温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1441ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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鉄泉の温度が低いので長時間ゆっくり入っていたら、両肩に刺青の怖そうな顔をしたお方が入ってきて私の隣に座った。すぐに出るのもいかがなものかと5分くらい身を硬くしていたが、居心地が悪く浴槽を出た。私に続いてぞろぞろと刺青男を残して先客も出ていた。
帰りに受付で聞くと、刺青男をお断りしていないとの事。彼が何かをしたわけではないがビビッて楽しめなかった。(~=;)
8人が参考にしています
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HPの「源泉かけ流し」の文句に誘われて行ってみるも、湯船からは湯があふれていない...再訪時も同じでした。確かに脱衣所には「衛生のため循環」の掲示があったけど、HPの情報は過去のまま?湯は薄緑色、ぬるぬるのナトリウム炭酸水素塩泉、豊科温泉をさらに濃くした感じ、個性があるだけに循環がもったいない。ちなみに湯の投入はちょろちょろ、湯はよどみ、また加熱もやり過ぎで熱い。もう1つ困ったことは、詳しい成分表の掲示が無いこと。(この辺の温泉では珍しい。どこかにあるのかもしれないけど)前のクチコミにあるような、かけ流しで入浴された方が羨ましいです。
3人が参考にしています
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山の中ほどに見えますが、遠くからもわかるような奇抜な建物です。まるで周りの風景とは別物。短い山道を上がっていくと一度館前に出ますが、館前のロータリーを通り過ぎて立体駐車場へ。立体駐車場は何階かあるようで、かなりの数の車が停められそうです。
到着時は平日の午後3時頃。この時間にしてはかなりの賑わい。とても人気がある施設のようですね。平日で結構の人の入りですから土日休あたりはさぞ混雑する事でしょう。
玄関入ってすぐに館内図があります。上から見た建物自体の形も変わっています。楕円計でまるで船のよう。
入館料は1000円でバーデゾーン込みの料金ですが、入浴のみだと確かに皆さんと同音に高すぎると思います。バーデゾーン込みで利用するならお値打ちと言っていいかも。本当なら入浴のみの料金設定を作っていただきたい所ですが、1000円と言う金額ながら入浴のみの方の利用も結構多いようですし、高くはなるかもしれないけど料金が安くなると言うのは難しいかもしれませんね。また近くにお値打ちな入浴施設が出来たりすると変わるかもしれませんが。
お風呂は3F。
男女入れ替えありですが、今回男性の入口は左側。山側でした。
脱衣所はバーデゾーンと共用のようで水着の人もいます。
ロッカーは大きめ。H180cmxW30cmxD50cm程の大きさがあり、ロッカーの中にはプラスチックケースがあります。濡れたものがあった場合にも困らないでしょう。ただこのロッカー、バネ付きで椅子か何かで扉を抑えていないと使いずらくて仕方がないです。
浴室内は
・うたせ湯
・高温浴槽
・中温浴槽
・バイブラ付き寝湯
・水風呂
・サウナ
内湯浴室の床が結構ヌルヌルします。お湯はそれほどヌルヌルさは強くはないのに。もっとヌルヌルする湯の温泉でもここまでは床はヌルヌルしなかったと思います。清掃の甘さがあるのかも。
サウナから。敷き物は無しでパーソナルマットが用意されています。温度計表示90℃で体感的には普通。15人ほど入れます。段自体は3段ありますが、一番下の段は上がり用かと思われ、座面としては2段か。BGMあり。窓があり。サウナのすぐ横が露天ですので、窓から露天を眺める事が出来ます。
水風呂はかなり温め。HPによると設定温度25℃。深さは110cm程あり、中腰で浸かるような感じになります。3人ほどの広さ。
