温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >506ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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手ごろな値段で、というのが選んだ理由だっただけに、やっぱりという感じ。前評判では、温泉はかけ流しですばらしいということだった。大浴場は温泉の温度が高く、とても長湯はできない。露天は結構広く、ややぬるめ。巨石が配されたいい感じの造りであった。問題はどこから湯を落としているのか、全く分からないこと。本当にかけ流しなのかと疑ってしまった。
食事は食事どころでいただくのだが、これが広い大広間で、お隣さんとも袖触れ合わす感じ。味も素っ気もない食事となった。やはり料金だけのことはある。そう思えたものだ。
部屋の造りも、単に泊まれればいいという昔の宴会型の典型タイプ。やはり何らかの癒しを求めたいと思った。1人が参考にしています
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2種類の源泉がある宿と聞いて宿泊してみた。内湯は白濁の硫黄泉。露天は加温された無色透明のカルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩冷鉱泉。内湯は加水されている。掛け流しとあったので源泉掛け流しとばかり思っていたが、そうではなかったのに、少しがっかり。
露天はヌル湯で長湯が楽しめる。塀があるため展望性は欠けるが、遠くの山々はよく見える。内湯はこれぞ温泉と誰もが思う白濁の硫黄泉。こちらもそう温度は高くなく、ゆっくりと浸かっていることができる。訪れた日、結構宿泊客がいたにもかかわらず、ほとんど貸し切り状態であった。
食事は食事どころでいただくのだが、炭火での鍋が売りなのだろうが、可もなく不可もない内容だった。岩魚の骨酒を注文したが、3合が単位には参った。
部屋は清潔で掃除が行き届いていたように思う。ただ、客の希望をあまり感じ取らない宿のように思えた。あのぶっきらぼうな応対はいただけないと思う。もっとも遠くからアルバイトの女の子を雇っているようなので無理もないと思うが…。1人が参考にしています
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長野市大豆島にある、日帰り温泉施設。祝日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常、土日祝700円)利用して来ました。下駄箱、ロッカーとも鍵付きコインレス。普通の浴槽の他、寝湯やジェットバスに加え、内湯・露天風呂とも、一角に源泉浴槽があるのが嬉しい。また、浴槽ごとに加水、循環などの表示がされています。無色透明のナトリウム・カルシウム-塩化物温泉は、PH7.51のさらりとした浴感。なめてみると、やはり少ししょっぱい。施設に目を配ると、露天風呂は間接照明。また、湯温表示は内湯はデジタルだが、露天はすべてメーター表示となっています。そして、浴槽内外に座って休めるところがたくさん。温泉を求めて来る人、安らぎを求めて来る人の、両方満足できる施設だと思いました。
18人が参考にしています
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長野県庁前を横切った、川にぶつかる手前の右手、生活道路が入口です。この道は昔、私鉄が走っていた跡だそうです。
やがて赤色が目立つホテルが見えてきます。私は迷って別の道を右往左往してしまいました。
ホテル前の川は裾花峡と言って、川岸の岩肌が見応えがあります。
手順:靴100円返却式>券売機>フロント半券千切り:半券を溜めると無料になる>
脱衣室:100円返却式ロッカー、あまり広くない。お客は多め。
パウダールームは入口寄り、別室だ。
1階:大浴場
2階:休み処、レストラン
冠婚葬祭業を営むグループ関連企業のうるおい館が経営、02年4月の開業。
浴室:男湯が流泉の湯、女湯が白岩の湯と岩風呂の趣が違う。どちらも幅20㍍級広い露天。奧には滝あり。半身浴槽もある。
内湯は赤茶系のタイル室。
内湯大浴槽と岩露天には、裾花峡温泉の赤茶色の湯がそそがれる。
Na-塩化物温泉
中性等張性高温泉
46.6℃ 776㍑/分 Ph7.2
古いパンフによると溶存物質は8463mg/kgとう。
循環なし、加水なし源泉を冷却して利用だそうです。
小浴槽には、読み方はわからないが、保玉、湯の華温泉を運び湯している。こちらは無色透明。すべすべしていた。
含硫黄・Na-炭酸水素塩-硫酸塩冷鉱泉
14.6℃ Ph8.9
こちらは加温している。循環濾過などは不明。
サウナは中規模、テレビなし。
別室になっている右奧には、韓国サウナ(専用着・別料金)と、水風呂、カラン席がある。
長野県庁の裏側にある、住宅街に渓谷と良質温泉、ミスマッチな感じが良い。
2階のレストランでは温泉を飲める。腸に良いらしい。料理も美味しそう、良い香りがしていた。
