温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1205ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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山梨県民信組の裏手にあり、信号機横の一見曲がれないと思わ
れる細い通りを進むと左手にある。石和温泉にある、石和温泉と
いう名の銭湯でかなり紛らわしい命名でもある。
以前なにかの番組で見たが、単身赴任の男性がここに通い、
温泉、食堂を通じて地元の方との交流を深めていくという内容
だった。とても温かく、人とのつながりが感じられた。
実際訪れると、入って直ぐ食堂になっており、客も多くおり
食堂がメインなのかもしれません。
3つの浴槽があり、左からアツ湯、適温電気風呂、水風呂とな
っています。湧出量は848リットルとかなりのものである。
無色透明でとりわけ特徴は感じなかったが、水風呂では若干
の硫黄臭を検知した。3.5点。6人が参考にしています
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2006/05/04入湯。
扉温泉は松本側からと下諏訪の和田峠側から入るルートがありますが、車でしたら断然松本方面入りをおすすめします。私は無謀にも和田峠側から入って、道の狭さに冷や汗をダバダバと掛け流しました。
施設は小綺麗で桧(ひのき)の香がします。皆さん書かれているように、内風呂(定員10名程度 推定39℃)も露天風呂(定員10名程度 推定38℃)も、温(ぬる)湯の源泉が大量にかけ流されています。湯質は無色透明でツルスベ感はありませんが、硫黄臭がただよい肌当たりの良い素晴らしいものでした。それは、山梨と長野の県境にある「白沢温泉フォッサマグナの湯」や「ゆ~とろん水神の湯」に似ています。
ただ、湯質は似ていてもここの抜きんでている特徴は、なんといっても露天の絶景。画像は入浴目線で撮影した露天ですが、無粋な柵などはいっさいなく、見えるのは雄大な山々と木立と青い空だけ。「風呂じゃない。山に浸かっているんだ」。思わずそんな感想が浮かんでしまいました。
浴室の設備はシンプルで、シャンプーや石鹸なしですしドライヤーもロッカーもありません(貴重品はフロント預かりあり)が、そんなことは吹き飛んでしまうほどの、景色と湯質でした。この絶景が300円で堪能できるのは、なんだかいまだに信じられません。
確かに、比較的行きやすい松本方面からの道でも、桧の湯にたどり着くまでにはすれ違いが難しい道幅の場所(最終1㎞の数カ所)があります。しかしそれも断崖絶壁というわけではありませんので、道幅が広い場所を常に頭に入れて「対向車と出会ったらここまでバックすればいいな」と想定しつつ慎重に運転すれば、山道の運転が不慣れな方でも行けない場所ではありません。
これからは雪もなく、新緑が美しい季節となりますので、お天気さえよければ、きっと記憶に残る湯浴みができる場所だと思います(ただ人気施設で混んでいますので朝一訪問が正解)。久々の満点進呈。おすすめします。43人が参考にしています
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昼神温泉のなかでも宿泊料金は安く簡素だが、温泉施設自体
負けてない。浴槽も男女ひとつの内湯だが、ほどよい大きさで
あり清潔感もあって納得します。
700リットル/分の集中管理貯湯槽から、7.5リットル/分引湯して
いる。加温、循環はされているようだが温泉自体かすかな硫黄臭
がしていた。無色透明でやわらかいいいお湯です。0人が参考にしています
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姉妹館の「大観荘せなみの湯」の内湯・露天風呂も利用できます。一人旅などにオススメできる宿です。
磐舟の方が泉質的には濃厚と感じるのは私だけでしょうか…。4人が参考にしています
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日経ビジネスに紹介されて興味を持ち、1泊2日で利用してきました。
到着するや否や、玄関横にある飲泉所から良い香りがします。飲泉してみると意外と美味。期待が持てました。
浴場は4階と1階の渓流沿いにありますが、気に入ったのは4階の野天風呂「望渓の湯」でした。温めに保たれた野天風呂に浸かると疲れを忘れました。日帰りよりは宿泊の方が良いと思います。
道中、トンネルで1車線しかない険しい箇所もありますが、それもまた温泉を楽しむには、良い経験になります。
ここまで来たのであれば、身延山久遠寺に足を伸ばしてみるのも一興です。9人が参考にしています
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○好みのぬるぬる浴感とほんの少しだけ
白濁してるお湯でゆったりできます。
○男湯からは駐車場裏の名無しの山をほけ~っと
見ながらの湯浴みができていいっす。
壷湯、薬草湯、寝湯などなかなか種類豊富。
○料金安い、受付の方の研修を受けたかの
ような礼儀正しい接客も好感がもてます。
○駐車場、物産店、施設と敷地が広い!のに、
湯船はやや狭い印象を受けます。土日は
結構混むのでのんびりできないかも。
○なぜか男湯にはドラえもんとスラムダンク?の
主人公の石造が露天の敷地にある(笑)
女湯にもあるのかな?
奥多摩湖から小菅村に行く道は狭いし風光明媚で
ないのですが、のめこいに飽きたら小菅、小菅に
あきたらのめこいという感じでたまに行きます。
又、下のサイトで小菅だけでなく、多摩地域の
温泉割引クーポンあるので、よかったら使ってみてね。
タチカワオンライン
http://www.tachikawaonline.jp/0人が参考にしています
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ここの露天は白樺の林の中にある。周囲は1メートルぐらいの石垣で囲われているが、その向こうには白樺の林。いい雰囲気の露天で、しかも温度が低く、長湯ができる。訪れたのは5月だったので、そんなに寒さは感じなかった。
ここの源泉は26.5度と低い。露天の横が40度に加温された湯船。ここと露天と交互に入るといいという。ここの露天は、温度が下がるのを防ぐため、ふたをしてある。最初に入る人がそれを取り、又出るときにふたをするようになっている。
湯殿には3つの浴槽があり、源泉そのものの浴槽、源泉がどばどばと落ちてくる打たせ湯の浴槽、そして加温された浴槽の3つ。先ず、加温されたゆでからだを暖め、それから源泉に入る。そうでないと、夏の暑い日以外は寒くて入れたものではない。
ここのご主人の応対が何とも優しくて、何度訪れても気分良く帰ることができるのも、評価を高くした点。6人が参考にしています
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3年前の5月、訪れた。日帰り入浴を受け付けてすぐだったせいか、ほとんど貸し切り状態。ここには混浴の露天が2つ、内湯が男女それぞれ1つ、その他に貸し切りの露天まであるという。私は混浴の露天「見晴らしの湯」に入った。
この日、晴れていて遠くの山々が見えた。ここの湯船は小振りで微温湯とやや熱めの湯と2つの湯船があるのがいい。ただ、脱衣場は狭い。それに、他の湯に入るには、いちいち着物を着なくてはならないのが難点。
内湯ともう一つの露天にはいるには時間が掛かる。女性の方には「仇討ちの湯」というのがあるらしい。連れがいうには、何でも男性の風呂より高いところにあり、見下ろすことができるようになっているとのこと。おもしろい発想だ、と思ったものだ。2人が参考にしています
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緑と渓流の中の露天。巨大な岩で囲まれた湯船は、いい雰囲気である。混浴だが、最近は女性にはバスタオルが許されているらしい。白濁した湯なので、入ってしまえば何も見えない。私が入ったときは、マナーのいい人ばかりで、他の人が書かれているようなことはなかった。
ここの脱衣場はいただけない。いかにもくたびれ果てたといった感じで、一工夫を望みたい。内湯にはいくつか湯船があるが、暗くて清潔感がない。温泉が最高なので、惜しいと思う。7人が参考にしています