(続く)7人が参考にしています
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野沢で宿をチェックアウトした後に少し時間があったのでこちらにも立ち寄ってみました。
「湯」の文字が目を引きなんともいえないパワーを感じると思ったら、こちらのクチコミにも既にあるとおり岡本太郎氏の作品のようです。
さて、施設の方ですが、ジェット、寝湯、箱蒸し浴などのを取り揃えています。
また露天もあるのですが屋内浴室とは離れた場所にあり、着替えなおして移動と使い勝手に難があります。
尤もあとから増設したようにも感じられるので仕方が無いのかもしれません。
湯は共同湯の方が良いですし、施設面からすれば少々高いかなというのが本音です。
しかし、それなりの施設を有し休憩場所があったり、ボディーソープやシャンプー完備されているので使い方でしょうね。2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で平日の午後5時頃到着。
セントピアとグランドホテルの間にある駐車場に止めました。平日でしたのですんなり車を止めることができましたが駐車場はかなりこじんまりしています。
他に駐車場があるのか確認するのを忘れましたが、休日は注意が必要かも。
夕方のこの時間帯は仕事を終えた地元の方で賑わっておりました。
観光者向けの面もありますが、地元の方の温泉という場所でもあるようで、今の時代の「あわら温泉」の総湯であることを感じます。
入ってすぐに皆さんお話しの温泉卵体験コーナーがあり。(写真左上。写真では奥にある一段高くなった四角い形のものが温泉が入っているところ)。湯の入った所の中を覗きましたが、平日のこの時間帯は地元の方が多いせいか誰もやっていなかったです。
作り方は
・2階の喫茶コーナー横で30円を払い卵をもらいその卵にマジックで名前を書く
・カゴの中に卵を入れ1階の体験コーナーへ持っていきお湯の中に浸ける
・40分待つ
・出来上がったら2階の喫茶コーナーでお皿、塩、スプーンをもらって食べる
となるようです。
40分待たなければならないわけですが、温泉を長く浸かる方だと微妙な時間ですね。体験コーナーをやってみるにはある程度時間の調整が必要かもしれません。結局、今回は時間が合わなく体験しなかったです。また、喫茶コーナーは結構早く終わるようでそちらを利用される予定の方は注意が必要。
温泉卵体験コーナーの上には階段状に設けられた芦原温泉の歴史・文化・観光の紹介スペースがありちょっとした歴史資料館のようです(写真中上)。
芦原温泉の歴史について書いてある掲示がありそれによると、明治16年頃長い日照りが続き灌漑用井戸のため40mほど掘ると湯が湧き出た。するとその話が広まりあちらこちらで試掘が始まり空前の掘削ブームになったそうです。明治19年に県が乱掘を避けるために試掘を禁止。地域を限定して現在(掲示が作られた時点)ではそれでも74もの温泉井戸があるようです。しかし、74って凄い数ですね。大丈夫かって心配になってしまいます。
2階がフロント。今回、男性は「地の湯」でした。「地の湯」は階段を下りて1階にあります。
ちょうど外観写真での三角形になった所が「地の湯」になります。
浴室内は
・飲泉所
・寝湯
・高温浴槽
・低温浴槽
飲泉できるところがあり、口に含んでみるとそれぞれ微弱な塩味と鉱物味があり。比較的のみ易い方ですが、それだけ濃い温泉ではないということになるかと思います。
うたせ湯は厚生労働省の指針(レジオネラ症防止対策)に基づき、現在は稼動していないようでその掲示もありました。
寝湯は時間がなく浸かっておりません。
高温浴槽と低温浴槽ですが、それほど温度差はありません。せいぜい1~2℃程度。もう少しメリハリあったほうが私は好きですね。浸かる浴槽からは飲泉のお湯のような温泉らしさは感じませんでした。
