温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1448ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お風呂はちょっと狭かったです
温泉らしい温泉といいましょうか
自分はちょっと苦手ですが
飲むと温泉~と感じます
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JR弥彦線の終点弥彦駅からすぐの場所にある温泉旅館です。
無色透明のきれいな湯は、泉温23.6度、pH7.34、含硫黄・ナトリウム・塩化物泉で、温泉分析書には、微硫化水素臭、微硫黄味塩味とありました。しかし、泉温が低く、湧出量が少ないため、加温・加水・循環・濾過・消毒ありとなっていて、無味で微塩素臭があり、残念ながら浴感はありませんでした。浴室は男女別の内湯のみです。
(2007年6月入浴)0人が参考にしています
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ここは昔よく家族で行った思い出のある温泉です。
先日久しぶりに再訪しましたが、改めて入ってみるとバッチリ循環でまったく特徴は無く、こんなもんだったかと少しがっかりしました。
ここにくるのは温まるだけや汗を流すだけで十分そうです。周囲にはいい温泉もたくさんありますから。0人が参考にしています
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先日再訪しましたが、大幅にリニューアルされていました。
以前は不細工ながら大変味のある素晴らしい浴室と泉質を誇っていたこの温泉ですが、無機質な大理石となり、濾過されているのかお湯も優等生の透明なものでした。
以前の様子を不潔と感じた人の苦情が影響しているのでしょうが、以前のあれは不潔ではなく、源泉掛け流しの誇るべき証拠だったのではないでしょうか。また一つ意外性のある名湯が去り、寂しいです。3人が参考にしています
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ここは四年ほど前から好きで良く通っていた温泉です。
しかしながら先日再訪すると、主浴槽のほかに
かつて砂利が敷かれていたところにもう一つ浴槽がありました。
さらにそこは循環らしく、お湯の汚れや塩素臭が目立ちます。
また、洗い場もボックスタイプとなり、味がなくなりました。
以前のように、「お湯が沸いたから開放してる」ぐらいのスタンスが好きでしたが、変わってしまい、残念です。1人が参考にしています
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とても風情のある外観で、宿泊客・地元客で1日中賑わっています。(外来入浴不可)
浴槽は中央に仕切板があり、湯口に近い方がかない熱めで52℃、当然ながら入ることはできません。
地元の人に伺っても、特定の人しか入っているのを見たことがないとのこと・・・。(笑)
湯口から遠い方でも48℃ありました。但しこちらは加水可なので、45℃まで加水して入浴させていただきました。
ということで、ゆっくり寛ごうと思っていらしても、ちょっと無理かな?1人が参考にしています
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露天には虫が入って来て湯船に落ちたり、それを掃除するのに気を取られる。ゆっくりと入っていると言う訳にはいかない。湯も宿での湯温調整も適当で、ちと熱い。宿も合宿の民宿のよう。「旅館」の文字に誘われたのはHomePageの所為か。
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ぬるめの岩風呂(循環併用のオーバーフロー)と熱めの五角形の浴槽(かけ流し)がある。
塩素の匂いはせずに、温泉の匂いがしていたのは救いだが、自然のままの湯を楽しみたいので、満足度はいまひとつ。
地元の人達でにぎわっていた。
温泉ブログつくってみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/beppusuki1人が参考にしています
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7月に行ってきました。
温泉の質は水を沸かしただけのような感じしかしませんでした。
露天の眺望もよくないし。
日曜の午前中に行きましたが、結構混んでいました。
ただ、食堂のそばがまあまあおいしかったので、2点あげます。3人が参考にしています




