温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >193ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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美術館と見間違えるような素敵な街湯(総湯)です。泉質は塩化物泉、潟の湯と森の湯があり、潟の湯に入りました。内湯が二つで深湯(あつ湯)と浅湯(ぬる湯)となっており、いずれも大きなガラス窓で、海に浮かんでいる感じがします。すごくリラックスできます。2Fのまちカフェでは、抜群の眺望の中、食事、お茶に加え、カクテル、ビールが飲めますよ。大変気に入りました。是非おすすめします。
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『強烈な便所臭』のする温泉があると聞いて、楽しみに行ったんですが、今回は残念ながら『粘土色のあまり臭いがしない方』の温泉でした。
出てきたご主人に、「臭い方の温泉に入りたかった」と言ったところ、「いやいや、成分はこっちのお湯の方が上なんだよ」と、言ってました。
いやいや、期待は外れましたが素晴らしい温泉でした。
自分が出ていく時に入れ替わりに一人入ってきましたが、これだけの温泉で、こんなに空いているのはおかしいですよ。
まあ、外観からして知らなければ入りずらいとは思いますが…11人が参考にしています
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特別クーポンを利用して\500で入館させて貰いました。源泉掛け流しの温泉で褐色透明のお湯です。
「和こしの湯」の浴槽に浸かり、結構ヌルヌル感があり自分好みで、じっくり堪能しました。露天に出て岩風呂、檜風呂、信楽の壼風呂と順番に入りました。
お湯がすごく良かったのでまた利用したいダス。22人が参考にしています
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北アルプスの雄大なふところに抱かれた、白馬八方温泉の歴史ある宿。土曜日の夜、日帰り入浴してみました。館内には、古いスキー用具や登山用具が飾られ、洋風のお洒落な雰囲気。入浴料500円を払って、レストラン脇の通路を通り、浴室へ。こちらでは、内湯と外湯で2種類の温泉を楽しめるのが魅力です。まずは「白馬温泉の湯」が満たされた、4人サイズの石造り木枠内湯から。無色透明のアルカリ性単純温泉で、思ったよりさらりとした浴感。湯温は、42℃位の適温です。続いて、「塩の道温泉」使用の露天風呂へ。こちらも、4人サイズの石造り木枠浴槽。無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉は、PH7.1でも、とろみのある湯です。囲われているので、景色は望めません。湯温は、こちらも42℃位。夕食時間と重なり、ほとんど貸切状態でゆっくりできたのも良かったです。
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絶景の高瀬渓谷を望みながら車を走らせ、秘湯ムード漂う葛温泉へ。3軒の温泉宿のうち、最もモダンなこちらの宿に、土曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料800円を支払い、受付右手の階段を上がり、別棟の湯小屋へ。こちらは、内湯と露天で二種類の源泉が楽しめるのも魅力。早速浴室に入ると、檜のいい香りがします。先ずは、内湯風呂「高野槙の湯」から。洗い場と浴槽の間に衝立を設け、静かに湯に浸かれます。10人サイズの石造り木枠内湯には、無色透明の単純温泉が、循環ですがサラサラとオーバーフロー。湯温は42℃位の適温で、PH7.9ながらややツルツルする浴感です。大量の茶色の湯の花も、舞っています。続いて、外の露天風呂へ。こちらは、慶長3年の飢饉の時、自然薯を求めて発見された説に因んで「慶長の湯」と名付けられたと記され、最古の源泉「橋本の湯」を引き湯しているそうです。屋根付き14人サイズのL字型浴槽からも、無色透明の単純温泉がオーバーフロー。かすかに硫黄の香りがして、37℃位の夏向きのぬる湯です。PH7.83で、肌に優しい浴感。消ゴムかすの様な、白や黒の湯の花が大量に舞っています。間近に迫った樹々に目をやりながら、かなりリラックスできました。
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ここは甲府に行くとよく寄ります。夕方~夜にかけての景色が最高で、ゆっくり休める広い休憩所も心地良いです。海老フライ御膳オススメですp(^^)q
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国道158号方面から乗鞍へ向かうと、湯けむり館の100mほど手前に橋が架かっていますが、その橋のちょっと手前にある細い林道を、しばらく下ると辿り着きます。乗鞍観光センターからは、徒歩5分ほどです。到着すると、素朴な湯屋が林の中にひっそり佇んでおりました。
平日夕方の訪問でしたが、湯屋へ入ると運良く先客はゼロ。木造りの半露天の湯殿は、眺めとマッチしていて、さわやかな雰囲気です。湯に関して、見た目では硫黄臭がプンプンしそうな印象ですが、そんなことはなく、ほんのり臭う程度。温度は40度程度で、浴感もきつくありませんので、万人ウケしそうな泉質です。投入量も湯船の大きさに見合ったものでした。
硫黄臭のお持ち帰りはそこそこですが、環境よし、雰囲気よし、お湯よしで、しかも無料。今回は旅の最後にサクっと浸かりましたが、お陰さまで疲れが吹っ飛びました。28人が参考にしています
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立ち寄り入浴可能な時間が限られるため、これまでは縁が無く未湯でしたが、先日ようやく訪問と相成りました。長野県内で屈指の有名旅館ですが、平日の訪問のためか、比較的空いていました。
まず内湯に関して。湯殿は趣があり、湯船はあつ湯とぬる湯の二つ。当然ぬる湯の方へ直行しましたが、噂に違わずアワ付き抜群で、浸かって数十秒で、体中が細かい気泡まみれとなりました。大小の白い湯の花が舞っていて、強くはありませんが、硫化水素臭も感じられます。次に名物の大露天風呂。こっちもヤバイ位に雰囲気ありました。湯に関しては、場所によっては少々なまりが感じられ、匂いも弱く期待値以下でしたが、感じた風情は想像をはるかに超えました。
源泉の良さといい、抜群の風情といい、素晴らしいです。懐の事情で日帰り入浴になると思いますが、いつかまた夏場に再訪いたします。12人が参考にしています











