温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1094ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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大混雑覚悟でGWの夕方に行きました。
ところが貸し切り状態で、空いてることだけで大満足の私にとっては高得点ですな♪
塩素臭も全く無く、結構塩味きいてましたよん(^_-)-☆
住宅地が周囲に多いので景色が見えないのは残念ですが、清潔でサウナ・露天もあり受付のおじさんも親切で愛想があって◎
(こういう施設で食事処もあるというのも珍しい)1人が参考にしています
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GWの5/5に一泊しました。以前から雑誌などで見て気になっていた宿のひとつです。GWで満室だったようですが早めにチェックインできるので(PM2:00-)まだ混み合う前の露天を堪能しました。河口湖を一望できる露天は雑誌の写真ほどではないにしろ、風光明媚でよかったです。ぬるめの湯温なので長風呂を楽しむことができました。一緒にいった夫は富士山の見える露天を独り占め状態だったそうです。部屋は高級感はありませんが掃除が行き届いており、寝具もぱりっとしていて気持ちよかったです。河口湖に面した窓からの景色もなかなかでした。食事は個室料亭で、とのことでしたがその部屋がちょっと狭すぎた上、照明もなんだか蛍光灯なのに暗くてこれは興ざめでした。食事は値段の割には悪くなかったように感じました。チェックアウトも11時まで、とのことでしたので朝食のあと、また一風呂浴びることができ、全体にゆっくり出来たのが何よりもよかったです。
0人が参考にしています
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内湯も露天もどことなくこじんまりしていますが、清潔感が保たれ、整然としていました。細かい旅館の気配りを感じます。湯沢の第一配湯所の湯ですが、この辺はどこでも同じはずですが、内湯には女性の化粧品のような甘酸っぱい臭気がほのかに感じられました。露天の方は小さな和風の庭の中に作られたようで、香りの方はかすかに植物のような感じのにおいです。同じ温泉ですが、露天風呂の方は外気にさらされているせいでしょう。
日帰り入浴は、1000円ですが、フェイスタオルとバスタオルがつきます。手ぶらでも大丈夫です。5人が参考にしています
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GWに突然予約を入れて宿泊しました。一軒宿とはいえ、旅館全体が綺麗で清潔、何より建物や調度類に木曽のヒノキなどが使われ、それだけでも癒されました。お湯は源泉かけ流しとはいきませんが、内湯は肌に優しく温まり、露天はここだけの薬草風呂でいい香りがしてゆっくり浸かれました。フロントやスタッフの方々の対応もよく落ち着けました。食事も山の幸を使っていておいしかったです。部屋によっては雄大な御嶽山が望めます。
2人が参考にしています
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温泉の質は良く肌がすべすべになりました。女性の露天は桜が咲いていてお湯に花びらが浮かんで風情がありました。JR越前下山駅までの無料送迎も本来なら送迎がない時間帯にも好意でしていただけました。しかし休憩所に禁煙スペースがない(現状は2箇所ある休憩スペースとも喫煙OK)ことが非常に残念です。せっかく温泉でさっぱりした体にタバコの臭いがついてしまいます。
0人が参考にしています
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6年ぶりの再訪になります。前回は車でしたが、今回は列車利用です。町外者は500円ですが、JR東海の「休日乗り放題きっぷ」についている割引券を提示すると町外者でも300円で入浴できます。
お湯は、無色透明の泉温38.5℃、pH9.98、毎分285リットル湧出のアルカリ性単純温泉。加水なし、加温・消毒ありで、循環と掛け流しの併用になっています。
何せ前回訪問が掛け流しとかそんなことにこだわっていなかった6年前のことでどんな温泉だったのか全く覚えていなかったのですが、よくありがちなきれいな公営施設なので、正直のところ湯使いはさほど期待しませんでした。けれども、内湯は消毒臭も気にならず、アルカリ性温泉特有のツルスベ感もあり、温度も適温で気持ちよく浸かることができました。
(2006年5月入浴)3人が参考にしています
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雲海とは…山間部などで放射冷却により、霧が広域に発生する自然現象のこと。雲の海に山々が島のように浮かんで見えることから雲海と呼ばれるらしい。
薄緑色のナトリウム塩化物温泉をした露天風呂からは、苗場山や谷川岳などの山々が遥か遠くに眺められます。まさに絶景。雪を抱いたその姿はまるで墨絵のようです。残念ながら雲海を見ることは出来ませんでしたが、晴天のこの日に訪れて良かったと素直に感動いたしました。他の入浴の方達もやはり露天に集まるので、午前11時ころには露天だけ混み混み状態でしたが、皆この景色を驚嘆して楽しんでおられました。
反面、内湯はカルキ臭もするし、外にあるジャグジー付きの寝湯は頭の位置・角度ともに不便でいただけない面もあります。
日帰り大広間も家族連れでごった返していて、空き場所を探すのもひと苦労。
ここはとにかく絶景のパノラマを満喫することを目的に訪れていただきたい施設です。
ちなみに雲海の発生条件としては
季節:春、または秋(冬を除く10~2月頃)
時間:夜明け前~早朝
気象:湿度が高く十分な放射冷却があること(なるべく無風状態)
とのことです。
この周辺でも年に数回しか見られないとのことで非常に難しいと思いますが、もし湯に浸かって眺められたらどんなに素晴らしいでしょうね。1人が参考にしています
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「翠(みどり)の湯」という名前ですが、この日のお湯の色をご覧下さい。黄土色とでも言いますか、こんな色に変化もするのかと驚きました。
湯温は少しぬるめでじっくりと浸かれました。洗い場がないので純粋に温泉を楽しむだけですが、入浴中はずっと一人だった為、思う存分堪能させてもらいました。
植木屋旅館で受付を済ませ、池の前を通って少し坂道を上がった所にあります。ノンビリとした集落のはずれにありますが、入口には130円の自動販売機があり、直ぐ近くにトイレもあるのは町営の施設だからです。しかし、その佇まいは思いっきりプライベートな露天風ゆえ、気兼ねなくお湯を満喫できること請け合いです。
赤いコップが置いてあったので恐る恐る飲泉しましたが、うーん、マズイ! 石油臭い匂いも強烈で、塩辛く何しろ苦味が強いクセのある源泉です。
喧噪を逃れてボーッとしたい方にオススメします。
今年は山にまだかなりの雪が残っていますが、その中で咲く桜や杉林、青空のコントラストが素晴らしく、印象に残る入湯となりました。0人が参考にしています






