温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >389ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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福井鉄道の神明駅から、徒歩約2分。鯖江市神明地区の街中に建つ、温泉宿泊施設。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。
入浴料550円は、玄関を入って右手のフロントで。真っ直ぐ奥へロビーを歩いた突き当たりに、男女別の大浴場があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に10人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。10人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の温泉法第二条適合泉(源泉名:三六温泉)が満ちています。フッ化物イオン・メタホウ酸の項で該当。源泉20.6℃を、41℃位に加温。PH7.9で、やや肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環あり。口に含むと、無味で弱塩素臭。浴槽には、ジェット水流も付いています。窓からは、特に景観はなし。左側に別室がありますが、サウナと水風呂でした。
主な成分: ナトリウムイオン94.9mg、マグネシウムイオン2.3mg、カルシウムイオン18.7mg、ストロンチウムイオン0.2mg、フッ化物イオン6.9mg、塩化物イオン67.6mg、硫酸イオン67.3mg、炭酸水素イオン97.2mg、臭化物イオン0.3mg、メタケイ酸26.9mg、メタホウ酸5.3mg、成分総計0.389g18人が参考にしています
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スキーシーズンの土曜日の夜に訪問。
越後湯沢駅から徒歩で行ける場所にある、唯一のまともな温泉。
駅から15分位は歩くので、駅のまわりは賑わっていたけれど、ここまで来れば空いているだろうという考えが甘かった。
カランに列ができているほどの混雑で、湯舟も満員の状態。
これだと、せっかくの源泉かけ流しの素晴らしい温泉も、鮮度が落ちてしまう。
数年ぶりに訪問したが、以前は浴槽内に湯の華が舞っていたけど今回はそれがなく、また、飲泉用のコップが置いてあったように記憶しているが、飲泉は不可になっていた。
温泉自体には塩素消毒はされていないが、湯舟を洗うときに塩素を使っていると表示されてあった。
今回、混雑していたため評価を少し落としたが、源泉かけ流しの素晴らしい温泉であることは、間違いない。
なお、ガーラ湯沢から越後湯沢駅に走っているバス(逆方面もおそらくあると思う)が、山の湯の下のところに停まるが、このバスは無料で利用できる。
(おそらく走っているのはスキーシーズンだけだと思われる)33人が参考にしています
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小曽原簡易郵便局に併設、というか温泉の受付が郵便局の窓口を兼ねている、ちょっと変わった地域密着型の温泉宿泊施設。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。
入浴料400円は、郵便局の窓口で。建物が他の店と一緒という温泉は、これまでもいくつも見てきたけれど、郵便局の窓口で温泉の入浴料を払うところは、ここが初めて。ちょっと面食らって、「あの~、ここで郵便も出せるんですよね…」と聞いてみる。「はい、郵便局ですから」と、至極当たり前な回答が返ってきます。
玄関から左へ廊下を進み、無料の休憩室の少し奥にある男女別の大浴場へ。コインレス鍵付縦長ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に6人分のシャワー付カランがある洗い場。この料金なのに、アメニティもあります。窓際に、6人サイズの御影石造り内湯が1つだけ。無色透明のナトリウムー炭酸水素塩泉(源泉名:花みずき温泉)が満ちています。源泉35.9℃を、41℃位に加温。PH8.3ながら、肌がツルツルする浴感です。加水なし・循環ありで、口に含むと円やかな味ですが、弱塩素臭も感知。浴槽の左右の縁からオーバーフローしているので、お湯の入れ替わりは良さそうです。窓からは、里山の景色。先客が上がられた後、貸切状態でまったりできました。
主な成分: ナトリウムイオン653.0mg、マグネシウムイオン0.6mg、カルシウムイオン1.5mg、フッ化物イオン32.1mg、塩化物イオン24.6mg、硫酸イオン91.3mg、炭酸水素イオン1430.0mg、炭酸イオン30.4mg、メタケイ酸28.3mg、メタホウ酸23.4mg、成分総計2.320g20人が参考にしています
