温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1442ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯沢フィシングパーク近くにある 岩の湯。
源泉名佐工源泉 源泉温度33度
アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
温泉レベル★2。施設★2。雰囲気★3。総合★2。
現代版の岩風呂といった感じ。カルキが気になりました。
川沿いにあり雰囲気はぼちぼちです。
ただ、多少のもの足りなさを感じました。
外湯めぐり券1500円にて
山の湯・駒子の湯・岩の湯・街道の湯・宿場の湯が楽しめます。
(2007年10月6日)5人が参考にしています
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施設横に露天を思わせる池がある 駒子の湯。
源泉名湯沢町温泉管理事業 第一配湯所 源泉温度57.3度PH8.0
ナトリウム・カルシウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)。
温泉レベル★2。カルキが気になりました。
施設・雰囲気共に★3。総合★2。高い天井で雰囲気がまずまず。
ベランダ?部分か、微妙なスペースが浴槽前にある。
施設は割合新しく感じました。
外湯めぐり券1500円にて
山の湯・駒子の湯・岩の湯・街道の湯・宿場の湯が楽しめます。
(2007年10月6日)2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で1月の平日、午前10時過ぎに訪問しました。
JAF割引が利きましたのでそちらを使って入館。
中はご年配の方でいっぱいでした。時間的に普通は少ないとは思いますが、それでもこの時3,40代以下のお客さんは皆無。
ロビーには「泰澄の杜の天然温泉はPH8.5 源泉温度33.8℃の アルカリ性単純温泉です。常時源泉かけ流し+循環ろ過加温方式 ※混雑時の汚濁防止等の状況によって加水する場合があります。」という掲示があり、所謂半循環という感じでしょうか。
天井が高く浴室内はとても広く感じます。
サウナと水風呂あり。
サウナは8人程度の広さ、温度計表示93℃前後ですが、体感的にはかなり温め。12分計と10分の砂時計あり。たまに館内放送が流れますが、基本的に無音。水風呂は2人程度で、温め。ご年配層に合わせているのかな。
その他、内湯はバイブラ部分を含む大浴槽が1つ。
お湯はこの日はヌルヌル感はなかったです。たまたまかな。あとの特徴もそれほど感じませんでした。塩素臭はやや強い。
露天は浴槽1つ。椅子が2つあり、その他植え込みの縁あたりも腰掛けられました。ただし、露天では時計を見つけられなったです。
内湯にはありましたが、露天からは見えなかったので少々時間がわからない不便さを感じました。
浴後、畳敷きの大広間へ行きましたが、ご年配の方で満員状態。
それにカラオケもやっていましたので、ゆったりするようなところはなさそう。
あと、食事する所もありますが、中休みがあるようです(11時~14時まで、16時~19時まで)。
脱衣所にあった「泰澄の杜」と書かれた分析表より
源泉名 泰澄の杜
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
泉温 33.8℃
Li 0.3、Na 217.2、K 1.6、Mg 0.3、Ca 5.2、Fe(II) 3.2、Sr 0.6、
F 6.8、Cl 35.2、SO4 135.0、HCO3 330.7、CO3 12.3、
メタケイ酸 7.7、メタホウ酸 21.5、CO2 11.0、
温泉の分析年月日 平成2年6月29日、
「温泉法施行第6条各号に掲げる事項を記載した書面」より
源泉名 糸生温泉(1号源泉)
源泉の泉質 アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
源泉の温度 31.7℃
公共の浴用または飲用に供する場所における温泉の温度 42.0℃
温泉の成分 別表記載
温泉の成分分析年月日 平成19年7月26日
(加水の有無)有
(加水の理由)混雑時に汚濁防止のため加水しています
(加温の有無)有
(加温の理由)入浴に適した温度に保つため加温しています
(循環利用の有無)有
(循環ろ過の有無)有
(循環(ろ過)の理由)温泉資源の保護と衛生管理のため循環ろ過装置を使用しています。
(消毒の有無)有
(消毒の方法)塩素系薬剤
(消毒の理由)衛生管理のため消毒しています。
【新規クチコミ:177湯目】0人が参考にしています
