温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1444ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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軽井沢へ行くといつも立ち寄っており、今回も10/11のPM8ごろ行ってみました。すると、いつの間に駐車場にゲートができていたので、何だろうと思いつつ駐車券を取って入りました。
駐車券の裏には、「2000円以上利用すれば無料時間を延長します」と書いてありました。この金額以上使えばOKなんだろうと思い、入浴後村民食堂でゆっくり夕食を取ってから、退場ゲートへ向かいました。
すると、、、なんと出口で300円取られるではないですか!
車を止めて入口の表示を改めてよく見ると(入ったときは暗くてよく見えなかった)、土日祝日は2000円以上使っても2時間を超えたら有料になるとのこと。ここ最近はずっとブレストンコートに泊まるついでに入浴していたので気付かなかったのですが、いつの間にこのようなシステムになったのでしょうか?
中で夕食を取らなければ2時間以内で出られたのに、村民食堂に金を落としたために駐車料まで取られるとはガッカリです。ただでさえ入浴料が高いうえに、今どき立ち寄り湯のくせに駐車料まで取るとは、いくら雰囲気がよい温泉とはいえ許せません。
ということで、次はもう行かないと思います。今まで大好きだっただけに、残念です。38人が参考にしています
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子供と一緒に利用させていただきましたが、赤ちゃんプランなのにお部屋には段差があり何度も落ちたり落ちそうになったり。ポットは床に置いてありイタズラするので目は離せないし…。畳はボロボロ、座布団は染みだらけ、とても寛げるお部屋ではありませんでした。貸し切り風呂は脱衣所がないので小さい子供と入るのには非常に不便でした。ラウンジみたいなところでコーヒーを注文しましたが、忘れられたのか30分近く待っても出てきませんでした。帰りはコーヒーを注文した方に笑顔で見送られ…複雑な心境でした。
多分もう行きません。9人が参考にしています
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お湯はアルカリ性低張性温泉、湯上がり後ぽかぽか感が長く続き、涼しい夜風に吹かれながら諏訪湖を見下ろせば、なんとも云えない満足感です。
3人が参考にしています
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低価格の地元住民向けの銭湯です。
しかし土日には旅行者が我先にとこちらの施設を利用されに立ち寄られます。
連休時期になると目も当てられない状態になります。
湯舟は1つ、洗い場も10人座れるかどうかの少なさ。
本当にササッと済ませる程度の銭湯です。
リンスインシャンプー
ボディソープ
ドライヤー
完備しています。0人が参考にしています
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R249号沿いの施設で立ち寄り湯には最高に立地です。
夜7時を過ぎのた頃の訪問で、地元の方でかなり混雑していました。
泉質は強塩泉ですが、わずかに塩味がするだけのお湯に変貌していましてす。循環濾過・加水・加温・消毒ありのフルコース!温泉の魅力もかなり薄められた感がありますね。ただ、露天からの景色はなかなかでして、雨天であまり船はでていませんでしたが、漁火もちらほら見えて良かったです。
最後に石鹸類は置いてないので持参要です。0人が参考にしています
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高岡市内には地下水系の銭湯さんがいくつかありまして、ここもその中の1つです。場所は国道160号線の守山交差点から東へ10mほど。朝から晩まで営業していますし、なぜか駐車場には「仕出し」の文字が。そちらもやっているのでしょう。建物は茶色くカクカクしておりまして、煙突もその流れに沿ったもの、これはちょっとほほえましいです。フロント式で、このフロントが何と言いますか、銭湯らしからぬ派手さです。簡単なロビーもあります。
脱衣所は狭く、ロッカーは事務用の立方体です。空調なしで、長椅子と小机があります。
