温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1141ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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信州山田温泉というのは、信州高山温泉郷の中にあります。山田温泉スキー場というのもあります。長野市からは、クリで有名な小布施を通り抜けた山手に位置します。
11月4日に日帰りでお湯を使わせていただきました。
当日は、山田温泉大湯というのを目指していたのですが、紅葉見物+ハイキングの団体さんなどで駐車場が満杯。道で写真を写している人も多数居るという状況でした。
その大湯前に日帰り温泉の看板と駐車場が目に入りまして、こちらを利用することに決めました。玄関を入ると喫茶コーナー(手打ちそばもあるみたい)の向こうがすぐ温泉の脱衣場になっています。
源泉は六十数度あるそうで、そのお湯が少しぬるくなってお風呂にどぼどぼ注がれています。と言うことで大変熱いです。45度は超えていそうです。お湯は透明に見えますが、小さな湯の花がたくさん浮かんでいます。飲泉してみると、塩味でおいしいです。
足の悪い方も入っておられて、このお湯は効きそうという意見で一致しました。宿の建物もお風呂もかわいいですが、お湯が本当に気持ちよかったです。¥300でした。0人が参考にしています
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ゲレンデにすぐにアクセスしていますから、スキーには最適なお宿です。リフトも出た所から直ぐの所にあって便利です。初心者でも、OKな傾斜です。ただ、お風呂がゲレンデから見えてしまうのが・・・夏にゲレンデを散歩したら、良く見えていました。
スキーで疲れた体には、温泉がありがたいのですが、少し温泉成分が薄かったように思うのですが・・・ご飯は美味しくてお代わりをしました。2人が参考にしています
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2005/11/03入湯。
中央道須玉ICを下りて山中を30分ほど走ると、突然ですがっ!という感じで、新しい温泉施設「増富の湯」が現れます。開館時間の10時に合わせて到着したのですが、次々とお客さんが訪れて盛況でした。
源泉は画像のように27・30・33℃の3つの湯があり、すべて深い黄土色の源泉です。30℃と33℃はキャパが7~8名ほどでしょうか。30分以上長湯して成分を毛穴から吸収させるのがよいとのことで、なかなかスペースが空きませんが、朝一からでしたらソコソコ楽しめるかと思います。27℃はほとんど冷水での寝湯といった感じです。
他には銀の力で殺菌しているという大浴槽があり、これは普通の透明なお湯ですが、源泉が冷たいのでホッとする温かさです。ワイン風呂やミストサウナ、薬草の湯もありバリエーションに富んでいます。
私は立ち寄り湯の場合、朝一で入館して昼頃に帰るパターンが多いのですが、ここは一日たっぷりとお湯を楽しむ気持ちでいった方が良いかもしれません。その理由として①人里離れた山中にある②「ゴロ寝の部屋」などリラックスルームが充実③源泉を楽しむためには最低20~30分以上入浴が必要④一浴だけでは体験しきれないほど風呂の種類がある などが上げられます。
また、途中で館外に出ることも可能ですから、春先などは周囲の散策を終えてから再入浴などということも可能です。
一番の難点は人気施設のために「混む」ということですが、これは致し方ないでしょう。平日に出かけるか、無理な場合は朝一で源泉を楽しんだ後は、残りの人気薄(?)の風呂をゆっくり楽しむという戦法をとるしか無いと思います。
それと、無料の大広間は開館と同時にアッという間に場所取りがなされてしまいますので、長時間くつろぎたい方は、入浴の前にまず場所取りをするか、有料の個室を借りることになります。少々せわしないですが、人が集まる場所ですから仕方ありません。
泉質は抜群ですから、一度は体験してみることをお薦めしたい、山梨の名湯です。6人が参考にしています
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2005/12/23日入湯。
朝一(午前10:00)に入館しましたが、昼頃までガラガラでした。ここは内湯が7~8人程度で、カランは7~8と比較的小規模ですが、露天が4つと充実しています。お湯は透明な単純硫黄泉(ほんのり香)。加温した完全かけ流しです。
この時期の富士見町は昼までもかなり寒いので、露天を回るのは正直キツイですし、体はポカポカでも顔面はカチンカチンですから、寒さに弱い方は適温の内湯のみが良いかもしれません。
ただ、露天にある洞窟風呂は冷気が入ってきませんので、入ってしまえば快適です。お試しあれ。
それと、入浴料を安く済ます方法。まず
http://www.valley.ne.jp/~yuutoron/
の「お得情報」のページをプリントアウトして持参すれば、700円→450円になりますから、これは絶対にお得。さらに同じページにある「一番風呂入浴券」を使うと午前10:00~1:00まででしたら300円と超お得!
