温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1410ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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地域密着型なので、外から一見しただけでは温泉なのか分かりません。
泉質は「単純硫黄泉」
温度は「45度」
湯量はそれほど多くは無いと思いますが、かけながしです。
とてもキレイで、いいお風呂です。
街中にあるので、景色は楽しめません。露天も無いです。3人が参考にしています
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大きな共同浴場です。洗い場が20はあるんじゃないでしょうか??
奥から新鮮な湯が熱い湯流れて、中間は気泡風呂になっていて、最後は浅く子供でも座れるくらいの深さです。
泉質は「単純硫黄泉」。肌がしっとりとして温まるいい湯です。
温度は「47度」。なので、加水、加温なく源泉が楽しめます。
湯量は多いほうでないかと思います。常にお風呂から湯があふれていますので。
ロビーには仮設ですが「マッサージ」。
駐車場には「足湯」が有ります。
値段も手頃で、地域の住民は良く利用している昔ながらの温泉です。5人が参考にしています
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ここは渓谷沿いにあるので渓谷沿いを散策するのもよいかと思います。お湯は鉄分が多いので露天風呂は茶色っぽい色をして同じような色の湯の花が浮いています。露天といっても半露天ではありますが下を見れば渓谷になっておりなかなか風流です。でも少し温いのが残念ではありました。古びれた感じの内風呂は雰囲気もよかったです。打たせ湯がありますが温度がひくいので全くはいりませんでした。もともと打たせ湯は好きではないので問題はありません。適温の湯船からも外の景色が見れます。こちらのお湯は茶色ではありません。濾過して色を薄くしているのでしょうか。まあどちらにしても気持ちいのいい温泉でした。
1人が参考にしています
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白馬方面にスキーに行く時にはお世話になることが多いです。ここは泉質の異なる湯を体験できるようになっているのがおもしろいと思いました。隣接している温泉博物館は、子供でも楽しめる工夫がされています。一度訪れてみるのもいいかもしれません。ちなみに、近くの大町エネルギー博物館も子供が楽しめる場所です。
0人が参考にしています
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少し古い情報で申し訳ありません。志賀高原への上り口、渋温泉の少し上、沓野・渋I.C.からすぐのところにあります。Na-Ca硫化物塩泉で、91℃のお湯が沸いています。ここは露天風呂しかありません。広くはありませんが、掛け流しになっているようです。入り口は、遊園地やテーマパークにあるような、回転式のバーを押して入る仕組みなので、温泉に入るには少し興ざめた感じがします。湯上りにくつろげる和室の部屋があります。渋温泉一帯の共同湯は宿泊者しか入れませんので、後は宿の立ち寄りを利用するほかないのですが、スキーの帰りなどで、それが面倒な方にはうってつけの施設でしょう。それにしても裸になっていきなり露天風呂は寒い!
1人が参考にしています
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従兄弟会で10月中旬に行きました。
隣の三川温泉は古くから湯治場として有名ですが、新しく出来たここ新三川温泉のお湯も結構でした。湯量豊富で体の芯まで暖まります。
夕方5時を回ると近くに住む人達も大勢車で乗り付けて来ました。
料理も多種で美味しく、新鮮な山菜には思わず舌鼓を打ちました。
観光としては日本一の天然記念物将軍杉は樹齢1400年と言われ見事(樹高38メートル幹の周囲16メートル)。
翌日阿賀高原ゴルフでラウンドしたが、このホテルでセットが組まれていて安くプレイ出来ました。また来年も行きたいと思う。次は阿賀野川ライン下りに挑戦。2人が参考にしています
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のと鉄道の奥の路線が2005年3月に廃線になるというので、この冬、沿線観光に行ってきました。
珠洲駅を下車してすぐの、海が間近に迫るところに、まつだ荘はあります。
一人で行きましたが、愛想のよい奥さんと、一見寡黙そうな、しかし話すと気さくなご主人、そして犬(!)が迎えてくれました。
ここの良さは、やはり料理です。
そんな高い食材を使った、ぜいたくな料理というのではありません。
電話で予約するときに料理について聞かれますが、通常コースといったところ、魚を中心とした海の幸がふんだんに出てきました。
さっき言ったように、ぜいたく料理ではありません。どちらかと言えば家庭料理です。小さなアジを焼いたものに、ゆず風味の味噌をあえたものや、いかなどの刺身、たこと小芋を炊いたものなどが出ました。
素朴な料理ながら、一つひとつが都会で食べるものとぜんぜん違います。
たこは、肉が柔らかく、しかも歯ごたえがあり、ここでたこを食べてしまうと、都会で食べるたこがゴムのように思えてしまいます。
また、特筆すべきは、ごはんと、味噌汁のうまさでしょう。
ごはんは、マンガ「美味しんぼ」の山岡士郎が食べると、「ごはんの一粒一粒が立っていて、噛むと甘みが口に広がり…」と言うでしょう。
おかずがなくても、ごはんだけでいい、というような、最高のうまさです。ごはんの炊き方だけで、ここの料理の良心的な感じがわかります。
家庭料理なので、お値段も「ええっ」というような手ごろなものです。
ほかにも、魚がちょっと、という方でも、肉料理もあります。
あと、部屋やトイレ、風呂もきれいで感じがよい、など良いところはまだありますが、マンガ好きは、階段の踊り場に、ユースホステルみたいにマンガ本がずらりと並んでいるのも、好印象を受けるのでは?
まあ、マンガなんか読まなくても、いい雰囲気といい料理でおなか一杯になりますが。
ただし、★を一つ減らしたのは、部屋がややタバコのにおいがしたこと。やっぱり、非喫煙者には、タバコのにおいは大きな減点ポイントです。1人が参考にしています
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こちらを尋ねる時期はやはり冬場でしょうか。夏場は湯温が高すぎるため、加水しないととてもじゃないが浸かれません。また、露天風呂の数メートル先にある天然記念物の噴泉に観光客が押しかけ、風呂から出るに出れなくなってしまうこともあります。
逆に雪が積もる冬場は熱いお湯にたっぷりと漬かって周囲の静けさに心行くまで浸ることができます。
ただし、こちらのお風呂の真髄は有名なおサルの混浴露天風呂ではなく、しっとりと落ち着きある内湯の佇まいではないでしょうか。かざりっけのない木造の湯小屋が秀逸で、昔ながらの湯宿を感じさせてくれます。最近の温泉ホテルでは真似のできない、ゆとりのある風情のようなものが感じられます。
近くには、有名な温泉がたくさん点在していますので、こちらにも立ちよってはいかがですか。
名物のチマキをたべ、玄関脇で寝そべっている番猿犬ミッキーの頭をなでてあげるのが、地獄谷温泉へ行く楽しみでもあります。4人が参考にしています



