温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1344ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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地下500㍍からの動力揚湯とは言え、血糖値を半減させるなどの卓効で知られる療養泉。宿の紹介文にある「当宿は、静寂と温泉だけが取り柄の~(中略)~よって、団体様や宴会ご希望のお客様はご遠慮願って、云々・・・」という文句に惹かれ、宿泊で利用しました。(ここからは私の主観だらけなので、この温泉宿に対する正当な評価とは言えないかもしれません。)
まず温泉について・・・、脱衣所内にORP分析表を掲げているのを見たのはここが初めて。効き湯というほどのものはできない私でも、肌にぬるっとくる独特の感触と、ほのかな硫黄臭をそのお湯に感じることができます。ただ残念(と言うより、期待外れ)だったのはそのロケーション。生垣で展望ゼロはよくあることだが、ここまで山奥の温泉に浸かっていながら、目と鼻の先を忙しなくダンプカーが行き交う光景は努々想像だにしていませんでした。これは私の事前リサーチ不足が原因でしょう。
次に評判高い「食事」について。食事の内容については特に文句のつけようはなく、かと言って特別記憶に残るほどのものでもありませんでした。当日は私達を含めて二人連れ客が4組に、同窓会らしき初老の団体客と、親類縁者と思われる団体客2組。広間で食すことは承知しており、団体を囲むように配列された二人用の席にも特別違和感は感じませんでしたが、その思いは食事開始直後から耐え難い嫌悪感に変わっていきました。詳細は省きますが、そこには私の思い描く「日本秘湯を守る会」の理想像は微塵もありませんでした。私は温泉宿に「美味しい」食事は求めません。ただ、「美味しく」食べたいだけです。
人それぞれ価値観が違うので、私の意見に真っ向から反対する人がいるのは百も承知ですが、少なくとも宿選びの判断を狂わせるような文言を、そのH.P.、パンフレット等に載せないでほしい。34人が参考にしています
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昔のお湯を知っている者の間では以前から「あんな濁り方はしないよなぁ」という話をよくしていたので昨年のニュース報道をみた時も、行為自体よりも温泉ハップの効力の凄さに驚いた次第です。仲間内では、お湯を沸かすときに強力に撹拌して色を出しているんだろうと予測していたのです。さもなければ、さほど大きくもない湯船にあれだけとうとうと掛け流しているのにお湯があの濃さまで濁ることはないだろうと思っていたのです。
そして、事件になる直前のGW明けにたずねた際に、係りの方が
自慢げに「今年のGWは1日に千人も入浴されていかれました。」とおっしゃられていたのを聞いて、もうここに来る事もないだろうなと感じていました。一度いらした方にはお分かりかと思いますが、ここの共同風呂は湯船もそう大きくはなくせいぜい10人ほどが浸かる分にはのんびりできて満足感が得られるくらいの湯船です。GW中は湯船に20人、湯船の外に10人くらいの方が裸で交代で入浴し、外にも数十人の行列ができていたと係の方がおっしゃっておられました。ここまでくるとお盆ごろの遊園地のプール並みの込み具合かなぁと思います。とても本来の温泉の利用法とはかけ離れているし、お湯が汚れてしまっているのでそのまま寝床に就くには不快なためお風呂に入りなおすことになってしまうと感じていました。
そして、事件となり日本中に名前を知られるようになってどう変わっていくのかなと静観していましたが、その共同風呂が再開になって様子を見に行ってきました。
お湯がアッツイ。係の方にたずねると40度に沸かしているそうです。「お客様によっては熱いお湯を好まれる方もいらっしゃってご要望にお答えしてお湯をわかしています」とのことでした。事件のときの旧村長の釈明で「お客様にお湯が濁っていないとのご指摘のため、お客様のご要望にお答えするために・・・」の発言を思い出してぞっとしました。実際、何年も前から異様なほどここのお湯が熱いのはいわれていました。が、事件の際の教訓を生かして本来のお湯で勝負をしてくれるものと考えていましたが甘かったようです。
昔からの白骨のお湯はとてもぬるく、おなかの具合が悪い人にはきついくらいの湯温です。そのお湯に浸って鳥や河の音を楽しんだり山の景色を眺めながら長い時間ゆったりとつかりくつろいできたものでした。以前からの白骨ファンはそれを楽しみに遠くからやってきたのか?と思います。実際、近くの宿でもできるだけ加工しないでやっているところも見受けられます。だから私などは新緑の時期から、紅葉の時期の間、暑くてムシムシした日になると白骨をよく利用していました。
ニュース報道で散々たたかれ、県の調査が入ったとき温泉ハップの隠し場所を必死に隠そうとしている宿の実際の映像が全国に流され、旧村長の温泉の原点に立ち返ってという発言もあって、幾分かの期待もあって1年待ちましたが、もうあきらめました。