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道の駅「越前」に併設された、平成16年オープンの日帰り温泉施設。日曜日の午後、およそ7年ぶりに利用して来ました。
なんか正面玄関前にでっかい屋根が付いてる!?と思ったら、平成26年11月にアクティブハウス越前・露天風呂漁火をリニューアルして、道の駅になったのだとか。確かに、1階に地元特産品を揃えたアンテナショップや観光案内カウンターが設置され、なかなかの賑わいです。
正面入口から真っ直ぐ進み、魚が泳ぐ円柱形の水槽の奥に、フロントがあります。コインレス鍵付下駄箱に靴をしまい(キーは自己管理)、入浴料510円はフロント前の券売機で。温泉のみの利用者は、そのまま奥の階段で2階へ上がり、番台で入浴券を渡すシステムです。
この日の男湯は、左側の浴室「かにの湯」(ちなみに、右側の女湯は「すいせんの湯」で毎月15日に男女入替え)。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、右側に15人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ヒアルロン酸&コラーゲン配合のものです。左右に、タイル張り石枠内湯を2つ配置。右側は、12人サイズの「岩風呂」で、無色透明のナトリウムー塩化物温泉(源泉名: 越前2号温泉)が満ちています。源泉40.1℃を、41℃位に加温。PH8.2ながら、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環あり。口に含むと、無味で弱塩素臭がします。左側は、6人サイズの「蟹の泡風呂」。湯温はこちらも41℃位で、ジャグジー付寝湯がくっついていました。
続いて、外の露天風呂へ。こちらにも、タイル張り石枠浴槽が2つ。左側は、8人サイズの浴槽「いい友の湯」。湯温は、42℃位です。右側は、12人サイズの細長浴槽「漁火の湯」。こちらは、湯温40℃位のぬるめです。どちらからも、日本海を一望する素晴らしい眺め。久々にまったりしたいところでしたが、週末の午後で来客が徐々に増えてきた為、やむなく早目に上がりました。前回も真っ昼間の湯浴みだったので、一度は夜に来て星空と漁火を眺めつつ、入浴してみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン3216mg、マグネシウムイオン415.9mg、カルシウムイオン384.9mg、ストロンチウム1.5mg、総鉄イオン0.2mg、フッ化物イオン0.4mg、塩化物イオン5900mg、臭化物イオン21.7mg、ヨウ化物イオン0.3mg、硫化水素イオン0.4mg、硫酸イオン827.2mg、炭酸水素イオン167.3mg、メタケイ酸19.8mg、メタホウ酸4.6mg、成分総計11.00g50人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
加水・加温・循環濾過・消毒と全てありのお湯は
無色透明ヌメリなしで内湯が微塩素臭、そして露天が無臭でした
内湯:7.6m×2.5m浴槽1個、露天1.7m円形浴槽1個のラインナップです
露天は天井があって景観がありませんでした0人が参考にしています
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近辺のビジネスホテルに泊まりましたが、大きなお風呂に入りたかったのでここに来ました。郊外型の飲食店のある通りの裏の方にあります。一般的なスーパー銭湯と言えばいいでしょうかね。一通り設備は整っています。食事をしようと思ったものの、軽食だったので利用しませんでした。このあたりに来たら、また寄るかも、という施設ですね。
1人が参考にしています
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たかの友梨プロデュースということで
楽しみにして行ったのに
ごくごく普通のスーパー銭湯系の施設でした。
まず入館料が高い。
夜間割引してでも1300円って。。。
クリームバス等のマッサージが別料金なのに、入館料自体が高いのは、うーーん如何なものか。
施設は掃除がゆきとどいていて、綺麗ですが、スタッフさん達はエステ業界のお姉様!!というような感じの方はおらず
普通のおばさま方です(安物のハッピ?姿が。。せめて制服を変えれませんかね。失礼ですみません。。)
岩盤浴と温泉施設は綺麗で快適で文句ナシ、むしろ良いです。
アメニティもきちんと有って良いです。
岩盤浴前にあるフリースペースには
ゴルフ関連や富士山の風景、旅行チラシピカソ等の絵画の本、、、とあまり読むものないです。製本がとれたボロボロの本もあります。(これには引きました)
せめて、美容の本とか雑誌は欲しいところですね。(むしろスーパー銭湯の方が新聞や雑誌は充実してますから余計にガッカリ)
宿泊は利用していないので
よくわかりません、口コミが良いので
良いのでしょうが
スパ目的で行った側としては
はっきり言ってコスパ悪いです。
たかの友梨プロデュースを掲げるならば
会計の際に、
乳液等の試供品を渡すとか、
ポイントをためると、
マッサージが1回割引か無料になるとかにしないと
桜庵だから行きたい。
次こそはマッサージ受けよう!!
