温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >525ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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惠の湯の次に入りました。惠の湯が比較的に硫黄が強かったので、仕上げ湯にどうかなぁ、と思いましたがこちらもしっかり特徴のある良い温泉でした。内湯男1女2、混浴の露天風呂があります。女性はバスタオル着用可で、入りやすい配慮がなされていました。
休憩施設・食堂もあり、トータルで利用しやすいと思いました。8人が参考にしています
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乳白色の硫黄泉、掛け流しで、私の好みです!露天メインの立ち寄り湯。よくある露天のみのお風呂と思いましたが、内湯もあり、身体も洗えます。
この日は午後4時頃到着し、食堂が閉まってまして、ごろ寝スペースもなく、休憩場所が欲しいなぁと思いました。6人が参考にしています
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広い駐車場にまずはビックリ。ログハウス風の温泉施設が、川のほとりに建っている。それだけでいい印象を受けた。中はゆったりと作られており、脱衣場も広い。湯殿には湯ぶねが一つだけだが、清潔感があった。加温、循環、消毒ありの3点ぞろいだが、カルキ臭はせず、いい気分で湯浴みが楽しめた。
ここは湯沢の街から離れているため、訪れるにはいささか不便。それだけに愛好者は限られてくる。大事に使われているのが、清潔感に表れていたように思う。3人が参考にしています
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スローフードの宿に変わったと聞き、訪れてみた。強風が吹き荒れるとの天気予報でキャンセルが相次いだ日の宿泊。川端康成が名作『雪国』を描いた宿で、その部屋がそっくり保存されている。
ここには露天はなく、大浴場だけしかない。湯殿には大きい湯ぶねと小さな湯船があるが、湯殿の広さに比してはあまりに小さすぎると感じた。小さいほうがヌル湯で大きな方がアツ湯。ほのかにイオウの臭いがして、白い湯の華がたくさん待っている。ここは自家源泉で800年前からこの宿が代々受け継いできたという。
食事はスローフードに変わっていたが、味は今一の気がした。もう少し味付けに工夫が必要だろう。朝食はバイキングスタイル。お漬物に期待したが、それほどでもなかった。
仲居さんの一人によく話しかけてくる人がいたが、ほどほどでもいいのではないかと思ったものだ。自分は特別の存在だと思う人にはふさわしいだろうが、そっとしておいてほしい人には煩わしいだけ。人を見て応対の仕方を考えてほしいと思ったものだ。10人が参考にしています
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…と、看板に書かれてありました。
確かに硫黄のイイ匂い。温めの湯は何時まででも入っていられます。
飲泉可。玉子の匂いが拡がります。
客は5時間中3人程で、殆ど貸切状態!ブラボー♪
数年前は『風の湯(?違っていたらスミマセン…)』とか言う暗い施設で、余り入りたい気持ちにならなかったのを思い出しました。
ただ、ビニールの覆いは取って欲しい。
もう5月。
いつ取るのだろう?
露天の合間が芝生で木のベンチもあるので、バスタオルをガッチリ巻いて隣の川のせせらぎや、鳥の声、目に鮮やかな新緑を楽しみました。
川風も気持ち良い。
山は今、花盛り。藤、桐、山吹、もう色々。
川向うの山に彩りを添えていました。
洗い場は、樋を流れる湯をすくって掛けるのも味が有ってマル♪
シャワーはありません。
受付に券を出そうとしたら、誰も居ない。
外に出て探すと、『ごめんね~!』と人の良さそうなおじさんが、ほうき置いて小走りに来てくれました。
こんな安穏とした田舎感も好き。
500円でこんなに自然を満喫できるなんて、かなりお得。
コテージもショボいながらあるので、夜は星や月が綺麗でしょうね。因みに2名7350円~位でした。ちと高し…。
敷地が無駄に広いので家族連れは子供と、かけっこし放題!!
(学校のグラウンドなみ)
いつも人がいる奈良田より(←奈良田も好きだけど、近年人がわしゃわしゃ来るので…)ノンビリ出来ました。
また行こ~っと☆11人が参考にしています
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25.3.31をもって営業終了しました。
26.11頃再開予定。
いい形での再開を心待ちにしています。0人が参考にしています
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深夜2時まで営業してるので助かってます。
常に混み合ってる様子で、駐車場は狭く感じます。
脱衣所も狭く、ドライヤーも有料となります。
温泉は内湯二つ、露天風呂二つと種類が多くていいのですが。
大きな入れ墨をいれた暴力団の構成員と思われる客が大きな顔をして入浴していました。
入口の看板には入れ墨禁止と書いてあり、本来は入ってはいけないはずですなのですが。
店員が温泉の温度?を測りにきて、注意をするのかと思いきや、スルー。
嫌な気分で温泉を後にしました。13人が参考にしています