日帰り1000~2300
平日650 土休700
朝湯500(600~900)
12H241007日雲初入浴16人が参考にしています
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色々な源泉をブレンドして二種類の温泉を提供しています。豊富な湯量で、源泉掛け流しにしてあります。
内湯は巨大な岩を随所に配置した岩風呂となっており、硫黄の匂いがする暖まる良い湯になっています。
内湯,露天風呂にはふんだんに温泉を使っていますが、ジェットバスのみは白湯のようです。
露天風呂のメインとなる湯船は、源泉の異なる湯を使い白濁した湯となっています。また、湯出口には麦飯石を据えています。この湯船には大型テレビが置いてありました。
ささら湯は、薄く温泉を流していますので、この寒さでは使えないです。誰も利用していませんでした。
寝湯はジェット水流とかを使わずに静かなお湯となっています。
二つある壷湯は信楽焼になっています。大きな壷なので、制作には1ヶ月から1ヶ月半かかるそうです。
食堂の定食類は幾つか種類がありますが、食券は850円の定食用が1つだけ。カウンターでどれを選ぶかを告げる方式になっていました。唐揚げ定食を選びましたが、揚げたてのジューシーな唐揚げが沢山盛られていました。
シャンプー.ボディソープ付き650円のところJAF会員証提示で550円。100円バック式無料ロッカー有り、3分20円式有料ドライヤー有り、露天風呂有り。9人が参考にしています
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いわゆる秘湯なのでしょう。基本的に身体を洗うことは意図していないようです。宿泊施設にも内湯があるので、身体を洗うのは宿泊者のみとの趣向かもしれません。
内湯は浅い湯船にたっぷりの湯の花が泳いでいました。かけ湯用にプラスチック製の桶は幾つか置いてありました。
野天風呂は、大きな間口で深いです。そして、混浴となっています。
JAFの提携施設となっていて、会員証を提示すると60円相当の温泉卵をサービスしてくれました。
シャンプー.石鹸の類無し500円。鍵付無料ロッカー有り、ドライヤー無し、露天風呂有り。10人が参考にしています
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長野県内でも有数のりんごの産地、豊野町の日帰り温泉施設。祝日の夜、温泉博士の特典でタダで(通常400円、18時~250円)利用してみました。意外と大きな建物。階段を上がって、2階が受付です。下駄箱、ロッカーとも100円リターン式。脱衣場、浴室ともきれいです。30人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら濁ったナトリウム・カルシウム-塩化物温泉が満ちています。PH7.8で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位です。口に含むと、微塩味。青いりんごが60~70個浮いていて、ほのかな甘い香りに癒されます。外の露天風呂は、湯量減少の為しばらく休止との貼り紙がありますが、外には出られます。信州の秋風でクールダウン。夜のため景色は見えませんでしたが、時折走り行く列車の灯りに旅情がそそられました。帰るとき知ったのですが、毎月5のつく日がりんご風呂の日とのこと。この日は、三連休で特別にりんご風呂だったため、ツイテました。
15人が参考にしています
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鵜の浜温泉にある日帰り施設。温泉の他にプール、食事処などがあり老若男女問わず、幅広く親しまれている。
温泉は循環されているが、黄緑色に濁り、手触りもヌルヌルして特徴がある。塩化物泉で舐めるとしょっぱい。臭いはモール臭? 鉱物臭? があり、平湯温泉のターミナルの湯に似ている。また露天では若干だが油臭も感じとれた。午前中の入浴だったせいか、湯が疲れていない。
鵜の浜温泉はかつての石油天然ガスの掘り当てから発見されたらしい。循環湯だが海辺の温泉らしい、個性の残る面白い湯だった。4人が参考にしています
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白馬岳へ向かう麓にあるが、容易にたどり着ける。
午前中で客も少なかったせいか、ph11.2の強アルカリ性の新鮮な湯を感じることができた。 ヌルヌル感が強く、また硫化水素臭も弱く残っていた。カランの湯も温泉だったことに感動。森の中の冷涼な空気を感じながら、野天湯のような雰囲気。夏を過ぎればアブも消え、蚊帳無しで快適に入浴できる。(蚊帳つきだったら4点だったと思う。) 春、秋がおすすめ。簡素だが、シャンプー、ドライヤーなどの備品が揃っているのもありがたい。
八方温泉の中では一番アルカリ泉らしい感触で気に入った。
外に飲泉所があり、よく見ると、水で5倍に希釈せよ、との注意書きが…びっくり。4人が参考にしています









