温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >502ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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蕨温泉 大湯(山田温泉)等は、村の資本で格安料金で入浴できるのだが ここ子安温泉は個人経営で頑張っている温泉施設です。
この施設を管理の女将さんに話を聞いたところ「正直言えばやめたいね~ 管理が何しろ大変だ」
「温泉成分が高い為、普通の温泉利用している循環加温しきなどパイプが目詰まりして使えない
家は、ポンプで汲み上げた温泉に蒸気を入れて加温してい
る」
「ポンプも結局目詰まり・・・年に一回は、バラシて配管掃除 100万かかる~儲からない」
「一時は、やめようかと考えたが 周囲の猛反対でやむなく続けている」
建物は、温泉の効能と効果を大事に守る為、」高い天井からの換気方式 浴槽の窓は、開かないようにと注意書きもある
茶褐色に濁った湯は、塩分を多く含み 冬場に温まる温泉の感じがした。
こんないい湯 大事にしないとね~近場に人は 沢山通ってほしぃな~
源泉温度が低いので加温はしているが 掛け流しの温泉で消毒等はありません
○源泉名:子安温泉
○泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(等張性・中性・温泉)
○知覚的な特徴:無色透明酸化後 茶褐色 強塩味・苦味・鉄味
○溶存物質:8.938g
○湧出量:82.2L/min 掘削による動力揚湯
○ph値:6.5
○源泉温度:35.4℃
○分析年月日:16年6月18日
○加水 有 加温 有 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 1945mg 炭酸水素イオンHCO3- 256.3mg 硫化水素イオンHS- 0.07mg 塩素イオンCl- 4594mg
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善光寺に行ったついでに 思いつきで宿泊利用
接客の方も大変丁寧で この付近にある温泉を丁寧に教えてくれる
この施設の浴槽は、有名な仙人風呂 内湯 貸切風呂が利用できる。
内湯は、檜でぼろぼろになっていたが その穴が開いた隙間からお湯が溢れて 掛け流しの雰囲気抜群 湯は、無色透明で熱めだが浴槽には湯の華が漂っている 仙人風呂は・・・・行きはよいよい帰りは、怖い・・とにかく階段が150段ほどあるそうだ 渓谷に有る露天風呂は、多少情緒が無いコンクリートの浴槽だが そんなこと気にしないで の~んびりと 温泉に浸れ 景色も眺められて最高でしたね。
※宿泊すると 近くの滝の湯が利用でき 仙人風呂も時間指定貸切が可能
温泉分析表 温泉利用状況 掲示有り
○源泉名:元湯とわなば混合泉
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉[硫化水素型](低張性・中性・高温泉)
上記の源泉温度 66.5℃
○源泉名:山田温泉 わなば源泉
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化物泉[硫化水素型](低張性・中性・高温泉
○知覚的な特徴:無色透明 塩味 硫黄味 微妙苦味 硫化水素臭
○溶存物質:4.584g
○湧出量:135L/min 掘削自噴
○ph値:6.7
○源泉温度:80.5℃
○分析年月日:18年11月10日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 975.4mg カルシウムイオンCA2+ 371.9mg 炭酸水素イオンHCO3- -mg 硫化水素イオンHSO4- 1.3mg 塩素イオンCl- 2058mg
硫酸イオン SO4- 370.8mg
※温泉が熱いときは、任意の加水 完全放流掛け流し温泉11人が参考にしています
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千畳敷カール散策時に一泊で利用
浴槽は、清潔感が有るが大浴場は、温泉ではないと表記されている 露天風呂は、岩風呂?風となっており大人5名ほどがゆったりと入浴できる大きさ 浴感に特徴は無く 誰でも気軽にといった感じかな~
簡易版の温泉分析表 温泉利用状況 掲示なし
○源泉名:早太郎温泉 4号2号3号混合泉
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:-g 明記されていないが分析表数値から低張性
○湧出量:-L/min
○ph値:-
○源泉温度:27.2℃
○分析年月日:9年7月31日
○加水 - 加温 - 循環ろ過 - 消毒 - 添加剤 - 表示なし
○備考:ナトリウムイオンNa+ 179.3mg カルシウムイオンCA2+ 2.1mg 炭酸水素イオンHCO3- 320.1mg 硫化水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 15mg
硫酸イオン SO4- 1.7mg
※温泉利用状況表示がないが 循環式塩素系消毒があると思われる0人が参考にしています