浴室は手前から密室形式のラドン温泉・入浴剤・主浴槽深(一部ジェットあり)という構成です。「赤湯」の由来はかつて使用していた地下水が鉄分を豊富に含んでいたため、湯が赤く見えることから命名されたとのことですが、現在ではそんなことはなく無色透明なお湯です。逆に、びっくりするほどの石鹸の泡立ちでして、確認していませんが天然の軟水になっているのかもしれません。塩素臭は弱めでした。そうそう、こちらの地下水はラドンの含有量が多いとかでして、それゆえに「ラドン温泉」なる部屋があるのでしょう。特筆すべきはこちらの気泡発生装置、びっくりするほど泡泡になりまして、まさにビール状態です。この部屋はオーバーフローも多く、しかも下に流れ落ちても泡がなかなか消えないので、ちょっと愉快な状況になっています。
あと、カランの水がびっくりするほど冷たく、これが多分地下水の原水なのでしょう。肌がピリピリするほどでして、氷で冷やした水のようでした。この水を利用した水風呂があれば、かなり楽しいことになりそうです。そのくらい水がいいところです。17人が参考にしています
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宿泊施設ですが立ち寄り湯で利用しました。
景勝地として有名な見附島(通称軍艦島)の海岸沿いにたつホテルです。
こちらの施設は露天付きの浴室は1つだけしかないようで、日替わりで利用されています。この日は女性の日で男風呂は内湯のみでがっかりしました。立ち寄り湯の場合確認したほうが良さそうです。
お湯はこの辺りでは珍しく単純泉で、循環・加温・消毒ありになっていましたが消毒臭は気になりませんでした。お湯自体に特徴はありまんせが、劣化や汚れは感じませんでした。
海辺に浴室がありますので、軍艦島も窓越しですが見ることできて景色はそれなりに楽しめました。1人が参考にしています
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白峰温泉街の真ん中にある公衆浴場です。大きなお寺の隣にこれまた大きな浴場。雪深い山間部らしく、屋根が堂々としています。聞きますに2年ほど前リニュアルオープンされたとのこと。フロント周りやロビー、脱衣所なんかもピカピカです。
内容ですがサウナに水風呂、ジェットバスが左サイド。右は主浴槽がありまして、深さは2段階。露天は縦横のサイズが独特の浴槽が1つ。効率重視の大きさです(笑)。源泉名は白峰温泉(2号源泉)でナトリウム-炭酸水素塩泉。33℃で112.5L/minとありました。物質量は2.938g/kg。加温・循環・消毒がなされていまして、ややつるつる感があります。塩素臭は普通レベルでした。
ゴージャス感がありまして、観光PR施設も兼ねていると思いますが、やはり内容的には地元の方のレジャー的な雰囲気が強いと思います。近代的といいますか、アミューズメントに走ったきらいがありまして、逆に「わざわざ行くほどでも」みたいな陥穽にはまた気がしないでもありません。もし源泉をまんま楽しめる浴槽が1つでもありましたら印象は変わると思いますが、今のところは「逆にどこにでもあるよねぇ」といったところです。悪くはないんですが、至って普通の印象です。2人が参考にしています
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白山スーパー林道を中宮温泉からしばし下りてきたところにあります。芝生を敷き詰めたちょっとリゾートっぽい施設群です。天領とは、かつてこのあたりが徳川幕府の直轄領だったことから命名されたのでしょうか。
受付で手続きをしまして浴室に行くのですが、プールが併設されていたり受付の御兄さんがジムの体操の指導員っぽかったりと温泉というよりかは健康増進施設っぽい印象です。
内風呂は主浴槽1つ、水風呂にサウナといった構成で、露天風呂はダイナミックな岩風呂となっていました。温泉は秘湯の岩間温泉を10km引湯していまして、泉質はナトリウム-塩化物泉。加水、加温、循環、消毒と手が加わっていますので温泉らしさは感じられませんでした。露天の飲泉コーナーの湯吐きからの湯は源泉っぽく、それなりの雰囲気を出していましたが浴槽内はちょっと残念。それなりにオーバーフローはありますので新湯の投入はなされていると思いますが、もう少し湯的には個性が感じられるようになっていればなぁというのが正直なところです。1人が参考にしています
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広くはない露天から内湯に戻ってきたら、カランはほぼ場所取りされていた。休憩室は、一部仕切りしてあり、法事客の宴会でおちつかず。安くていい施設なのに残念!
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