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穂高温泉郷の中心にある日帰り温泉施設。隣のしゃくなげ荘も日帰り入浴可なので客の取り合いがあるんじゃないかなどと余計なことを考えてしまう。どちらかというと地元民が入りやすい雰囲気で、シルバー割引や各種福祉割引がありました。浴室にはかなり広い内湯と寝湯、サウナ、バイブラバス?があったような跡が...。ちょっと痛々しい。貼紙には「泳がないように」と注意書き。内湯にはかなり熱い源泉が注ぎ込まれていて、触ってみるとかなりのヌルヌル感あり、これが中房温泉の引湯なのでしょうか。でも残念なことにこの広い内湯ではヌルヌル感が消え、また消毒、循環、加水も追い討ちをかけ、限りなくただの湯になっています。しかし女湯はヌルヌルの浴感があったようなので、状況によるのかもしれません。1つ気になったのが浴室内の換気、うまくいっていないのかずっともくもくしていました。
1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月上旬訪問。到着は平日の午後4時頃。
こまどりの前には屋台のようなお店が数店舗あり。しかし、どれも閉店。土日にはやるのでしょうか。
それほど広くもないですが、ロビーには人気がなくひっそりとした感じ。奥に進むと休憩室がありますが、電気が消されていて。この日はひまわりの湯が休み。なので、多少混んでいるかと思ったのですが、そういう影響はないような。空いていました。
脱衣所から浴室へ向う扉がなぜだか閉まりきらない。20cmほども開いていて、またガラスにはひびが入っていてガムテープで補強してあります。少々くたびれ感を感じてしまいます。
浴室へ入るとミストサウナ?と思ってしまうようなもうもう状態。浴室の中はそれほど広くないですね。でもいろいろな浴槽があるみたい。
サウナの中は6人程度の広さ。温度計表示94~100℃、体感的にかなり温め。サウナの壁などもかなり焦げぽっくなっていて年季を感じます。水風呂3人ほど。
内湯浴槽の真中の寝湯は他の浴槽の湯に比べるとやや温めでこれは気持ちよかったです。その他、うたせ湯などもありますが、自分があまり好きじゃないので、後は大きめな浴槽に入っただけ。
露天は目隠しが低めなので、遠くの景色までよく見わたせます。が、あまり景色自体に特色がないというのか。
温泉のヌルヌル度はありますが、ひまわりと比べると重厚感がないと言えなくもないかと。一応、成分表ではナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉となっていますが、まるでアルカリ度の高い単純泉のようにサラサラ気味。長野県温泉協会指定の掲示書によると加水あり。加水によってかなり泉質が変わっているのでしょうか。塩素臭は内湯・露天とも結構。特に露天はかなりキツく感じました。
あと、受付の方が少々無愛想だったのが気にかかりました。
源泉名 うるぎ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(アルカリ性低張性温泉)
(湧出地)pH8.8、泉温 34.1℃、湧出量 152L/m(掘削による動力揚湯)
※ただし、現在は60~80L/mぐらいしか出ていないとの事
Li 0.05、Na 405.9、K 2.4、Mg 0.9、Ca 1.3、Sr 0.09、Fe(II) 0.4、
F 17.5、Cl 205.6、Br 0.3、OH 0.1、HS 0.6、SO4 0.2、HCO3 622.4、CO3 27.6、
メタケイ酸 17.9、メタホウ酸 48.6、H2S 0.01、
蒸発残留物 1057mg/kg、溶存物質 1352mg/kg、成分総計 1352mg/kg、
分析終了年月日 平成15年3月7日
加水あり、加温あり、循環あり、塩素系薬剤使用。3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」と「越前たくみ街道とイベントをめぐる たんなん再発見スタンプラリー」で11月下旬の日曜日訪問。
宿泊もできる施設。でも日帰りの方も結構多いようです。
休憩所の使用は8時~20時まで。
ロッカーが銭湯風で。作りは古くないので、雰囲気を再現したという感じですね。
浴室内はまぁまぁ広々としています。
サウナは6人程度。TV付き。温度計表示(高さ2m)で82℃前後。ですが、体感的にはやや熱め。
水風呂2人程度。福井の温泉の水風呂は冷たいところ多いですね。
ここの売りのハス湯もありますが、今回は温泉の質にこだわるためパスしました。
温泉の質の方ですが特徴ないです。内湯は若干塩素臭がします。
ただし、露天風呂の方では塩素というよりアルコールのような薬品臭を強く感じました。
露天には岩風呂と寝湯があります。広いですが、景観はあまり良くないようです(夜でしたので詳しくは分からず)。
そのほかの書類には露天の打たせ湯中止のことが書いてありました。「絶対(?、レジオネラ菌?)の対策が取れない為、入浴禁止」とのこと。文面だけではちょっと意味がわからないですが、塩素を入れたものが口に入ってしまうことを避ける方向か、レジオネラ菌対策でエアロゾルを直接吸引する可能性が高いための措置なのかわかりませんが。
