温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >433ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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此処にたどり着くには難儀だった~未舗装の凸凹みちが1.7km
そのせいか静かな場所にあり 内湯のみだが 客も少ないのでの~~~んびりできる1人が参考にしています
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完全放流式なのだが 冬場は、簡易のボイラーで加温している
露天からは、自然に囲まれ の~んびりした気分になれるね1人が参考にしています
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上高地の入口、梓川の渓流沿いに佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。国道158号線を松本から高山方面に車を走らせ、白なぎ隧道を抜けたら直ぐ左手。帳場で入浴料500円を払って、まずは2階の内湯から。6人サイズの一部石組みタイル張り浴槽から、無色透明のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉(坂巻温泉1号・2号混合泉)が、サラサラとオーバーフロー。PH6.6なのに、肌がツルツルする浴感。鰹節のような茶色い湯の花が、底に大量に沈殿&舞っています。また、白い糸屑状の湯の花も大量に舞い、大変なことに。こんなにすごい量の湯の花は、珍しいです。窓の外には山と、眼下に渓谷が流れています。湯温は42℃位。口に含むと、ほんのり硫黄臭がしました。続いて一度服を来て、外の露天風呂へ。1階に下り、玄関からだと右へ。サンダルに履き替え、さらに階段を下りるとあります。10人サイズの石組み浴槽には、木の樋から湯が注がれて、風情がある造り。底には、砂利が敷き詰められています。湯温は、こちらも42℃位。湯の花は、あまり見られません。浸かると川のせせらぎは見えませんが、残雪の崖が正面に。というか、駐車場からこちらが見えるんじゃないかというロケーション。岩が苔でヌメッとするのが嫌でしたが、先客が上がられた後、貸切状態でのんびりできました。
18人が参考にしています
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白骨温泉に佇む、慶応元年(1865年)創業の老舗宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで入浴料700円を払うと、玄関から一度館外へ。敷地奥の三角屋根の日帰り専用出入口から、再び館内に入ります。脱衣場は畳敷き。浴室の戸を開けると、硫黄の匂いに包まれます。20人サイズの石造り内湯には、青みがかった乳白色の含硫黄-カルシウム・マグネシウム・ナトリウム-炭酸水素塩温泉(新宅新源泉1号)がかけ流し。PH6.5ながら、肌がツルツルする浴感です。湯温は41℃位。口に含むと、酸っぱエグイ味。続いて、外の露天風呂へ。サンダルを履いて、木製の通路を上ります。14人サイズの石組み浴槽には、丸太や竹の樋から湯が注がれ、野趣溢れる造り。きれいな青みを帯びた乳白色の湯は、こちらも41℃位。風のそよぐ音、湯の流れ落ちる音に癒されます。浴槽に白く付着するのは、析出した炭酸カルシウム。白骨温泉の語源は、この様から白船温泉と呼ばれたことに由来するのだとか。緑に囲まれ、しばらく貸切状態で極上の湯を満喫できました。
34人が参考にしています
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メタケイ酸を豊富に含むやや黄褐色の単純温泉。
鮮度感はまずまずで湯温もちょうど良く、肌にしっとりとくる泉質です。
露天風呂は5月からなので内湯のみの入浴でしたが、高台にあるので眺望もなかなか、秋の紅葉の時期なら更に景色も楽しめそうに感じました。
食事処の評判がいいようですね。ラーメンと丼がセットになり入浴とのセットが、昼間なら1,200円夕方5時から1,000円です。大広間もゆったりしていて湯上がりも充分寛ぐことが可能です。
唱歌『ふるさと』を作詞した高野辰之の地元ということで、のんびりした環境にあります。シンプルな施設ですが概ね満足できました。0人が参考にしています
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4月12日の武田神社信玄公命日大祭の折りに立ち寄り。
武田神社から車で5~6分くらい。
天然温泉と昭和のレトロ感と太宰治がウリでの400円という入浴料は、妥当かと。
露天はありませんが、飲泉可。
平日の16:30、若い母親と3~4歳の女児と私だけのガラガラでした。
その女児がよくいえば『人懐っこく』悪く言えば『ウザい』
母親はサウナにさっさとお籠りしてしまい、あぶれた女児は私にぺったり。
ゆっくり楽しみたいのに、ベビーシッター状態。
仕方なしに私も嫌々(←サウナは好きじゃない…)逃げ込むと、母親はサウナを御満喫中。
詰まらなくなった女児は「ママぁ~!まだ~~!」と、何度もサウナの扉を開けたり閉めたりし放題。
さ、寒い…。
いいの?放ったらかしで?走って転倒したり、溺れたりしたらどうするのだろう??
構ってくれない母親の為か、余りにしつこい女児のアプローチに『ごめんね。少し疲れちゃったから、一人にしてね。』と、母親に聞こえる様に此方もアプローチ。しかし!…知らん顔。
普段育児疲れしているのかもしれないが、自分の子の面倒は自分で看て欲しい。
お湯はまろい感じで、番台さんも丁寧。
悪くない銭湯なのに、気分はアンニュイ。
今回は残念でしたが、800円で2階の広間を使えて一日居られるようだし、又、お手軽な普段着の銭湯として、リピートしてみたいと思っています。9人が参考にしています
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カーナビの 入力ミスで 着いてしまった。今回、二年ぶりの 二回目。近隣の 日帰りに 行くつもりが 着いてから 違いに 気が付いた。内風呂は まあまあ、ぬるめの湯、サウナは 少々狭いかな。露天風呂は 脚を 伸ばして 五、六人入れるくらい。さほど狭くは 無いが 景色を 見ながら 長湯は 冷たい視線を 感じそう。長湯は ホットショックに 気を 付けての 看板有り。脱衣場は 十分広いが 籠式と 100円バック式ロッカー二種類、二年前の 印象が まったく無い。こんなものだたかと 言う程度、ファーム帰りの 親子や 老人達には 良いかも
6人が参考にしています
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雑誌「温泉博士」の温泉手形で入浴させていただきました。温泉は、泉温38.2度、毎分400リットル湧出、加水なし、加温あり、塩素消毒ありのアルカリ性単純温泉で、内湯はかけ流しと循環濾過の併用で、露天はかけ流しになっています。無色透明無味でわずかにツルスベ感と硫黄臭があり、源泉は多量の泡付きがあって、浴室の手前には飲泉場もあり飲泉が可能です。そんなよさげな源泉なので浴感もさぞかしよかろうと期待して、いざ入浴です。畳敷きの脱衣場がそのまま浴室につながっている雰囲気もよく、にわかに期待が高まります。しかし、湯の特性なのか、管理上の理由かわかりませんが、露天を中心にお湯の中に湯の花には見えない物が多く浮遊しており、湯に清潔感がありません。湯の素性はとてもよく、露天もぬるめで気持ちよい温度だっただけに残念でした。なお、内湯はここの代名詞ともいえるりんごの湯となっており、ほのかに甘いりんごの香りがしました。(2013年4月入浴)
19人が参考にしています
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