温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1444ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162891
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

お湯もいいですし、露天も開放感があってくつろげます。
清潔感もあり、やや古くさいロッカー以外はおしゃれにまとめられています。
問題は入浴後です。男湯と女湯の建物が別棟なので入浴後、待ち合わせ場所が
ありません。特に雨の日や冬期は悲惨です。
雨に濡れないで相手が出てくるのが確認できる場所に申し訳程度にある二つの
ベンチの前にはそれぞれ灰皿があり、そこに座って待っていると何人もの方々が
集まってきて煙草を吸い始めます。二つあるベンチそれぞれが喫煙所になって
いるので煙草を吸わない人は居場所がありません。
待ち合わせ時間を決めていても洗い場の混み具合で相手を待つ事はあります。
相手が出てくるのが確認できて、雨に濡れない場所というのが喫煙所だけなのは
どうでしょうか。
オーナーの方(多分)が活躍されているだけに厳しい見方になりました。35人が参考にしています
-
2007年11月23日入湯。ナトリウム塩化物泉。富士川沿いの国道52号線を十谷入口から大柳川渓谷方面に3㎞ほど山間に分け入ったところにある。施設全体が少し古びていてウラぶれた感じ。内風呂などは少し照明を明るくした方がいいと思う。小じんまりとした露天風呂は42~43℃と少し熱め。お湯は舐めると少ししょっぱい味がする。
1人が参考にしています
-
南信州スタンプラリー「湯~らり~南信州」で日帰り入浴で訪れました。
名前のように普通の旅行者ではなかなか訪れ難い施設です。
建物の外観も飾りっけがまるでない感じで。
ただ、受付の方は地元のおばちゃんという感じで建物の外観とは違った
温かい応対でした。
お風呂は2階。青い「湯」と書いたのれんをくぐっても、すぐの所に有る扉は女湯(訪問時)ですので、
気を付けなさってください。男湯はその奥で、危うく間違うところでした。
脱衣所にはロッカーはありません。また貴重品入れも無いので、受付であずかってもらうか、
館内に持ち込まないようになさった方がいいでしょう。
温泉は12名ぐらいが入れる内湯浴槽が1つだけあります。カランは7つ、シャワーが2つあるだけ。
露天も、外気で休憩するスペースのようなものも無し。
じっくり湯浴みをするというわけには行かないです。
昼神温泉は源泉を集めて集中管理をしており、そこから各施設に配湯といった形を取っています。
ここ昼神荘もそこからの配湯です。昼神特有のヌルヌルは今まで行った施設の中ではここは弱め。ただ、硫黄臭が弱めですが、ここでは感じられました(分析表では硫黄泉となっていますが、昼神で硫黄臭を感じたことは有りませんでした。)
配湯なのに、その管理方法でこのような違いが生まれてくるのでしょうか。
お湯は昼神の中ではやや熱め。塩素は感じません。
ニュースで見たのですが、松茸の話でここ昼神荘が映っていたことがありました。
日本全体では不作だったと言う松茸ですが、今年この当たりでは大豊作だったということです。
その話だったのかも知れませんが、もうすでに松茸のシーズンは終わり。来年できれば松茸のシーズンに訪れてみたいと思っております。
源泉名 昼神温泉混合泉(源泉タンクにおける分析)
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH9.7、泉温 42.7℃(湧出地による調査より)、湧出量 記載なし、
Li 0.1、Na 122.1、K 0.6、Ca 2.2、Al 0.04、
F 15.0、Cl 47.6、OH 0.9、HS 2.1、SO4 75.6、HPO3 0.09、HCO3 13.4、CO3 42.0、
HSiO3 48.1、BO2 12.7、
蒸発残留物 361mg/kg、溶存物質 382.4mg/kg、成分総計 382.4mg/kg、
分析終了年月日 平成15年5月23日
「昼神温泉郷 安心・安全の温泉表示」より
湧出量 混合泉 700L/m、塩素殺菌、
引湯の状況 100トン共同貯湯槽から温泉管で引湯。
≪施設別の状況≫内湯供給量(男湯) 7.5L/m(女湯)7.5L/m、
加温あり、加水あり、循環あり、換水7日に1回1人が参考にしています
-

-

2006年春に移転オープンしました。泉質が前より悪くなったような気がします、湯口からは温泉は出ていませんしそれに片方にしか露天風呂がないので日によって当たりハズレがあります。
新しく食堂も出来ましたが、味はイマイチででした。2人が参考にしています
-

ほったらかし温泉(景色絶景)の後に立ち寄ったが、利用客(常連客)のマナーが悪い(店側も黙認のよう)。洗い場を利用していると突然、「ここは私の場所だからどいて」と。無視していると仲間と思しき方も異口同音に。周りは同情の目で見るのみ。居づらくなって出てしまったが、常連利用者の暗黙の”場所取り”のオキテを知らないと体も心も冷え切ってしまいますので気を付けて下さい。気分直しのためその後、即伊豆の天城の河津まで車飛ばして温泉に入り直すはめに。
24人が参考にしています
-

