉目当ての日帰り客の皆さんの軽装ぶりにいささか驚きました。お客さんのメインが登山客ですから(笑)。1人が参考にしています
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角田山の麓にあり ほたるの里でもあるようで 自然に囲まれてます。
温泉は新潟県によくある無色 無臭 でちょっと残念。
露天風呂は中々いいけど長い階段降りて行かないといけないのは 脚が不自由な人や老人には辛そうです。
飲食スペースは広々しているので休日の混んでる時以外はノンビリ飲食できます
あと日帰り温泉には珍しく仮眠スペースがあるのが いいです。1人が参考にしています
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三本の原泉を持ち中でも一号原泉は 新潟県の温泉の中でも 硫黄量が多く 黒みがかった色で温泉気分が高まります。
50畳大庭園風呂はノビノビできて最高です。
サウナが小さいのが難点かな!1人が参考にしています
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秘湯感たっぷりの稲子湯へやっと入湯出来ました。泉質や雰囲気などは先達の書き込みの通りです。
此処へのアクセスは意外と楽でした。地図では山中深くの様ですが、国道からは松原湖の八方峰の湯を目指して、それを通り越し横道の林道へ。この林道がよく整備されていて、舗装道路で1.5車線ほどの幅。簡単に辿り着けました。
浴槽では80になるお方と出会え元気を戴きました。かれこれ10年ほど通っていらっしゃるとか。頭が下がりました。
駐車場では山ガールが三人ほど車から降り登山の準備。山ガールに幸あれを心の中でエールを送りました。0人が参考にしています
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鯖江の街中、神明駅の東すぐのところにある施設です。公共の施設っぽく健康増進系の部署と一緒になっています。
浴室は大きな浴槽が1つ。一部が浅バイブラになっています。泉質は「温泉法2条適合泉(フッ化物イオン・メタホウ酸)」で20.6℃、12.1L/min、pH7.9、0.330g/kgとなっています。加温・循環・消毒がされています。単純泉とか冷鉱泉に近い感じの湯でして、微つるつる感が感じられました。うっすらとオーバーフローがありまして、浴槽内に浮遊するゴミ類の排出を狙っています。消毒臭は普通レベルでした。公共施設ですがアメニティーもありまして、フィード社のエクストラ・ハーブシリーズの2点セットです。
ここは温泉は普通かなと思いますが、営業時間が朝の7時からと早いので、存在を知っていると使い勝手のあるところではないかなと。付近で早朝風呂をやっているところは、武生や福井市内に何軒かありますので、そのあたりと一緒にローテーションさせていきたいと思います。4人が参考にしています
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明治21年開業の老舗宿。連休最後の日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。どことなく鄙びた外観。入浴料800円を払い、受付左手奥の階段を下りて浴室へ。畳敷きの脱衣場、浴室とも、きれいにリニューアルされています。10人サイズの石造り内湯には、無色透明の鉄炭酸泉。15m離れた滝の上部から、毎分140リットル自然湧出しているのだとか。鉄臭のする湯は、43℃位に加温され、濾過循環使用。小さな赤茶色の湯の花も、見られます。また、2本の打たせ湯が付いた浴槽は、25℃の源泉をそのまま使っていて冷たい。毛穴がキュッと閉まるのか、熱い湯に入ると、肌がピリピリするような感覚がありました。ちなみに、PH3.9。交互に入るのが良いと、書かれていました。続いて、ガラス戸を開けると、大人5人が足を伸ばして入れる位の浴槽がもう1つ。こちらは、無濾過で少し黄土色に濁っています。窓を全開にすると、半露天風呂のようになり、外の新緑と渓谷が素晴らしい!41℃位のぬるめ。先客1名もすぐに上がられ、ほとんど貸切状態で楽しめました。帰り道で、野生の鹿に出会えたのも、良かったです。
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