加水ありとのことですが、それは実感できますね。でも湧出量が少ないですから、加水も止むを得ないでしょう。ありがたく浸かりたいと思います。
ただ、高温浴槽はあまり感じませんでしたが、低温浴槽の方は強く塩素臭を感じました。
これに関しては塩素投入量を調整なさるか、塩素以外の銀やオゾンを使ったものへの変更または併用を考えていただきたいところ。
内湯から扉を開けて風除室を過ぎるとちょっとしたスペース(写真左下)。3人ほど座れる長椅子が1つ。本当にそれだけのスペースですので、この長椅子が使われていると外気で休憩・クールダウンという事が出来なくなります。
そのスペース奥に釜風呂(写真中央下、写真右下)。「地の湯」の方は、サウナはないですが釜風呂があります(水風呂はないです)。釜風呂内は、板の上にござが敷かれちょっとした腰掛が5つほど置かれています。温度計表示45℃程度ですが、意外と早く体の中に熱が篭った感じになり、温まり感は結構パワフルであると感じました。
源泉名 芦原温泉泉井第28号
ナトリウム・カルシウム-塩化物(低張性弱アルカリ性高温泉)
泉温 源泉44.3℃(気温24.5℃)
Na 431.0、K 22.8、Mg 1.4、Ca 291.6、Sr 4.0、
F 5.1、CL 1095.6、SO4 112.0、HCO3 50.5、Br 3.6、
メタケイ酸 52、メタホウ酸 13、CO2 4.4、
温泉の分析年月日 平成16年10月29日
加水あり・・・温泉(泉源)の供給量の不足を補うため加水しています。
加温あり・・・入浴に適した温度に保つため加温しています。
循環ろ過あり・・・温泉資源の保護と衛生管理のため(衛生基準を満たすため)に、循環ろ過装置を使用しています。
消毒あり・・・衛生管理のため塩素系薬剤を使用しています。
「温泉シールラリー」の案内より
溶存物質 2.074g/kg、湧出量 42.0L/m、pH 7.8。
【新規クチコミ:199湯目】0人が参考にしています
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3月の中旬の平日の午前「温泉シールラリー」で訪問しました。
田んぼや民家の中にありますので、景観などは期待できないですね。
駐車場入ってすぐ4階建ての建物は宿泊棟のようで玄関はその奥20mほど進んだ所にあります。
2階建てのトタン外壁の建物が佐野温泉の玄関。
中に入るとやや年季が入っています。
フロントがあるすぐ右手に旧館のお風呂への入口。
その入口の隣には源泉が沸いている所が見える部屋があります。畳敷きの部屋の一部に畳がなく地面が露出しており源泉を汲み上げているパイプなどが見えます。前には観音様などがたくさん祭られております。「当温泉は昭和51年に観音様の夢のお告げで湧き出た温泉であります」との掲示があり。
まずは旧館のお風呂へ。入口くぐってすぐに脱衣所。
脱衣所内は籠のみ。脱衣所の中には鍵がかけられるロッカーもありますがそこを使うときはフロントへの申し込みが必要という事。フロント前に鍵がかけられるロッカーがありましたので、そちらを使ったほうがよさそうです。
旧館の方の内湯は泡風呂(バイブラ風呂)、アロエ風呂。ちょっとした銭湯よりも狭いですね。浴槽壁面より源泉が投入されており飲泉できるよう。前にはプラスチック製の湯のみが幾つか用意されております。たしかに熱め。でも飲んでみると熱めのお茶を飲む程度で、猫舌の人でなければほっとする温度です(もちろん源泉そのままですので、その時の気温などの影響を受けることもあるかとは思いますが)。唯一アチチと思うのがコップを源泉で洗う時。源泉では熱くて洗えないので、カランの方で初めてと飲み終わった後に洗っておかれると良いでしょう。源泉は飲んでみるとやや鉱物味が薄くするもののほとんど無味。飲みやすかったです。
脱衣所には源泉のお持ち帰りはご遠慮くださいとなっており、以前のクチコミではペットボトルや水筒で持ち帰る人もいたようですが、今回訪問時人があまりいなかったので実際はよくわかりませんが今は禁止されているようです。その代わり「カルシー」と言う温泉水を販売しているようでそちらを買ってほしいという事なんでしょう。