とかは思いません。
実際、他の岩盤浴施設が近くにあれば
そっちに行くと思います。
ですが、近所に岩盤浴施設がなく、
仕方なく行くという感じですかね。3人が参考にしています
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ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉利用状況の掲示が見当たりませんでした、お湯は無色透明無臭ヌメリなしです
内湯のみで中浴槽1個とシンプルです
湯温はチョイ熱でした
掲示されている温泉分析書が昭和50年です最新版の掲示をお願いいたします1人が参考にしています
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北陸自動車道の武生ICから、車で約15分。越前市郊外の養護老人ホームの裏手、閑静な山裾に建つ公共の宿。外来入浴も積極的に受け入れており、日曜日の午後に日帰り入浴してみました。
入浴料600円(午前6~8時と午後5~11時は550円)は券売機で。フロントで、入浴券と引き換えに靴箱&ロッカー兼用キーを受け取るシステム。本館と高低差が27mある展望風呂へは、斜行エレベーターで向かいます。男湯は「竹乃湯」。
縦長ロッカーが並ぶ広い脱衣場には、ドライヤーも完備。広い浴室に入ると、右側に19人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なもの。左手前から奥にかけて、湯温の違う石造り(腰掛け部分はタイル張り)浴槽が並んでいます。まず左手前は、7人サイズの浴槽で、湯温は35℃位。うっすら黄褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩温泉(源泉名: さんさん愛らんど たけふ温泉)が満ちています。源泉37.7℃を、ここだけ加温なしで。PH7.86ながら、肌がスベスベする浴感です。加水なし、循環あり。口に含むと、円やかな味だが弱塩素臭。隣は、8人サイズの浴槽で、湯温は38℃位に加温。また手前に、3人サイズの浴槽があり、こちらは湯温45℃位の熱め。そして真ん中は、15人サイズのジャグジー円形浴槽で、湯温は40℃位。その奥にも、10人サイズの浴槽が2つあります。手前側で43℃位、奥側で41℃位。共に、サラサラとオーバーフローしています。いずれも、窓から森と山を望む景色。また最奥に、10人サイズの「薬湯」浴槽。その右隣には、4人分の寝湯があります。
戻って、入口近くにあるサウナの水風呂の奥に、4人サイズの露天風呂と打たせ湯。残念ながら、景色は望めません。沢山の湯船がありますが、結局は好みの湯温のところで、しばしまったり。週末だったので、なかなかの賑わいでした。
主な成分: ナトリウムイオン583.5mg、アンモニウムイオン0.7mg、マグネシウムイオン2.7mg、カルシウムイオン6.9mg、バリウムイオン0.7mg、鉄(Ⅱ)イオン0.1mg、フッ化物イオン4.9mg、塩化物イオン29.9mg、硫酸イオン0.6mg、炭酸水素イオン1563mg、炭酸イオン6.4mg、メタケイ酸26.0mg、メタホウ酸15.0mg、成分総計2.286g52人が参考にしています








