温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1350ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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3月頃急に思い立って、親湯に泊まりました。突発的だったので、なるべく安いプランをISIZEで探しました。ここのお風呂は変です。化繊でできた畳が敷き詰められています。転んでも痛くないので、お年寄りには安全とのことでしたが、私にはどうも気持ち悪かったです。お湯は無色透明で少し塩素の臭いを感じました。夜更けに貸し切りの露天に入りましたが、こちらは夜目でも、静かな川の雪景色を見ることができ好感を持ちました。食事は一般的な旅館のものと変わりません。部屋からの景色は敷地を走る水路が見えるだけで良くはありませんでした。広さは普通だったと思います。蓼科高原、車山高原はドライブにもってこいで、特に無料になったビーナスラインは爽快です。車で東京方面に向かう際は、八ヶ岳の麓、原村を通るとのんびりとした高原の風景が味わえます。
8人が参考にしています
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冬に2回ほど宿泊したことがあります。2回とも入浴剤騒ぎ前でした。白骨温泉のなかでは、かなり近代的な雰囲気です。安心して宿泊できる感じ。とはいえ白骨温泉自体山奥なので、エスケープ感もあります。部屋もゆったりめ。お値段はそれなりだったかな。女将は近寄りがたいが、従業員の態度はとても良いです。夕食は晩酌にもご飯のお供にも対応して水準以上。雪の中で入るサウナもなかなかでした。実はこのホテル、一度送迎バスが雪崩で埋まりましたが、私はそのバスに乗っていました。入浴剤の件といい、私にとってなかなか印象深い宿です。
2人が参考にしています
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古い歴史をもち、信玄の隠し湯・甲州最古の湯ともいわれる。
ここに、温泉宿があるのかな?と思うような静かな環境の
なかに宿はある。
日帰り入浴は旧館のみだが、源泉浴槽を備えた趣のある建物は
ひっそりと静かで時間が止まっているような感じ。
近隣のほったらかし温泉などが大混雑しているのにここは
貸切状態。ゆっくり楽しめました。
お湯は冷泉で、浅いプールのような混浴の源泉と男女別の加熱浴槽ありの浴室の2種類。無色透明で飲泉も出来き、すっきりと飲みやすいお湯です。冷泉は冬は辛そうだけど夏の暑い甲府では楽しめそう。加熱したものはじっくりはいると暖まる湯です。
こじんまりした浴室なので、今風の設備を求める人や
グループには不向き、温泉好きが混雑を回避して歴史を
味わいながら楽しむのにいい湯です。2人が参考にしています
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国道20号線をちょっと脇に入ります。
小さな看板を見つけて曲がりました。
ここの施設も茅野市にある他の施設同様、建物が立派です。
中に入るとカランは10ほどでしょうか。
正面窓側に大きな湯船があります。
サウナもあるようでしたが入りませんでした。
お湯は無色透明ですが、塩素の香りがします。
温度は若干ぬるめ、ゆっくりは入れます。
でも、塩素の成果、温泉の効果なのか肌がヌルヌルしてきます。
しかも湯船の床もヌルヌルしているのです。
湯から上がった後も塩素の香りが残ってちょっと辛かったです。
保健所の指導なのか、念には念を入れているのか、
温泉がもったいない気がします。
仕方ないんでしょうかね。。。3人が参考にしています
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ここのお湯は無色透明で塩素臭があるため銭湯のようで残念です。
八方岳の帰りによりましが、疲れたドライブに高速を降りなくて使えることや、仮眠する前に入るのには良いかもしれませんが、温泉の情緒や雰囲気はまったくありません。
せっかくのロケーションなので休憩室やお風呂をもう少し広くするとか、せめて露天風呂を作るとかの工夫があると良いのですが・・・・。1人が参考にしています
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ここのお湯は透明で無臭(若干塩素臭)いわゆるヌルスベのお湯です。露天風呂も温かめとぬるめがありロケーションも良く紅葉の時期や雪景色もすばらしいです。
以前は月2回ほど行っておりましたが、だんだん人が増えたのと周りにいい温泉が出来始めたので、だんだん足が遠のいてしまいました。最近国道を通ったら、いつの間にかスライダーまで出来ていて駐車場も満タンでしたが、久しぶりなのでに立ち寄って見たら、とにかく混んでいたのと、なにか以前より塩素臭が強くなったように思い、いいお湯なのですがそれ以来行かなくなりました。(私は静かなほうが好きなので)以前にホテル入口に有ったレストランで食べた「鯉のうま煮定食」が素朴で田舎の味で今でも忘れられないくらい美味しかったです。又食べたいです。0人が参考にしています
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「深谷」温泉と聞くと山奥にあるイメージがあるように思われがちですが、
金沢森本IC付近の住宅地を抜け谷あいを行くと意外にあっさりと着いてしまう、
しかし宿の周りは一面静かな山に囲まれている、そんな地にあります。
金沢市街によくあるいわゆるコーヒー色の湯は昭和末期頃に掘られた温泉銭湯が多いのですが、
同宿はじめ3軒ある深谷温泉は1200年以上の歴史があるとのことです。
内湯が3つと露天があり、硫黄を若干含んだ底が見えないコーヒー色の重曹泉でヌルヌル度はかなりのもの、
湯口から流れる湯が湯舟で泡を作って大きくふくらんでます。
内湯のうちの1つは冷鉱泉の源泉で、サウナの水風呂がわりに利用されております(12:00~19:00のみ)。
こじんまりした露天からは駐車場の奥に山の森が見え、
たまに車が通る程度で湯口と森の音と鳥の声のみでとても静かです。
しいていうなら駐車場から男湯の内湯が丸見えなのが欠点かな。
部屋は華美さはないものの少し懐かしめの落ち着いた感じです。
館内には100年くらい前につくられた能舞台があり、時々能や踊りを観劇できます。
また随所に前田家の遺品骨董品や現役の古時計があります。
市街の温泉銭湯では落ち着かなくコーヒー色の湯にじっくりつかるにはいい宿かと思います。20人が参考にしています
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