源泉名 はなはす温泉そまやま
単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
泉温25.6℃、
Li 0.1、Na 120、K 3.4、Mg 7.7、Ca 17、Sr 0.1、Ba 0.1、
F 0.7、Cl 23、SO4 11、HCO3 400、Br 0.2、I 0.4、
メタケイ酸 16、メタホウ酸 3.4、CO2 33、
溶存物質 603.1mg/kg、成分総計 636.1mg/kg、
分析年月日 平成16年5月11日
加水なし、加温あり、ろ過あり、塩素系薬剤使用
「成分に影響を与える項目」より
源泉の状況 平成17年1月28日現在
湧出量151t/Day(ということは104L/m)、ポンプによる揚湯、pH8.22
毎日の浴場の清掃ならびに、逆洗浄による循環器の清掃と1週間に1回の完全換水ならびに消毒と清掃を行う。1人が参考にしています
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スキーの計画の段階でいい所があると聞いて、早速インターネット検索で割引券(100円)をダウンロードして訪れました。お腹をへらして20時ちょっと前に到着。食事処は、22時までOKとあったから安心してたら今日(木曜日)は休みだって。ホームページには、入浴の定休日は出てたけど食事処については出てなかった。なんとか外で食事を済ませて入浴に戻り、22時に仮眠宿泊の再チェック。ホームページには、確か枕と毛布付きとあったけど、何も無し。畳にごろ寝でした。少し期待していた分ガッカリに跳ね返ってきた感じ。自分では仲間には、いい所と勧められないね。
7人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月上旬訪問。
到着時は平日の午後6時頃。ロッカーが銭湯のようでクラシックな形。照明も弱めで全体的に暗い感じがしますね。まぁ、暗くなってからの訪問で余計にそう感じたのかもしれませんが。
ここのお湯は南信州によくあるようなアルカリが高いことによるヌルヌルではなく、炭酸水素イオンが高めの重曹泉としてのヌルヌル。まとわりつくような感じ若干ですがあります。
サウナはかなりぬるく感じます。温度計表示82度。ここにはミストサウナもあるが、なぜかミストサウナの方がきつく感じる。また、ここはウォータークーラーがありません。
常連さんらしい人から聞きましたが、出来て15年、以前から給水できる場所を作ってほしいと言っているが全然改善してくれないとのこと。で、5年前にようやく自販機を脱衣所に入れたらしいです。自販機を入れるだけでなくちゃんと給水できるところも作っていただきたいですね。
よく室内を良く見ると植物はボロボロ。水風呂と42度浴槽の間のヤシは枯れかかっており、38度浴槽の窓側にあるポトスは枯れた植木鉢がかなり残っています。中には無理やりその上に土を積んであったりして。ちょっと見るに耐えませんでした。こういうところがちゃんとしていないということは目に見えない部分なんかはどうなっていることやら。少々不安です。ここはいい湯ということは認めますが、入場者数も少なくないわけですし、細かいところも気を配っていただきたいなぁと思います。
湯自体は良いとまぁまぁよいので本当なら3点と入れたいところですが、清潔感に欠けるその部分でマイナス1点として2点とさせていただきました。
源泉名 平谷温泉
ナトリウム-炭酸水素塩温泉(アルカリ性低張性温泉)
pH8.5、泉温34.2℃、湧出量 不明、
Li 0.06、Na 438.9、K 2.6、Mg 0.6、Ca 1.6、Sr 0.2、Ba 痕跡、Mn 痕跡、Fe(II)0.1、
F 28.2、Cl 28.9、HS 0.08、SO4 痕跡、HPO4 痕跡、HCO3 1017.0、CO3 15.1、
メタケイ酸 19.2、メタホウ酸 15.6、
溶存物質 1.568mg/kg、成分総計 1.568mg/kg、
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り1人が参考にしています
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お湯はいい感じでした。
塩分多くてつるつるしました。
露天は普通の湯でした。温度が低く寒かったです。
シャワーがビックリするほど出なかった。
ちょろちょろちょろ・・・でイライラしました。
混んで並んでるのに。。
あと、排水も良くないようで、
一時的に足元が水溜りになってて気になりました。0人が参考にしています
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総湯だが、循環塩素臭の湯。
源泉の個性は見事になくなっていた。
壁面の蒔絵のレプリカは良かった。1人が参考にしています