高い天井です 塩湯で熱め ぬくもります 飲み物は外に自販機有り ベンチも外です 割高感有り
1人が参考にしています
-
「湯~らり~南信州」で訪れました。
平日の午後3時ごろ到着。ご年配のジモティばかりですがそれでも空いています。内湯と露天のみの施設
でこれといって面白い部分もないので、若い人はあまりこないのかな。
入口には「療養泉指定の温泉」であるとアピール。ですが、nifty温泉でのコメントなどから硫黄臭がし
ないことや、療養泉の規定からしてもそれが大した効能はないことは理解していましたので、あちらこち
らに書いてある療養泉の文字に嬉々とすることもなかったです。
ロビーはとてもシンプルなつくり。まったりとした雰囲気。
脱衣所にはかごを入れる棚とコインロッカー有料100円(返金なし)の2つがあります。
ジモティばかりで問題はおきにくいとは思いますが、貴重品がある方は念のため有料ロッカーを使ったほ
うがいいでしょう。
こじんまりした浴室ですが、窓からの日でとても明るくすっきりした感じです。
先の話の如く硫黄臭は感じません。鉱物臭は薄っすらあり。塩素臭は感じませんでした。
浴室中央にある飲泉場で温泉を味わいました。源泉であると思うのですが、それでも硫黄臭やら風味もな
しです。若干鉱物ぽっい味がするだけ。
洗い場のカランから出るお湯がすぐ水になったり、しばらく水だったりととても不安定。
露天では目線に掛かるものがないのでとても開放感があります。ただ、絶景というようなものがないので
何かを見つめるというよりも空間の広さを味わうような感じになるかと思います。
クールダウンできる場所は露天風呂の縁石に2,3人ほど座れるぐらい。
あと脱衣所を回らなければなりませんが、簡単なテラスみたいなところがあり、そこに長椅子が1つ。で
もあまり綺麗でなさそう。
湯上り後はほんの少し突っ張り感があり。あと特別な浴感はなかったです。
成分表はありましたが、温泉法第14条の追加項目「加温、加水など」についての情報提示がされておりま
せんでした。受付にて確認しましたがそういった資料のようなものはないとのことで、詳しいことはわか
らないらしく、結局役場の振興課まで電話することに。成分表に載っていない部分の確認と記載が足らな
い部分が法律に触れることははっきりと伝えておきました。
源泉名 下條2号泉
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH 9.8、泉温 29.8℃、湧出量(役場の担当者の手元にある分析表にも記載なし)
Na 139.6、K 1.0、Ca 3.7、NH4 0.2、Fe(II) 0.2、
F 8.9、Cl 120.9、OH 5.0、HS 5.0、SO4 46.4、CO3 26.8、BO2 10.2、
メタケイ酸 30.3、
溶存物質 395.6mg/kg、成分総計 395.6mg/kg、
昭和63年5月18日
加水なし、加温あり、循環あり、塩素剤添加3人が参考にしています
-
「湯~らり~南信州」で寄りました。
平日の午後8時すぎ頃到着。
靴箱の鍵と預かりカードを交換していざ入浴。
日帰り入場の場合料金は時間によって変わってきます。
大人(中学生以上)10:30~19:00では1,000円、 夜間19:00~22:00では800円。入場してから6時間超で500円の追加になるそう。
併設のプールもあるみたいですこし覗きましたが、大人が泳ぐほどの広さもないみたいで、基本子供づれが楽しむものだと思ったほうがいいでしょう。
宿泊施設なので、午後8時も過ぎると入浴している人のほとんどは宿泊客みたい。
ゆうさんがおっしゃっているようにロッカーは酷い有様ですね。
一度荷物を入れたところは再度開けようとするとなかなか開かず。四苦八苦して開けて荷物を移動させようとするとそこは間仕切りの金網が外れかかっている。また別のところは鍵バンドの締めの部分がなくなっているし。
脱衣所・浴室ともやや古い感じです。
浴室の中ではこの時期、冷気を入れないためか換気されておらず、もうもうと蒸気が立ち込めています。
椅子・桶は積み上げられており、どうも一回ずつ片付けるのがここのスタイルみたい。
入ってすぐわかるヌルヌル。アルカリ温泉らしくお湯自体はさらりとしている。
ただ、南信州の中のアルカリ温泉の中では標準的なヌルヌル度かな。塩素臭は感じない。
昼神温泉は下呂温泉と同じように幾つかの源泉を集めて集中管理をして各温泉施設に配湯をしています。したがってリフレッシュinひるがみの森は他の昼神温泉と同じ混合泉ということになります。分析表から見ると混合された源泉は4つのようですね。
ここの浴槽は大きな内湯が1つと露天風呂が1つのそれだけ。露天には丸太でつくった長いす風の腰掛けるものが1つ。あと露天の縁石にも何人かは腰掛けられると思います。
高アルカリ性の温泉は脂分が取られやすいので比較的湯冷めしやすく、肌寒くなったこの頃ではちょっと不向きかも。
源泉名 昼神温泉2,3,4号井と押出1号の混合泉
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
pH10.0、源泉 30.7℃、湧出量 記載なし
Li 0.08、Na 82.0、K 0.4、Mg 0.01、Ca 1.7、Al 0.04、Mn 0.02、Fe(II) 0.1、
F 7.3、Cl 22.7、NO3 0.08、OH 1.7、HS 0.5、SO4 44.7、HPO4 0.05、HCO3 6.1、CO3 51.5、
HSiO3 36.3、BO2 6.4、
蒸発残留物 263mg/kg、溶存物質 261.7mg/kg、成分総計 261.7mg/kg、
分析年月日 平成17年12月9日
加水なし、加温あり、循環あり、塩素系薬剤添加1人が参考にしています
-

先の方も書かれている通り、天然温泉ではなく、
露天風呂に限り光明石を用いた人工温泉になっています。
お湯の質ではなく、内湯のジェットバスやサウナを楽しむ
スーパー銭湯の風情ですね。
街道沿い&道の駅併設ということで、そのあたりが特徴でしょうか。
館内は清潔ですし、大きさもそれなりなので、
アミューズメントとしても機嫌よくつかえますよ。
評価は温泉でないので、星2つとしておきますが、
特段の不満はありませんでした。1人が参考にしています







