温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1115ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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浴槽の畳が印象的
14人が参考にしています
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蓼科や清里からのアクセスが良く、周辺にはリゾート施設やキャンプ場もあります。街からもそんなに離れておりません。そのためか平日にも係わらず、まずまずの賑わいを見せておりました。
風呂は至って普通のスーパー銭湯。内湯には掛け流し浴槽があり、湯は笹濁りで温度計は40度強の表示でした。露天風呂ですが、こっちは温泉でしょうか?見た目や浴感は白湯と変わりません。温泉だとすると、循環ろ過で個性が失われた状態です。ただ、この露天にあるベンチからは雄大な八ヶ岳を望めるので、内湯の掛け流しに浸かって露天のベンチでクールダウン、私はこのサイクルに終始しました。
風呂そのものは期待したほどではありませんでしたが、設備面を考えると500円は安いです。また、この類の施設としてはお土産コーナーが充実しているので、旅の最後に立ち寄ると良いかもしれません。3人が参考にしています
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海や夕日が見える素敵な風呂だという事で突撃。
台風接近でも怖くないくらい期待を膨大にして行きました。
入口の下駄箱から発券機にカウンターの愛想良いお姉様からロッカーキーを受け取る流れまでは一般的スーパー銭湯と同じで迷いません。
ワンフロアな施設で左右に男湯女湯。迷いません。
広めの脱衣所で衣服を脱ぎ捨て、待ちに待った眺望を求めて浴場へ。
・・・あれ?せまくない?
眺望も普通にガラス張りで海岸があるだけ。うーむ。
湯船も実質1つのみ。うーむ。
シャワーはワンプッシュで10秒、湯温調節可能。
リンスinシャンプーとボディソープ完備。石鹸も完備。
他に特筆する事もなく、過度な期待をした自分を責めつつ、台風接近の大雨が降り出して、やっぱり自分を責めつつ、そそくさと施設を後にしました。失礼しました。2人が参考にしています
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東尋坊に行った帰りに立ち寄りました。
東尋坊は今回で2回目でしたが、初めて遊覧船に乗ってみました。海から見る東尋坊もなかなか良かったですよ。特に真下から見上げたときの迫力感はすばらしかったですね。
東尋坊に行ったあとは温泉で疲れを癒やそうとこちらにやって来ました。
東尋坊からは約2kmと便利な場所にあります。ちょうど九頭竜川が海に突き当たるところにあるので、とてもわかりやすい場所にあります。
駐車場は広く、車で行くのに便利です。
露天風呂はありませんが、浴室に入ると海側一面がガラス張りになっていて海が良く見えます。左手には海に注ぐ九頭竜川も見えます。
洗い場も海向きになっていて海を見るための温泉のようです。西向きなので夕日の時間帯はさぞ美しいと思われますが、残念ながら私の訪問した時間は夕日には少し早い時間だったので見ることはできませんでした。
温泉は残念ながら循環式です。わずかに浴槽から溢れているようにも見えましたので、少し源泉も足されているのかもしれません。泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で無色透明でヌメリなし。少し塩素臭が感じられました。塩素臭は塩化物泉に塩素を入れたときに特有の海に匂いに似た感じの匂いです。塩素臭についてはこの程度ならそれほど気にならないレベルであると思われます。
浴槽は上下二段になっており、上段の浴槽が43~44℃、下段の浴槽が42℃程度でしたので、長湯しづらい温度です。海を見ながらのんびりとはいかないところが残念ですね。
湯上りの休憩場からも海がよく見えました。もう少し休憩して夕日を見ようかとも思いましたが、当日中に大阪に帰らなければならなかったので、断念しました。2人が参考にしています
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★営業時間
5:30~21:30
★休業日
月曜(祝日の場合は営業)
★大人250円
一部掛け流しまたは掛け流し・循環式併用
★泉質
単純温泉
~との事ですが、熱い!!
逃げるように露天に駆け込むが、露天もあ~つ~い。
しかも坪庭のような狭さ。
周囲は壁に囲まれて、いや、囲まれ過ぎて、これはこれで意外に落ち着く。
狭い所に入り込みたがる、猫の気持ちが判るような…(笑)そんな感覚?