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喬木村にある温泉施設だが、かなり地味。何というか、商売気があるようにも見えず、クチコミにあるように素通りしそうなくらい目立たない。夜に訪れたが、たまたまだったか、客はおらず静か、館内は照明が弱く、薄暗い。浴室内は古くて使われていないものもあり、ちょっとゴースト感があった。温泉で客が少なくて落ち着くことはあるが、ここではなぜか不安を感じてしまった。
1人が参考にしています
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上信越高原国立公園の標高850mの山腹に建つ、小谷温泉の老舗旅館。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。周りの山々は、黄色やオレンジ色に染まって、まさしく秋真っ盛り。「温泉に入りたいんですけど。」と、忙しく働く女将さんらしき女性に声をかけると、「昨晩はお客様が多くて、まだお風呂の掃除ができていないんですよ。」と言われる。ところが、私がよっぽど入りたそうに見えたのか、少し考えた後「途中で、掃除が入っても良ければ。」と、迎えていただけました。入浴料500円を渡し、玄関から左手に廊下を進み、本館浴室の「現夢(うつつ)の湯」へ。江戸期建築の本館を含む六棟は、国の登録有形文化財に指定されています。天井の高いレトロな浴室には、6人サイズの石造り内湯が1つ。宿の裏手に自然湧出する源泉を、高さ2mの湯滝にして落とし、湯船からサラサラと溢れさせています。うっすら緑褐色のナトリウム-炭酸水素塩泉は、明治時代にドイツで開催された温泉博覧会に、日本を代表する4大温泉として出泉された名湯。ラドンを含有し、豊富な湯量と効能豊かな療養泉です。湯船は意外と深く、おそらく60cm近くはあろうか。茶色の湯の花も少し見られます。泉温は42℃位の適温。PH6.8で湯自体はキシキシ感があるものの、上がると肌がツルツル。口に含むと、鉄サビ味と炭酸味がします。1人分の寝湯スペースは、身長160cm位でピッタリ。ドライヤーもあるので、安心です。程なくして、ご主人が現れ清掃開始。シャカシャカと床を磨く横で、至福の吐息を漏らす自分。気を使って早目に清掃を済ませていただいたのか、その後も1人で心ゆくまで湯浴みを楽しませて頂きました。
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大湯から少し下ったところにある。メイン通りから外れるため人気は少ない。
朝風呂に訪れたが、誰もおらず、こんこんと湯が注がれている。湯口の「熱湯注意」の通り、激熱。水で埋めるのは最終手段として何回もかけ湯をして入浴を試みていたが…しばらくすると、1人の観光客が来て、「暑くて入れないから、もう水で埋めましょう~」となり、あっけなく水注入。
おかげで入浴と会話ができたが、後で地元民が訪れ、やはりぬるかったようで湯口に体をつけて、早々に出て行った。ちょっと申し訳ない気がした。湯は河原湯源泉、深い緑色で細かい湯の花が見られた。浴室内の造りは湯小屋の佇まいで落ち着きがあるが、その湯の熱さから、まるで修行、道場のような雰囲気さえ感じた。5人が参考にしています
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念願だった野沢温泉の外湯に、初めて入りました♪外来なので、お賽銭箱に感謝の気持ちを入れました。入り口を開けるとすぐ脱衣室と浴室。誰もいなくて、出るまで私一人でした。とても熱くて膝下だけ浸かりましたが火傷しそうで、すぐギブアップ。浴槽の壁に「高温泉で湯船が熱いので火傷に注意」とありました。せっかく遠路来たのに入らないで帰るのが悔しくて、湯口からいちばん遠いところへエイヤッと入ったものの、3秒数えるのがやっとでした。前述の投稿の方のように備品の板でかき混ぜれば良かったです…参りました。
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以前から、敢えて「人工風呂」と堂々と売り出しているのと周りの評価も高いので気になっていて遂に一番賑わう日曜日の夕方前に入って参りました。東金沢駅の近くにあるので無駄に広いスペースは食堂のみしかなく、他は効率良く床屋さんやお風呂も上手く考えた内装になっていました。温泉のようにドン!と大きいお風呂は無いですが、薬湯を主とした露天風呂の数々は面白かったです。内湯はジェットやジャグジーなので人数が限られます。サウナは二つあり、漢方薬草スチームサウナは人気がありましたね。あくまでスーパー銭湯なので静かにまったり入りたい方にはおすすめはできません。ドライヤーは二つ。
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場所は156号線をずっと走っていると大きい看板があるので直ぐわかります。(そこまでの道のりが長いですが・・) 脱衣所のロッカーは角にあり狭いので、着替えている方がいたら終わるまで待たなくてはいけません。大きいお風呂はジェット内蔵の内風呂と露天の二つで、あとはサウナと水風呂です。湯質についてあまり分からない私でも水道水をそのまま加熱しているだけのような泉質でガッカリしました。景色に関しては良かったですが、夕方以降の方が感動できそうです。直ぐ横に老人ホームがあるせいか、お年寄りで終始賑わっていました。ドライヤー二つ。
5人が参考にしています