新規の客はつかめず、従来からの利用客から見捨てられ今後は
どうやっていこうというのか?がらがらの無料駐車場をみてふと思いました。
気分直しに近くの温泉場に入りなおしにいきましたが、先客も同じように白骨にいったががっかりして、入りなおしにきたと聞いてあぜんとさせられました。0人が参考にしています
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デザイナーが設計したとは知らないで行ったんですが、とてもびっくりしました。こんな温泉あるの?ってゆう感じでした。
町民なので500円なので、値段的には何も言いません。
湯船が深いのも好きです。私はすぐのぼせてしまうので露天風呂が快適でした。
石の上にのってのったりしました。2時間ででてしまいましたが;
ただやっぱり休憩所がないのが痛かったです。まぁゆっくり外を散歩してるのもいいですよね。
にしてもなんでトンボの湯なんですかね?私はてっきりトンボ帰りに適しているからだと思っていましたが・・・。
あと真ん中の通路に水が流れていなかったのが寂しかったです。
いとこは毎日のように行ってるらしい。
私もまたぜひ行きたいです^^*0人が参考にしています
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富山市内から婦中経由山越えで約1.5時間R471号で利賀の中心地を抜けると左手に「瞑想の里」の入り口、これをすぎて約1.5Km(蕎麦の郷への案内板、ちょくちょくある)で蕎麦の郷着
手打ち蕎麦を食べさせてくれる店が4軒、蕎麦の博物館、体験蕎麦うちが出来る蕎麦の館、および鄙びたお寺さんと、とが蕎麦の湯が
あります。ホテルフロントで入湯料400円を払い2Fにある浴場へ、男女別内風呂で窓からは利賀川が見える浴室、温泉温度20数度を昇温した湯、癖もなくナカナカの温泉でした。入浴後は缶ビールでのどを潤し、麦の郷内の蕎麦やへ、この蕎麦何処の店も腰があり、素朴な蕎麦、ぜひ皆さんも如何ですか。1人が参考にしています
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この健康ランドは他に静岡、塩尻にもあります。静岡は行ったことが無いので知りませんが、塩尻は温泉がありません。石和は温泉だったので一度泊まりましたがちょっとたてものが古いようで・・・。温泉はぬるめでしたし風呂上りのしっとり感があまりありません。
2人が参考にしています
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3月に行かせて頂きました。夕食、朝食ともに部屋でした。どちらもとてもおいかったです。温泉は入った時がたまたま良かったのか母と祖母と私の貸切でゆっくり入れました。気持ちよかったです。風呂場のアメニティが入ってないのが気になりました。それ以外は私には満足でした。また機会があれば行きたいです。
0人が参考にしています
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泉質:普通(でも良く温まった。)
温度:普通(熱めかな)
雰囲気:夜に入ったので、夜景が綺麗だった。昼間か朝に入ってみたい。安心して入れるホテルの大浴場といった感じ。独り占め!
その他:長期の出張中の休みにいつもの宿を抜け妻と泊まったホテル。12時に現場から戻ったら、入り口が閉まっていて焦った^^;。静かで景色の良い部屋。思い出もあって、星3つ☆☆☆。中華が普通でうまかった。2人が参考にしています
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泉質:普通
温度:ぬるめ(ゆっくり入れてよい感じ。)
雰囲気:露天風呂からの眺めが良い。深さも丁度良く、ゆっくり入れた。
その他:大広間も清潔で、昼寝には最高!。ラーメンに梅干が入っていたのにはびっくりした。0人が参考にしています
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泉質:普通。。。(透明)
温度:ぬるめ。。。
雰囲気:空が広い!星がきれい!混まなければ最高に気持ちが良い。
その他:山梨に出張で行ったときに、現場からホテルへの帰りに良く寄った温泉。なつかしいですねぇ。。。近くの「ぷくぷくの湯」も良かったなぁ。。。2人が参考にしています
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あっちの湯もこっちの湯も両方とも体験しました。
露天風呂が大好きな自分には最高な温泉です。
温泉の泉質どうこうじゃなく、露天風呂からの雄大なロケーションが圧巻です。
確かに、店員さんの接客態度は…だけど、ほったらかしを楽しむ温泉と思えば苦になりませんよね。(笑)
また次の温泉を掘削中のようなので、もっと素晴らしい眺望が楽しめるかもね。で、次は「そっちの湯」かな?2人が参考にしています



