温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >540ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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起源は、鎌倉時代に遡り、近くの慈雲寺を訪れた修行僧の宿泊所の浴場として建てられ、この宿泊所を「旦過」と呼び、名前の由来となったという。何度も前を通り過ぎていましたが、「改築のため、別の共同湯の駐車場をご利用ください」の看板が気になり、ちょっと寄ってみました。入浴料220円を払った時に聞いてみると、改築はまだ先の話だが、隣の駐車場だけ既に停められないのだとか。浴室には、タイル張り浴槽が2つ。無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(旦過源湯1号2号混合泉)がかけ流しにされています。まずは、手前の5人サイズの浴槽から。十分にかけ湯して、ゆっくり入湯。最初熱い!と思いますが、少し経つと嘘のように熱さが消えます。泉温は44℃位。ほのかに石膏臭。PH8.7ながら、浴感を感じている余裕はありません。奥の6人サイズの浴槽には、真っ赤になった先客のおっちゃん。隅の水道水で時折体を冷ましながら、浸かっています。やがておっちゃんも上がられ、自分もチャレンジ。かけ湯してみると、一瞬ひやっとする感覚がします。これは、あたかも速く動く物体が遅く見える感覚のようなものなのか?(実際は、全然違うでしょうが)本能が危険だと訴えているのだけは、間違いありません。実際エイッと入ってみましたが、数秒でギブアップ。後で計りに来た番台のおばちゃんに聞くと、泉温46℃とのこと。1℃でも低いと、いつものお客さんがうるさいのだとか。常連さん、恐るべし。
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お風呂も趣きがあって良かったですが、施設が歴史を感じられて、最高でした。お湯は、とても特徴のない、シンプルな湯でした。
37人が参考にしています
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○源泉名:天竜温泉
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張アルカリ性低温泉)
○知覚的な特徴:若干白濁り湯 硫黄臭気
○溶存物質:0.2489g
○湧出量:タンクローリーでおきよめの湯から運搬
○ph値:9.7
○源泉温度:29.2℃
○分析年月日:平成4年6月2日(調査及び試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2012年6月10日
○感想:タンクローリーで おきよめの湯から運搬している温泉 駅の上にあり 観光客などには、人気が有るのか?湯は、おきよめの湯と違い 塩素臭が酷いのが難点 また 滑り感も無いような気がした。1人が参考にしています
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大型旅館が多い上諏訪温泉と比べ、かつての宿場町にこじんまりした旅館が点在する下諏訪温泉。日曜日の午前中、隠れ家的なこちらの宿で、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、奥の浴室へ。6人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉が満ちています。湯温42℃位の適温で、肌に優しい浴感。DHCのアメニティもそろっています。続いて、一度服を着て露天風呂へ。中庭に面した、白木の綺麗な湯小屋です。洗い場はなく浸かるだけですが、4人サイズの檜風呂がいい感じ。無濾過なため、茶色の綿のような湯の花も見られます。42℃位の適温。景色は見えませんが、静かに貸切状態で満喫できました。次回は、泊まりで訪れてみたい。
36人が参考にしています
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建物がクラッシック調で雰囲気があります気分がアップします。600円を払いイザ温泉へ。内湯には、源泉風呂と漆風呂があり、源泉風呂に入浴です。軟らかい湯でほんの少し鉄色の濁り湯です。泉質はナトリウムー塩化物泉で少し苦味があります。漆風呂は、特徴無しです。露天風呂も源泉風呂と漆風呂と塩サウナがあり源泉風呂に入浴しました。湯の華のように鉄サビ?の固形物が舞ってました。また訪ねると思います。
38人が参考にしています
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大湯の前の通りを郵便局方面に歩いていくと右側にあります。ちょっとレトロな感じのコンクリート造で男湯は2階、女湯は通りに面した1階です。目の前に閻魔堂があり、十王が正面棚に割と無造作に飾られています。湯上がりに腰掛けてる人もいます。
十王堂の湯は野沢温泉共同浴場の中では大きい方です。女湯は入ると二手に分かれていて、どちら側にも脱衣所があります。湯船も広くゆーったり入れます。カランや鏡もあって、地元の人が体を洗っていることも多いようです。お湯は透明ですっきりした浴感でした。
※男湯は写真右の階段で2階へ 女湯入口は通りに面する4人が参考にしています
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野沢温泉でいちばん大きな交差点角にあります。以前は観光案内所だった建物の半地下に男女の入口があります。他の木造の湯小屋とはちょっと違う趣き。女湯は小さい丸い湯船です。これはなかなか個性的。男湯は扉が止めてあって開けっ放し。通りから中が見えてしまう状態。開放的というかなんというか。
おばあさんが熱心に体を洗ってました。野沢温泉に長逗留しているそうです。横落の湯が一番気に入ってると言ってました。外湯巡りで1、2度入ったところで日によって湯温もコンディションも違います。たくさんある共同湯の中から自分に合ったお湯を見つけるには、長逗留が必要ですね。3人が参考にしています
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長野出張時の定宿です。
霊泉鷺乃湯と謳っている通り、コハク色の温泉は本当に疲れが取れます。
ビジネスルームをいつも予約するのですが、LANも使うことが出来助かっています。6人が参考にしています











