温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1441ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2004年7月にリニューアルオープンしたそうです。
改装したてだけあってキレイで清潔でした。
お湯がコーヒー色でぬるぬるしているので歩く時は注意が必要
です。自分的には一番好きな泉質なのでお湯だけでも5点ですが。
あらを探すとしたら、シャワーの温度調節ができない・
カランが水とお湯で調節するタイプなのでめんどくさい、
ということくらいかな。
サウナも付いていますが4人くらいが定員と思われます。
車イスの方でもそのまま脱衣場から浴室に入れるようになって
いるので、そのため脱衣場は少々狭めですが、
みなさんにお湯を楽しんでもらいたいという気持ちの表れだから良しかな?1人が参考にしています
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むかしは浅間温泉の由緒ある高級旅館だったそうですが、今は日帰り入浴専用施設として使われています。だから門構えからして、とても立派。日帰り入浴施設には全く見えません。旅館でもなく、どちらかというと「お屋敷」といった感じかな。正直なところ最初足を踏み入れるのに、ちょっと躊躇しました。
最初800円は高いかなと思っていたのだけれど価格相応でした。僕はサウナが好きなのでちょっと得した気分かな。ただ水風呂が溜め湯になっているのは減点。もちろん水が減ると自動的に給水されるようにはなっているのだけれど、新しい水を入れるために水をせっせせっせと汲み出すのは結構疲れました。
ここはかけ流しではなく循環で温めています。露天は二つあって、一つは檜風呂、もう一つは名物「お殿様の野天風呂」。野天風呂は昔本当に御殿湯があったところらしいです。僕は檜風呂が結構気に入りました。37人が参考にしています
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湯楽里館と同じく東御市の第三セクターが経営する日帰り温泉施設ですが、こちらのコンセプトは温泉&エクササイズということで、プールやスポーツジムなども備わっています。料金はすべて使えて700円なので温泉だけで十分という方には高く感じるかもしれません。温泉だけ入るのならば、料金が500円に値下がりする夜8時以降がお勧めです。
施設はとてもきれいで、ちょっと塩味が効いて黄色っぽい温泉は、内湯はかけ流しになっています。露天風呂は循環だそうですが、湯は浴槽からオーバーフローしていたので源泉も絶えず継ぎ足しているものと思われ、塩素臭は感じられませんでした(浴室に入ると鼻をつく塩素臭は、温泉ではなくジャグジーの白湯ものだそうです)。ただし、露天風呂といっても街中にあるので眺望はまったくありません。
湯楽里館がかなり強い塩素臭を漂わせているので、温泉については全く期待していなかったのですが、いい形で期待を裏切られました。0人が参考にしています
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私も自遊人の源泉パスポートを利用して入浴してきました。
玄関からして上品な造りで、宿の方も皆さん親切だったので、タダで入浴させてもらうのが申し訳ないくらいでした。
別所温泉の湯は硫黄泉なのですが、臭いが強くないので湯の鮮度が落ちるとすぐに硫黄臭が消えてしまいます。けれどもここの露天風呂はさすが源泉の宿だけあってほんのりと硫黄の香りがしていました。
露天風呂は熱めで長湯できないのが惜しいところですが、湯の鮮度に関しては内湯よりも露天風呂の方がお勧めです(ただし、内湯の方が適温ですが)。
それと、畳敷きの洗い場には私もびっくりしました。メンテナンスが大変そうだと思ったのは私だけでしょうか。
この日は電車で行ったのですが、フロントで別所線の上田までの乗車券を30円引きで発売していました(570円→540円)。
今度行くときは泊りがけで行って、貸切の家族風呂に入ってみたいと思います。(2004年9月入浴)6人が参考にしています
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葛温泉の三つの宿の中で一番大きな宿。ベッドのあるお部屋もあります。名前は一応「ホテル」仙人閣ですが、素朴な温泉宿といったほうがお似合い。従業員の方は皆さん優しくてとても親切ですよ。
お風呂は、僕が伺ったときには露天が3つ内湯が3つでした。
露天風呂は、昔混浴だったのが二つに仕切られ、あの名物の自然の巨大石は大きい方に横たわっていました。石は湯の中まで続いているので、寝湯のように使うこともできます。この巨大石の上で休憩するのもなかなか乙なもの。ただし覗きはマナー違反ですよぅ。。それと新しい露天風呂。葛温泉の宿は高瀬川渓谷沿いにあるのに、なぜかお風呂からは高瀬川がほんの少ししか見れないのだけれど、この仙人閣の新しい露天風呂だけは高瀬川に面して造られているので、高瀬川の流れを楽しみながら湯浴みできます。また昔の女性用の露天風呂は囲いが作られ内湯に変身していました。なお、内湯・露天ともたしか夕方と朝で男女入れ替えだったと思います。