難点は脱衣所のロッカーが有料(100円)ということですが、玄関脇のシューズロッカーは100円リターン式なので、ここに靴と一緒に貴重品を入れてしまえば、OK。シューズロッカーの鍵に輪ゴムを通して腕につけて入浴すれば安心です。
少しの工夫で入館料がたった300円。これで硫黄かけ流しの湯と露天を楽しめることができますから、ぜひお試し下さい。1人が参考にしています
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その筋の方々の利用が多いうわさを聞きました!刺青温泉の別名があるとのこと!確かに温泉によくある注意書(入れ墨の方お断り)がありません。多い日にはまるで背中の絵柄の鑑賞会だって。トラブルに十分気をつけたほうが良いですよって湯船の中の会話が聞こえてきました!
31人が参考にしています
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雑誌の写真で見た木造三階建てのレトロな建物が気に入って、予約を入れました。もちろん新館ではなく大正時代に造られたという緑風館を選択。部屋にトイレや洗面はありませんが、ぽん太にはまったくノープロブレムです。二間続きの部屋は細部まで造り込まれた料亭造りが心地よく、窓からは初雪に覆われた広い庭と守門川の清流を眺めることができます。磨き上げられた廊下は黒光りしていました。
浴室は男女別の露天風呂付き大浴場と、同じく露天風呂付きの貸し切り風呂が二つあります。大浴場は石造りでちょっと風情には欠け、露天風呂もあまり広くありませんでした。貸し切り風呂の内湯はどちらも木製で、露天風呂が石造りの方が「石湯」、立って入るほど深い方が「深湯」という名前がついており、どちらも清流に面しています。「露天で一杯セット」を頼むと、露天風呂に小さな桶を浮かべ、入浴しながら竹の器でお酒を飲むことができます。酔っぱらいのぽん太は最高の気分です。
お湯はほとんど無色透明で、とても塩っぱいです。浴槽に薄茶色の析出物が着いています。泉温が低いので循環加熱しているそうですが、加水・消毒を行っていない源泉掛け流しです。消毒力が強く火傷・切り傷に良いそうで、ヨウ素イオンが1.3mg/kgと多いためらしいとのこと。
料理は地元の素材を生かした懐石料理で、味だけでなく見た目もとても美しく、岩魚の塩焼きや天ぷらなど暖かいものがタイミングよく運ばれてきました。朝食の温泉粥もおいしかったです。
職員の応対も丁寧で好感が持てます。帰りの車から見た守門川には、白鳥の群れが見えました。
少人数で静かな風情を楽しみたい宿です。5点に限りなく近い4点です(2005年12月宿泊)。4人が参考にしています
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昨日スキーの帰りに行ったら男性と女性のお風呂が入れ替わっていて今の男性風呂は工事中でした、それさえなければいい所なのですが工事をしてて金額は一緒だし納得いきません、ここの露天風呂を入りに着たのに・・・これからスキーで行く方は電話で確認してから行った方がいいですよ
1人が参考にしています
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今日スキーの帰りに行ってきました
場所など何もわからず行ったので、湯沢駅近くの本屋さんに尋ねたところ即答でした
やっぱり有名なんですね
湯沢温泉街をガーラのほうへ向かう途中
湯沢外湯めぐりの看板があるから判り易かったです
けど上り坂がかなり強敵
自分の前の車も登れなかったらしくみんなで押しました
さて肝心の温泉ですが色は無色透明
源泉に触れてみるとかなりの硫黄臭
たまりません
浴室は天井が高く開放感があります
ただ平日なのにやけに混んでました
スキー客もかなりいましたね
ほんと有名なんですね
いつもがらがらの温泉にしか行かないので初めて「芋洗い状態」というのを経験しました
これからスキー帰りには必ず寄りますね0人が参考にしています