アロエ風呂の方は湯投入下にアロエが金属籠に入れ置かれている形。アロエに湯を浴びせていたり結構な湯量の中にそう多くはないアロエを浸けたりするぐらいではあまり実感はないでしょうね。実際、あまり良くわかりません。
湯温はそれぞれやや熱め。無色透明で浸かっている湯からは香り、味とも特別なものは感じません。
塩素臭も感じませんでした。
内湯に入っているときはガラス面が曇っていて外が見えなかったのですが、扉を開けて見ると露天は内風呂に比べればまぁまぁの広さ。アロエが栽培しているのか(それとも単なる飾りか)温室が横にあり窓からアロエが見えます。露天の方が内湯に比べてやや温めで、通常の湯からすると適温といったところです。
一度着替えて食事。
食事の件は売店にて購入。売店は小さなスペースですが、蟹がトレイの乗っけられてそのままで売っていました。
まぁ、季節的にも値段的にもタグのない蟹ですが。
佐野温泉自体は8:00からの営業ですが食堂は時間が限られていますので注意。食堂の営業時間は11:30-13:30、17:00-20:00です。
(続く)2人が参考にしています
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なにしろ、値段が高い!!
高い割にはたいしたことがない。
ちょっと、お高くなってる感が伝わります。
特にシーズン中は込んでるにもかかわらず、料金を上げてくるところが・・・。儲けが先を行っている感じがします。。
もう少し値段が安ければ、また行きたいと思う要素はありますが、とにかくいつ行っても混んでる!!37人が参考にしています
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「湯~らり~南信州2007」と「温泉シールラリー」で訪問。
平日の午後到着。伊那谷道中の方は行かず温泉施設のみです。
この日は男性サービスデーで300円。
ですが、温泉シールラリーのシールをもらおうとするとサービスデーの料金ではだめということで、温泉シールラリーのサービス券を使い400円ということになりました。
湯素人さんのお話のようにHPには割引券がありますね。それも同じようにサービス券とサービスデーは併用できないようなのでご注意を。
なお、サービスデーは「女性:火曜日」「男性:木曜日」となっております。
入口の看板には「ロビーには館主所蔵のフランス/ルノーの1953年型初期モデルを展示。美しい女性スタッフとともに懐かしい雰囲気の中で皆様をお迎えします。」となっておりましたが、ロビーにはそれらしいものは無かったです。入り口の看板の写真に写っていた車が置かれている位置には現在お土産が置かれていました。
そのロビーを通りすぎ、長い廊下を通って行くと途中に休憩室。
それを過ぎると軽食コーナー。
脱衣所の手前にも待合い程度のスペースが用意されております。
脱衣所内のロッカー(無料)は大きいサイズのものと普通のサイズのものがあります。
大きいロッカーの方はW40cmxH1mxD50cm程度の大きさがありますからかなりの量入ります。
手荷物が多い時などにはありがたい。
訪問日は偶数日であったため、男性の方は龍神風呂。洞窟風呂がある方です。
(反対の天狗風呂はサウナがあります)
龍神風呂の方は内湯内には外へ出る扉が2つあり。
その2つの扉の真ん中に池があり内風呂正面に広がっています。
内風呂の真ん中には大きな巨石が置かれ上から湯が流れ落ちています。
扉手前の方は露天岩風呂へ向かう方。
奥の方が洞窟風呂への扉。
手前の扉を開けると池の上に作られた板敷きのテラスがあり椅子が3つ置かれています。その奥に露天岩風呂。
内風呂へ戻り奥の扉を出るとやや広めのスペース。椅子が5つほどおかれ、その奥に打たせ湯と洞窟風呂の入り口。暗めのトンネルを10mほど進むと洞窟風呂があります。広さは5mx4mほど。湯面から天井まで2mほどあり、奥行き、横ともそれほど広くはないですが、天井が高いために床面積以上に広さを感じます。