源泉は80度で、もちろんかけ流し。加水もしていません。だから、かなり熱いです。ぽかぽかに温まりますよ、ここのお湯は。
あと、宿の隣りにある「仙人岩」も一見の価値ありです。5人が参考にしています
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葛温泉のうちの一軒。前身の「河鹿荘」は水害で流出してしまって、1996年に再建されました。
お風呂で印象的なのは、木がふんだんに使われていることかな。ここのお風呂に入ると、やっぱり木のお風呂っていいなぁってしみじみ思います。また僕に新鮮だったのは、洗い場が入浴している人からは見えないように配慮されてること。入浴と体洗いにそれぞれ集中(?)できるのだ。お湯は、内湯と露天風呂で二つの源泉を楽しめる。どちらもたっぷりのお湯の掛け流し、まったりとしたいいお湯です。
ここの露天風呂は、湯浴みしながら森林浴気分を味わえます。静寂のなかで、木の浴槽から溢れでるお湯の音だけがバックミュージック。木の浴槽に腰掛けて雑木林を眺めていると、時の経つのをほんと忘れてしまいます。
宿泊客に配慮して入浴のみの利用は3時までだけど、800円は安いと思います。
喫茶店も居心地いいですよぉ。なかなか席を立てません。お昼には美味しいお食事もいただけます。
これだけの施設とお湯を持ちながら、お客は一日6組まで。贅沢だなぁ。2人が参考にしています
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僕は葛温泉大好きなんだけど、最近はどこも混んでて、ちょっと残念。
3軒とも湯量豊富でかけ流しです。とくに高瀬館の露天風呂は湯船が大きいうえに水位が高い(小さい人は座り込むと溺れるかも・・、といっても泡の湯ほどじゃないですよぉ)ので、10箇所ぐらいからどんどん源泉が流れ込んでます。ざぁーーっという音とともに流れ出ていくお湯を見ていると、ちょっとモッタイナイナァなんて思ってしまいます。循環とは無縁な世界なんですねぇ。ちなみにこの露天風呂、一応混浴らしいのだけれど、女性は一度も見たことないです。女性専用の露天があるのでそちらを利用する人が多いみたい。
ここの特徴は、甲羅干ししている人が多いってことかな。お湯に浸かっている人はあまりいなくて、みんな周りで休んでる。源泉が熱いので、長く浸かっていられないのです。でも山と川しかなくて空気がおいしくて風が心地よいので、休んでいるときも気持ちいいですよぉ。僕はいつもこの露天で二時間くらい過ごします。新緑・紅葉の季節もいいし冬もお奨め。3人が参考にしています
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墓参りで主人の故郷へ。近くと知り昼前につくと車がいっぱい。こっちの湯が開くのを待って、いざー!コスモスとススキの奥は大パノラマ、見えるはずの富士山は霞の中でしたが山並みが美しい眺めです。のんびりしたいのはヤマヤマでしたが笠をかぶっても柔肌の身には辛くて退散!後ろ髪ひかれて。今度は平日にあっちの湯に。ながめで気分爽快、間違いなしですよ!!
0人が参考にしています
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湯田中駅前にあります。駅に併設ではないのだけれど、駅の「隣り」にある新しい日帰り入浴施設。食事はありませんが、受付の方が近くのお店を紹介してくれます。
決して大きな施設じゃないです。けど気軽に立ち寄れる温泉としてはいいんじゃないかな。たしかに風情とかは感じられませんし、露天風呂からの見晴らしなどありません。でもこの施設の場合は、駅の隣に温泉がある、しかも露天風呂まで、ということで充分なのかもしれません。ちなみにお湯は意外と(失礼!)いい湯でしたよ。ほんと。2人が参考にしています
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みなさん評価がとっても高いですけれど、僕も大好き。
湯から漂う硫黄臭は心地よくて、ほんとまったりできます。どこも小さな浴槽に充分な源泉が流れ込んでいるので、塩素なんて要らない。お湯に浸かってると、芯から体に効いてるぞぉーって感じかな。
これで無料なんてほんと信じられません。無料の施設というと汚いところが多いんだけど、ここはとっても清潔だし。駐車場も無料でしたよぉ。僕はいつもささやかなお礼にと、美味しい温泉饅頭などたくさん買い込んで帰ります。
そうそう、源泉そのままで熱い!ので、熱いのが苦手な方は足をつけることもできないかも。それとお湯がとっても濃いので、外湯めぐりは三つが限界かな。湯中りにはくれぐれもご用心。1人が参考にしています



