温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1352ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

富山県東端の朝日町の山中にある一軒宿で、やや大規模の旅館と自炊部(不老館)が並んでおり、
さらに旅館から徒歩7分ほど上流に天然洞窟露天風呂があります。
洞窟露天風呂のみだと500円、旅館内の風呂込で1000円です。
今回は洞窟露天風呂のみ利用したのですが、日曜の朝10時頃なのに誰もいませんでした。
洞窟内の上方から重曹泉が湧き出ており、3本の打たせ湯で露天に注ぎ込まれてます。
岩壁には石灰分が固まっており、「石灰華の洞窟」として天然記念物にも指定されております。
打たせ湯の段階ではやや熱めですが湯舟ではちょうどいい湯加減、
新緑を眺めながら湯につかってるうちに小雨が降ってきたのですが、
そのまま洞窟内に入りこみ結局1時間以上長湯してきました。
ちなみにこの洞窟風呂は混浴風呂ですが、少し奥には女性専用の露天があります。
また12月~4月中旬まで洞窟風呂は冬季閉鎖されるのでご注意を。
旅館内の風呂には入ってないので「評価」は洞窟風呂のみのものです。4人が参考にしています
-

魚津市の高台にある一軒宿で、市内や近辺の至る所にすぐ近くの金太郎温泉と争うように案内看板が立っております。
宿泊者用の入口とは別に日帰り用の入口が建物裏手に設けられております。
紹介文にある眺望がのぞめるのは宿泊者用の展望風呂で、日帰り用の内風呂は建物裏手の山林を眺める形になります。
巨岩を配した広めの岩風呂で、常に湯舟からお湯があふれてましたが半循環っぽい、
白濁した熱めかつ濃い目の食塩泉で飲泉可能です。
とても熱くて長く入れなかったのですが、地元の人は平気な顔して入っておりました。
朝方やや寒かった分芯から温まる感じでお湯はいいものをもっているのですが、やはり施設の老朽化はいがめないかな。0人が参考にしています
-

このサイトのクチコミ情報を目にして、大いに期待して行きました。でも、ガッカリです。午前中に入りましたが、景観は確かに良かったものの(夜景もさぞかし)、温泉がペケ。「女風呂は塩素の臭いがして、温水プールみたいだった」とは、妻の弁。大勢の客をさばくにはやむを得ない面もあると思うけれど、温泉の「質」を一定程度以上に維持すべきでは、と感じました。その後、折角温泉を楽しみに来たのだから「本物の温泉」に入りたいと思い、はやぶさ温泉まで足を延ばしました。こちらの湯はやはり素晴らしかった。比較すると歴然とした違いアリ、です。
2人が参考にしています
-

05.05.03 に訪問しました。
「紅富士の湯」は富士山が朝焼けに染まる冠雪した姿を眺めながらは入れる温泉です。この日は、紅色ではないですが、雪で覆われた富士山が、まるで銭湯の絵のようで、内風呂から見えました。込んでいましたが、お客さんのすべてが、富士山を、ぼーと、何も言わず見ていたような気がします。
料金は、700円とこの景色が見られるのに、わりと安いと思います。露天風呂が2つありますが、ココは特等席で満員御礼でした。0人が参考にしています
-

良質の名湯が源泉で掛け流されています。
大浴場は混浴ですので付き添い等が可能です。内湯といってもガラス窓の向こうには新緑、文殊堂が見えます。秋は紅葉が綺麗なことでしょう。鹿の口から源泉が掛け流されています。飲泉可能です。鹿の角にコップがひっかけてありました。湯が浴槽から溢れて大理石を温めています。透き通ったお湯はとても綺麗です。
静かでのんびりとしながら、最高の温泉につかることができることほど幸せなことはありません。
浴後の爽快感がまた格別です。
鹿教湯温泉の伝統を守る温泉旅館だと思います。14人が参考にしています
-

外見は特徴のない日帰り施設ですが
飲泉できるかけ流しの湯は特筆もの。
フロントの方の対応もよく地元常連に
支持されているのも良質な施設の証か。
お湯の外見・浴感はさしたる特徴は
内が、じんわりと内側から温まるいい湯で
味も癖がなく飲みやすい。
高台にあるので晴れていれば露天からの展望もよし。
無料の休憩室もあるのでのんびりできるし、観光客が
押し寄せる立地でもないのでGWの夕方でもゆっくり
出来ました。1人が参考にしています
-

小木湾を望め、露天が良い。ツルツルツル感があり県下有数の美人になれる湯でしょう。化粧水に入っているかのようです。津川にある清川高原温泉と同じ感じの温泉です。サウナやジャクジー、マッサージなども完備されています。
0人が参考にしています
-

-

GWに立ち寄りました。
開店前に着いたので、開店まで公園でゴロゴロしてました。
天気も良く、風が気持ちよかったなぁ。
当日は男湯がヒノキの方でした。
朝一は人もまばらでしたが、時間が経つにつれ
どんどんお客さんも増えてきましたよ。
露天風呂は定員3人くらいの小さな湯船と、
15人くらい入れそうな大きな湯船があるのですが、
小さい方で常連のおじいちゃんと一時間ほど世間話してました。
お湯はモチロン、
露天風呂から見える入り江の景色もすばらしかったです。
お世辞にもアクセスが良いとは言えませんが、
苦労して行く価値がある温泉だと思います。
最後に、ラジオは要らないに一票。2人が参考にしています
-
大塚小左下にあるというHPの地図を参考にして、ナビにある程度の場所をセットして現地へ。
案内板がいくつかあるにはあったが道案内程度のちっちゃい案内板(「~通り」位の大きさ)だったので、目を凝らしてさがしてください。
夜に行けば、山側の暗闇にひときわ明るい施設が不自然に見えるので、そこに向かえば良いわけですがね。
駐車場からもいい眺めが望めます。ちなみに写真はその場所からの眺め。
露天からも横一面に広がる夜景が見事に眺めることが出来ます。
食事処からもみれますが、室内の光が反射して、窓側でないと見れないでしょう。
温泉は山梨だからというわけではないが赤ワインのような色をしています。
アルカリ単純泉ですが温泉に入ってるな~と感じますわ。
ちなみに知り合いは食事処でほうとうを食べましたがご不満だったようです。
なにが美味しいのかな?
子供が非常に多かったので落ち着きたいならあっちの湯の方がいいかもしれません。
2005.5.5来訪0人が参考にしています




