温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >437ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ちょっと熱めの55度表示の湯が水道のプラ管から湯舟に入れられている。水も同時に入れられて42度の私には適温の湯。飲泉に効果ありとの貼り紙に2杯も飲む。
鉄分が多いのかちょっと熱めの薄茶色。広い露天に入りましたが、前の姫川と向かいの山肌に残る雪が落着きを齎している。いろんなHPでの紹介ではもっと安かったので、500円は一寸残念。百合居温泉を熱めにした様ないい湯!8人が参考にしています
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別の日帰り入浴施設に行く積りが道を間違えて此処の前に。管理人らしきお爺さんにここの湯の良さを教えられ入ることに。Niftyに割引券があるのを知らなかったのは残念!
先客があり入って直ぐの棚に脱いだ服が置いてある。えーこれじゃ道路からお尻が丸見え!と思いながら仕方ないかと思いながら同じ様に服を脱いで棚に置く。湯舟に向かうと湯船側にちゃんと脱衣場が。早速服をそちらへ移した。今どきお尻を見せる日帰りは無いよな!と。幸いにも人影車の往来も無し。
ゆっくりと湯に浸かる。つるつるの温泉、ちょっと温めの湯。これなら長湯ができます。
4人が参考にしています
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今回も連泊。道路は雪が消え山肌や田圃にはまだ雪が残っている。スキー客もまだ沢山。露天の湯温が高いので調整中との注意を受ける。確かに高いが私めには丁度いい。お蔭で夜中足が火照って冷たくならなかった。
白馬の山々が未だ雪を残しているが、それでも春の訪れを隠せない。2人が参考にしています
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こちらの書き込みを見て「あけびの湯」「穴観音の湯」両方入いりました♪どちらも私が大好きな硫黄の香りが漂い、温まる良い温泉です。泉質は含硫黄-カルシウム・ナトリウム塩化物温泉、穴観音の湯の内湯は湯温43.5℃、投入湯量が多かったです。湯船の窓際の真ん中に、観音様が祀られていて、拝んでから湯に入る方を数人見ました。露天風呂は湯温42.5℃、透き通ったお湯でした。浴室にあるスチームサウナの機械が露天風呂のすぐそばにあるため、定期的に機械音がゴォーゴォー鳴るのが怖く、耳障りに感じました。
9人が参考にしています
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こちらの書き込みを見て、「あけびの湯」「穴観音の湯」両方入って参りました♪どちらも硫黄の香り漂い、ほかほか温まる良い温泉です。泉質は含硫黄-カルシウム・ナトリウム塩化物温泉、あけびの湯の内湯は湯温43℃、白濁の中うっすら緑がかっていました。露天風呂は透き通った緑がとても綺麗です。空気に触れてたくさんの黒い湯の花が発生し、湯船で舞っていました♪湯温度42℃。あけびの湯ホームページに100円割引クーポンがあります。
4人が参考にしています
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年初の入浴以来2度目の入浴。今回は小生の環境も変わって毎日が日曜日状態。で、定休日の翌日の水曜日に伺った。が、混雑。人気の程が分かる。いつもは湯口の近くを陣取るのだが今日は端の方で湯に浸かる。がそれでも泡が着く。
休憩室はどうにか座れた。ただ4時を過ぎると人が居なくなる。この時間帯が狙い目か。14人が参考にしています
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金沢西インターから車で5分以内という立地のよいところにある銭湯さん。店舗の前に駐車スペースがあります。
40℃ほどの湯がかけ流しで使用されていまして、浴槽内は38℃ほど。濃い番茶のような色合いでモール臭がしています。茶色の浮遊物も見られ、排水口に消えていきます。そう、オーバーフローが多く、湯の交替がしっかりと行われています。泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉だったと思います。落ち着いた肌合いの心地よい湯でした。
湯使いのよさ、それがこちらの最大の特徴かと思います。冬場にはちょっとぬるい気もしますが、1時間以上ダラダラと長湯して芯まで温まることができました。夏場に特にお勧めなところですが、これはこれで心地よかったです。6人が参考にしています
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下部温泉郷の湯沢温泉に佇む、湯治に最適な温泉旅館。この湯沢温泉は、常葉川のほとりに宿が2軒あるだけで、下部温泉のように温泉街があるわけではなく、とても静かな環境です。日曜日の夕方、温泉博士の特典でタダで(通常500円)、日帰り入浴して来ました。なかなか重厚な建物で、館内はとてもきれい。玄関からまっすぐ進んで、男女別の浴室へ。すでに多くのお客さんで、洗い場もいっぱいです。L字形に配された石造り内湯は、手前が6人サイズで、奥は12人サイズ。ともに、無色透明の単純硫黄泉が満ちています。小さい方の浴槽は、42℃位の適温。奥の大きな方は40℃位のぬるめ。ほとんどのお客さんは、ぬる湯でゆっくりして、上がる前に温度の高い方に入っていました。自分も交互に入って、両方とも満喫。ところが、後でパンフレットを見たら、石組みの露天風呂もあったのに、気づかずに入らず終い。次回は忘れずに、露天も満喫したいです。
11人が参考にしています
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下部温泉郷湯沢温泉に佇む、湯治場風情を色濃く残した旅館。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。JR身延線の波高島駅から、わりと近く。車で行くなら、下部温泉へ行く途中、富士川を渡ったらトンネル手前を右に曲がり、JRと平行に走ります。波高島駅入口を過ぎたら、長生館の小さな看板が出ているので、狭い高架をくぐり、道なりに。最後にかなり細い橋を渡れば、湯沢温泉に到着です。ただパッと見、どこにあるのかわかりません。不二ホテルの前、人ひとりが通れる路地を奥に進み、突き当たりを左に曲がれば見えます。大きな看板を掲げていますが、外観は普通の民家。予め電話して行ったので、女将さんに入浴料500円を渡し、浴室へと案内いただきます。館内も、全く普通の民家。脱衣場は男女一緒で、浴室も混浴の浴室が1つという昔ながらの湯治場です。先客は居らず、貸切状態。中に入ると、左手の1人サイズのタイル張り浴槽には、お湯が張られていません。右手には、4人サイズと2人サイズに仕切られたタイル張り浴槽。ただし、2人サイズの方は銀色の保温シートが被せられたままです。無色透明の単純硫黄泉は、ほのかな玉子臭。灰色の湯の花が舞い、41℃位に加温されています。隣の浴槽の銀色のシートをはがし、手を入れてみると水のような冷たさ。夏なら交互浴が楽しめそうですが、この日はちょっと無理でした。花の模様に並べられた、床のタイルが印象的。所々はがれたままが残念ですが、職人技を感じつつ、まったり浸かって上がりました。帰りがけ、宿泊もできるのか聞いてみると、一泊二食付きで7500円とのこと。ふと迷い込んでしまったかのような、隠れた湯治場を一度は訪れてみて欲しいです。
30人が参考にしています