駐車場が案外広く、すぐ傍にはAE★N系スーパーがあるのは便利。
何よりも朝5時30分から営業というのは嬉しい。
シャンプー・リンス・石鹸は要持参。据付けはありません。
お手軽な銭湯感覚で此所、〝湖畔の湯〟も好きですが、この他にも200円前後で入れる『熱湯・安価・早朝』の共同湯が割とあり「流石、諏訪!」と、羨ましく思いました。5人が参考にしています
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諏訪湖畔なので、交通面は苦労せずアクセス出来ます。
車でも湖畔のあちこちに無料駐車場有りなので、余程の混雑シーズン以外は大丈夫かと。
足湯にしてはやや長いので、熱めが好きな人、温めが好きな人、好みの場所を探せそうです。
基の吹き出し口に昇る子や、子を注意する事の出来ない阿呆親も、たまに出没。
利用する年齢層はバラエティに富んでいるので、マナーはあまり良くないようですが、人の少ない時間帯は、まったりノンビリ利用させて貰いました。
何だかんだいいつつ、屋根付きで、小綺麗で『無料』は嬉しいです。
また、機会があれば利用したいと思います。0人が参考にしています
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津南駅から踏切を渡ると、国道405号線は山へ突入、舗装はされているものの、単なる農山道、人開未踏の地を行くようだ。
一応国道標識に導かれ進んでいくと狭いカーブと登り坂、フェンスもなく草は生い茂り先が見えづらい状況。クラクションを鳴らしながら行く始末。対向車はないが、あってもすれ違いはいやな感じ。
国道標識も途絶え、ただただ山中を行く。峠を一つ越えると道も良くなり、天水越の集落が、大きな町に感じる。
そしてまた狭い峠道を抜けようやく県道243の浦田集落へ出た。とても国道とは言えなかった。尚、雨量により通行止めとなるそうである。
ゆのしまは老人ホームの隣にあった。
山荘作りの農家民宿との事。
同じ屋根の下、中央が宿玄関、右にスナック入り口、左に床屋の入り口があり経営してるらしい。
渋海川は道路向かいに流れ、小さな吊り橋が掛かる。
靴解放棚→囲炉裏の和風ロビーにフロント→無人の時は箱にお金を入れてお釣りもセルフ、寛大である→左へ→廊下突き当たりに貴重品ロッカーコイン不要→男右
脱衣室:木製解放棚 窓が全開 ドライヤー1台
浴室:ピンクの床
檜張りの浴槽とかべ
カラン5席 アロエのリンスインシャンプー、1席故障中。
浴槽:6人サイズ檜風呂が一つ、湯口も木製、無色透明でぬるすべあり。湯底もヌルヌルすべります。 サウナは無し。
露天:カラン横に出入り口。引き戸を開けるとオープンな状況。建物横の庇下にある四角い岩風呂で湯に浸かるまでまったく隠れない。
周囲は越後特有の山村で下は田んぼ、隣家の裏窓、山道からもよく見える。
まあそんな状況である。湯は20℃の冷泉とあるが、気持ちの良いぬるさで、わかしているのか訊いて見たかった。
湯田温泉
Na・塩化物-炭酸水素塩泉
低張性Al性冷鉱泉
24.2℃ 23.9㍑自噴 pH8.9 加温 循環濾過 塩素
1988年開業
日帰り400円
700~1600
1830~2100
13H250822木曇初入浴12人が参考にしています
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別所温泉の日帰り施設。浴室は窓が大きく取られ、開放感がある。露天の眺望も良い。湯は循環、殺菌されているが、焦げた硫黄の臭いが残っており、まずまず楽しめる。飲泉できる場所があるのもうれしい。
昔の「相染閣」のときは、何となく地元の高齢者しか入れない雰囲気だったが、リニューアルされて、家族連れや障害者でも気楽に利用できる優しい施設に変わった。別所温泉にもこういう施設ができて良かった。3人が参考にしています
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長野県・渋温泉は関西でいえば城崎温泉のような活気と旅情があり、素晴らしいかけ流し温泉の共同浴場が9つ+α無料で楽しめる温泉地。
お盆13日は平日、正直ここまで活気ある温泉街とは思わなかった。下駄の音、カラオケ大会、スマートボールに射的、古き良き温泉街の原型がここには今でも根強く日本の旅情を醸し出しています。
これらの9つの共同浴場は9番目の湯以外は地元民と宿泊者専用、宿泊者は大きな鍵付手形をぶら下げて訪問、すべて巡り祈ると満願成就すると言い伝えられています。
9つの共同浴場はどれも狭いですが、泉質が微妙に異なり飽きさせません。洗い場が無いので衛生的な部分などが気になる方もいらっしゃいますが最後は宿風呂で仕上げるのが定石なのでしょうか。
9番目の湯、大湯のみ写真撮影出来ず、営業終了時間の夜10時になると入浴中でもいきなり電気が落とされびっくりした。7人が参考にしています








