温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1439ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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最近次々と日帰り温泉施設が誕生している東御市にまた新しくできた温泉施設です。
新しいだけに施設は清潔そのものです。が、種類は内湯のみのシンプルな造り。窓が大きく取られているのですが、景色は湯楽里館の露天風呂と比べると劣る感じがします。黄色がかった湯も塩素臭がかなり強く、全体的に見て650円はちょっと高過ぎるという感じです。
大田区営の施設なので、日帰り入浴よりも泊まりで使った方が値頃感があるかもしれません(2004年9月入浴)1人が参考にしています
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国道144号線で上田から菅平に向かう途中の真田町の中心部にあります。
最近よく見られる公営の温泉健康ランドで、湯はたいしたことはありませんが、施設は充実しています。特に立派なプールがついていて、温泉もプールも両方利用できて料金が400円というリーズナブルさがここの魅力です。
場所柄菅平でのスキー帰りやスポーツ合宿帰りの際にも気軽に立ち寄れて便利です。2人が参考にしています
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上田市営の温泉施設で、別所温泉駅から一番近いところにある施設です。
別所温泉においては大湯、石湯、大師湯の影に隠れてちょっと地味な存在ですが、浴槽はこの3つの共同湯よりも広く、広い休憩室を備えているのも他の3つの共同湯にはない特徴です。そのせいか料金も220円でちょっと高め。17時以降は他の共同湯と同じ150円になりますが、休憩室は使えなくなるみたいです。
建物が築30年以上建っているので、脱衣所や浴室などの施設はちょっとくたびれた感があります。
浴槽の湯は循環している模様であまり硫黄臭も感じられませんが、湯口から出てくる湯は源泉で飲むこともでき、硫黄の香りがはっきりと感じられます。
3月31日まで上田市制85周年を記念して主に上田交通別所線の利用者を対象に各種の無料入浴サービスが行われています(ただし、16時まで)。観光客ですと別所温泉駅で電車から降りた際に駅員さんにお願いすると入浴券をくれます(私もそれをもらってタダで入ってきました。)。
存続が危ぶまれている別所線ですが、この時期は塩田平の田んぼが黄金色で、沿線はとてもよい景色です。一度電車で相染閣に行ってみるのもよいと思います。(2004年9月入浴)0人が参考にしています
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ぬるめなので内湯でしっかり温まってから露天風呂へ。
空を眺めながらつかるぬるめのお湯は全身をほぐしてくれます。
夜8時を過ぎるとかなり空いていました。1人が参考にしています
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露天風呂にある小さめのジャグジーはかなりマッサージ力“大”です。
ホテルにある露天としては小さめ?かなと思います。
食事時間にあたるのか6時を過ぎると誰もいなくなってしまいました。
お湯はかなりツルツルになって気持ちいいです。2人が参考にしています
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アメニティグッズとして置いてあるアロエシオ(茶・炭・米ぬか)かなりすべすべになります。
炭洗顔フォームに絹肌小町(マッサージジェル)などアメニティがかなり充実しています。
野天風呂というだけあって脱衣場に向かう渡り廊下から面白い野天風呂4層見えかなり期待が膨らみます。
洞窟風呂は好みですが、硫黄の香りの漂う蒸し風呂のようなお風呂でかなりヘビーです。
岩風呂に樽風呂、うたせ湯(超冷泉)と色んな湯船を楽しめます。
必ず、また行きたいと思います。
アロエシオでマッサージして、湯でツルツルすべすべお肌を実感してみてください。1人が参考にしています
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オバアチャン達の憩いの場となっている寝湯、38度とかなりぬるめです。
壁に貼ってある田中教授のウンチク?を読みながら入り方を勉強できます。
試しに飲んでみましたが飲む温泉タマゴ のような味がしました。硫黄の香りが漂います。
何しろ名前がインパクトあってフォッサ・マグナっていうのがかなり効きそうです。
町民なら300円町民外だと600円です。0人が参考にしています
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厚生年金の健康福祉センターで、大きくて立派な建物はこの周辺ではとてもよく目立ちます。
風呂は高層階にあり、周りに高い建物がまったくないこともあって、浴室からの眺めがとてもよいのがウリです。施設もきれいで浴槽の種類が豊富であり料金もリーズナブルです。ただし、温泉にはあまり特徴がありません。0人が参考にしています
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長野県の上田市から国道143号線で豊科に向かう途中の青木村にある沓掛温泉の共同湯です。
共同湯なので、浴室はサウナとかジャグジーといった設備や石鹸・シャンプーの備え付けなどはなく、内湯のみのシンプルな設備ですが、建物自体は最近建て替えたらしく、清潔です。確か2階建てで、1階が脱衣場と浴室、2階が休憩室だったと思います。
内湯の浴槽は41℃くらいの普通の温度の浴槽と、37℃くらいの源泉の温度のままのぬる湯の浴槽がありました。ぬる湯の方はとても快適で、無色透明の美しい湯であることも手伝ってか、長湯になってしまい、湯につかりながらウトウトしてしまいました。
建物の横には温泉を引いた洗い場があり、地元の生活に根ざした温泉であることがうかがわれます。11人が参考にしています



