温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1204ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯沢インターを降りて、朝七時前に到着しました。
急坂を上がっていくと既に施設前の駐車場は一杯だったので、一度坂を戻りカーブしたところにある、臨時駐車場に車を止めました。
妻と坂の石段を登っていると、単純硫黄泉の香りがふんわりと漂ってきます。桜もちょうど満開で、いい時期に来れたなぁ、と嬉しくなりました。
浴槽の温度は想像よりぬるめでした。細かい湯の華が見られ、窓から射し込む朝陽が眩しい、清々しい雰囲気。地元の方と観光客が気軽に温泉話の出来る、素朴な浴場だと思います。
地元の方は腰高になるイス使わず、直接座って頭や体を洗うんですよね。私も真似してみましたが、この方がなんだか落ち着くから不思議です。カランのお湯の方は何故かとても熱くて、水との調節は面倒でしたが…。
じんわりと温まり、湯上りも爽快です。温泉の匂いが長く残って余韻を感じさせてくれます。0人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。女房と入ってきました。数年前に一人で入ったときは混浴と知らずに入って、びっくりしました。その時は、かなりの年のおばさんだけが入ってきてましたが、今では若い女性やカップルも平気で入浴してます。時代は変わったのです。露天風呂は川の音が聞こえ、頭上には木々の枝がかぶさり、前回来た時は秋だったので、紅葉の下での入浴でしたが、今回は木々の芽吹きもまだで、新緑の中の入浴とはいきませんでした。それでも、女房と話をしながらの入浴もいいものでした。ただ、脱衣所が通路の途中に棚をつけたようなところで、しかも傾斜があるところなので、落ち着きませんでした。
7人が参考にしています
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2006年5月4日入浴。建物自体はそんなに大きいものではないが、浴場内部は天井も高く、温泉地の外湯としての雰囲気十分。大きいあつ湯と小さいぬる湯の浴槽があり、あつ湯というだけに結構熱く、長くは入っていられない。地元の人はつからず、桶でのんびり湯をかけているだけ。連休だったので、人が多く早々にでましたが、平日にでものんびりと再訪したいと思います。なにせ混んでいると、脱衣所が狭くてゆっくり出来ません。
53人が参考にしています
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低温ヒーリングサウナだったか名前は忘れたけど、岩盤浴ってかんじですごくよかった!
サウナは苦手なんだけどこれなら長時間いれる!!って言っても最高で20分しかいれないんだけど☆★
効果はデドックスみたいなことがかいてあったようなきがする★手元にチケットがないからくわしいことはいえないけど、ダイエットにもきくみたい!実際新陳代謝はよくなったとおもいます!!私すごく冷え性だったんですが結構治ったきがします★
室内は暗くて、でもほのかに照明が♪音楽もかかってるからいやされます☆★できれば1人で入るのがいちばんいいかな★
1度行ったらまた無料チケットをもらえるのでいつもタダではいってます。なくてもたったの500円!!!
是非1度行ってみてください★4人が参考にしています
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2006/05/04入湯。
湯は無色透明のカルシウム・ナトリウム硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性低温泉)で、わずかに温泉香がします。ヌルスベはなし。浴室は定員12~13名程度の内湯(推定:41℃前後)と、4~5名程度の源泉浴槽(推定:36℃前後)があり、カランは7つ。シャンプーと液体石鹸完備です。洗面所は3つとドライヤーが2つ。
表示を見ますと「源泉かけ流しに濾過器併用/加温/塩素投入あり」とありますので、多分大きな内湯が濾過しているのではないかと思います。源泉浴槽ですが、入った感じではもともとの泉温(31.6℃)よりも体温に近いくらい高いですから、多分適度に加温しているのではないでしょうか。源泉出口の湯は結構冷たいです。
施設は立派で、ホールや休憩所も広いのですが、これだけの施設で露天がないのは大きな減点要素です。とても眺めの良い場所にあるだけに残念無念。
そして注意していただきたいのは、300円という料金は「入浴料」ではなくてあくまで「入場料」ということです。したがって、湯に入らない人でも館内に一歩入れば料金が発生します。まあ、休憩室利用料と考えれば納得ですが、知らないと「え~!お湯に入らないのに料金取るの!」と引率者の方などはショックを受けるかもしれません。
湯としてはさほど特徴がありませんが、300円という「入場料」できれいな施設でくつろげた上に、温泉も楽しめると考えると、旅の休憩ポイントとしては及第点ではないかと思います。0人が参考にしています
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VIEWの企画旅行で、ホテル立山とこちらのホテルの連泊プランを
利用しました。
接客、料理との合格点です。
ちょっと、残念だったのは、ホテルを通じて利用したマッサージ師さんが、ちょっと力が強くていたかったこと。
でも、これはホテルのせいではないかも。1人が参考にしています
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景色はうわさ通り良いですし、施設のある場所までの道も果物畑の中を縫うように上り、広々した駐車場、さわやかな風、少しぬる目の展望露天風呂は、のんびり出来ますよ
0人が参考にしています
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2006/05/03入湯。
意識的に少し和の古色を出した、新しくて清潔な施設です。
掲げられている説明書によれば、浴槽内の衛生管理のために循環濾過装置は利用(湯出口は源泉かけ流し)しているそうです。ただし、「気温の低い時間、浴槽内のみ加温(源泉は加温しません)」とありました。少々わかりづらい説明ですが、「浴槽内の湯は、時によっては循環濾過させて加温することもあるが、源泉は加温や濾過せずに浴槽に常に掛け流されている」という意味だと解釈しました。
湯質は無色透明やや温泉香がしますが、正直あまり個性が感ぜられませんでした。しかし、内湯(長方形の浴槽が2つに縦割りされています 41℃)も露天風呂(41℃)も、頃合いの湯加減でゆったりと浸かれます。カランは9つ。シャンプーや石鹸類はありません。
脱衣所にはキーのあるロッカーはありませんが、ホールの湯暖簾(のれん)横に、無料の貴重品入れがあります。洗面所は3つ。ドライヤー(2)。
入浴料300円ということを考えると、ぜいたくを言ってはバチがあたりますが、露天は屋根付きでグルリを塀が囲んでいますので、ほとんど開放感がありません。それと、内湯でも飲泉ができるのはよいのですが、コップを洗ったりする場所がなく、飲んだあとは湯船に流れ込む源泉ですすぐしかないのは、いかがなものかと(湯から出て洗い場まですすぎに行く方は皆無)…
皆さんの口コミを見ますと混んでいるという方が多かったですが、私が訪問した時間(午前11:30)ころは、内湯、露天ともに3~4人程度でした。ただし次々と人が入ってはきました。また、少し我が物顔で振る舞う地元の方がおられるというような口コミもありましたが、私の時はみなさん淡々と湯を楽しんでおられました。いずれも、時期や時間、男湯か女湯かなどによって違うのでしょうが、恐る恐る入った割には、ホッと一安心の湯でした。
格別個性的ではありませんので一浴の価値はありますが、再訪したいかと問われれば否と答えると思います。しかしコストパフォーマンスは抜群ですから普段使いの温泉としては、なかなか良いのではないでしょうか。近所に住んでいたら足繁く通うと思います。4人が参考にしています