(続く)1人が参考にしています
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「湯~らり~南信州2007」で訪問。平日の夕方遅めの到着。
愛知県尾張旭市の保養センターです。尾張旭の方はもちろん一般の方の利用も可能。
今回は入浴のみで利用させてもらいました。
レストランもありますが、日帰りの場合は時間が限られているよう(午後12:00-13:00)。
脱衣所は籠と無料ロッカーの両方があります。
ここも他の昼神の温泉と同じように、いくつかの源泉を集めてそれを集中管理をし混合して各旅館・入浴施設へ配湯しています。
昨年11月に「国民年金健康保養センターひるがみ」に行った時に新しい源泉の配湯開始のことを述べましたが、今回尾張あさひ苑にはその5号井が加わった新しい分析書が掲示されておりました。
それによると
旧)分析終了年月日 平成15年5月23日 → 新)平成19年11月26日
[湧出地]泉温 42.7℃(気温18℃) → 47.1℃(気温6℃)
蒸発残留物 361mg/kg → 439mg/kg
多少濃さは上がっているもののそれほど大きな変化はなさそう。
ただ、昨年「国民年金健康保養センターひるがみ」での話では5号井は湧出量が結構あるという話だったような。
さてお風呂ですが、内湯のみ。
2つの浴槽が並んでおり、奥がジャグジー、手前が機械ものなしの温泉浴槽。真ん中には飲泉できる所があります。
その他、入り口近くにもう1つ浴槽らしきもの。最初かけ湯用かと思いましたが、温度が低い。でもサウナは無いし。で、丁度ここの方が見えたのでお聞きしましたが、サウナに対する水風呂として計画されたようですが、いろいろな事情でサウナが無くなり、この水風呂のみ残ったそうで。「水風呂として使って頂いて結構ですよ」とのこと。内湯だけですが、水風呂があると長く浸かることも出来ますし、いろいろな浸かり方が出来るのでありがたい。ただし、貯めタイプで循環していないので、蛇口がありましたし自分で多少入れ替えしなくてはならない場合があるかもしれません。
浴槽の湯の方はかなり弱めの鉱物臭。まぁまぁのヌルヌルで昼神らしい湯(共同の湯ですから当たり前ですが)。
無味無色透明。
飲泉が出来るところから流れてくる湯からは弱く硫黄の味がしますが、うっすら甘く感じ非常に飲みやすくごくごく飲んじゃいました。
源泉名 昼神温泉新混合泉(昼神温泉2~5号井の混合泉)
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
[湧出地]pH9.7、泉温 47.1℃(気温6℃)、湧出量 未測定、
Li 0.1、Na 140.9、K 1.4、Ca 3.6、Sr 0.05、
F 16.7、Cl 63.7、OH 0.9、HS 2.3、SO4 105.0、HPO4 0.06、
A30(メタ亜ヒ酸イオン) 0.1、HCO3 30.0、CO3 35.5、HSiO3 50.4、BO2 13.3、
蒸発残留物 439mg/kg、溶存物質 464.0mg/kg、成分総計 464.0mg/kg
分析終了年月日 平成19年11月26日
「温泉成分表示と使用の状況」
名称 昼神温泉(2,3,4,5号井源泉の混合泉)
泉質 単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)
昼神温泉の状況(毎分700L動力揚湯、源泉温度47.1℃)
あさひ苑の状況(500m西方の阿智村管理の源泉タンクより全体で、毎時2100Lを温泉管にて引湯。飲用・補充・交換に使用)
加水なし
入浴に適した温度に保つため加温しています。
衛生管理のため循環濾過装置使用(かけ流しと循環濾過装置の併用)
衛生管理のため塩素系薬剤使用(イソシアヌル酸系塩素剤)
【新規クチコミ:189湯目】5人が参考にしています








