温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1082ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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夜に行きましたが、間接照明がうまく施されていて、落ち着く雰囲気です。ロビーが吹き抜けになっていて開放感のある館内です。温泉は褐色の炭酸水素泉、内湯と広めの露天と壷湯のシンプルな構成ですが、とにかく落ち着きます。
15人が参考にしています
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乗鞍高原には何回か来ていましたが、マイカーでここまで上がって来たのは初めて。高原でもかなり上のほうに位置しています。駐車場は県外ナンバーだらけ、何時間もかけてきているんだろうな、と感心。館内は連休中だけあって親子連れで賑わっていました。
温泉「天峰の湯」は乗鞍温泉の白濁色とは違い、無色透明な湯。飲泉所があり飲んでみると、鉄の味。(野麦荘で飲んだ味と近い、距離的に近く同成分かも)温泉に興味がない人には「不味い」で終わってしまいそう。湯は内湯、露天ともに循環されており、塩素臭もすぐ分かるレベル。しかし湯口から投入される源泉付近では泡付きもみられ、思ったほど悪い印象は持ちませんでした。施設は清潔で、アメニティーも多種揃い、快適に過ごせます。
「休暇村」は初めてでしたが、全シーズン・体験型宿泊プランなど充実していて驚きました。宿泊して利用すれば丁寧にガイドしてもらえそう。手ごろな料金もうれしい。
施設の周囲に散策道が整備されていて、入浴前後に歩くのに丁度よかった。乗鞍ならではの景色や散策が楽しめました。0人が参考にしています
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看板を頼りに国道からわき道にそれて細い道をすこし進むと農村のような風景が・・。不安になりつつも少し進むと、ひなびた感たっぷりの温泉施設が目に飛び込んでくる。周囲の農村的な景色と和風な建物(ちょっと立派)がマッチしてか、ひなびた雰囲気は抜群です。
源泉の質は、ぬるぬるすべすべとした非常にお肌に良さそうな感じを受けました。ただ、熱いお湯が好きな人にとっては少しぬるく感じてしまうかもしれません。個人的には熱いお湯が好きなので少し残念でしたが、ここの泉質と雰囲気は大満足だったので、また近くに行った時には立ち寄ってみたいと思います。1人が参考にしています
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暗く人気がないので、玄関から中を覗いてみると自販機の明かりはついていた。
向かいの土産物屋で廃業したのかと尋ねたところ、昨日(土曜日)は客があったが、今日はないようだとのこと。
崖に面した宿には客があるが、山側の旅館は一番手前の樺太館は健在だが、隣は廃業取り壊し中、
あさひやも人気がない。
帰りは赤倉温泉を通らずに、JR関山行きのバスが通る一直線の急坂を、ジェットコースター感覚で下り
国道18号に出て妙高ICから帰った。
途中にゴルフ場があり、ゴルファーが横断するので要注意。3人が参考にしています
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エレベーターが無いので階段で3階まで上がり部屋を見て驚いた。
部屋にトイレがある! (ウォシュレットではない)
洗面所もついている! しかも広い~
畳がきれいだ♪
夕食はレストランだったが、更にびっくりした。 天ぷらが揚げたてだ!
前日、角間温泉に泊まったおかげで、岩戸屋がすごく素敵な宿に思えてきた。
夜になると宿の周囲は深い霧に覆われ、深山幽谷の趣き。
燕温泉 集合升 含硫黄ーカルシウム・ナトリウム・マグネシウムー炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物泉
44.8度 pH6.4 カルシウム 130 マグネシウム 41 炭酸水素イオン 490 硫酸イオン 230
遊離二酸化炭素 200 メタケイ酸 210 メタホウ酸 8.6 酸化還元電位 (ORP) マイナス93 (2008.9.14)9人が参考にしています
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今回の締めとして、再訪してきました。
夕方、かなりの混雑でした。
アワアワも好調でした。
やはりなるべく早い時間の方が
より良い湯にありつけそうな気がしました。
(2008年7月20日)10人が参考にしています
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ギャラリーサロンが素敵な ささらの湯。
源泉名 室賀温泉 源泉温度50.7度PH9.3
単純硫黄温泉(アルカリ性低張性高温泉)
ほとんど無色透明・硫黄味・微硫化水素臭を有す
温泉レベル★4。馴染み感がよかった。ぼちぼちのツルツル感。
施設★3雰囲気★3。総合★4。
あっさり系の硫黄泉でした。
私には、妙にマッチしました。
かなり満足感がありました。
施設は、ギャラリーサロン(渡り廊下)のところが特に良かった。
大きめの施設ながら、かなりの実力を兼ね備えているように思えました。
(2008年7月20日)1人が参考にしています
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私は約10年前、旧本館と新本館ができる前に4~5回、家族と一緒に泊まった経験があります。
今回は彼氏と一緒に、新本館(101号室、蓮華)に2連泊しました。
「昔、改装する前に何度か泊まったことあるんですよ。○○(名前)ですが…覚えてますか?」と、旦那さんに言ったところ、その時は「そうなのですか、ありがとうございます」との返答でした。
昔は、泊まる度によく旦那さんのお子さんたちと遊んだもので、懐かしかったです。
風呂は当時と変わった様子がないものの、食堂の位置、ロビーや部屋の内装(インテリア)等、かなりモダンな雰囲気に変わっていました。
おじいさんの作業場もできていましたね。
おじいさんもおばあさんも、10年経ってもまだまだ元気という感じで、ホッとしました。
2日目は軽いトレッキングをしたのですが、病弱で歩きなれていない私はぐったり疲れてしまい、せっかくでしたが食事を諦めようと思い、彼氏に知らせにに行ってもらいました。
すると…
2連泊で同じ食事が出ないように配慮してくれたのか、一番奥の間で、他の方々とは違う食事を出して、待っていてくれたのです。
せっかくなのでと思って、よたよたしながら食堂の奥に行くと、女将さんは「具合大丈夫?薬持ってこようか」と声をかけてくださいました。
気遣いが嬉しかったです(母親のように感じました)。
その後、女将さんが天ぷらを運んできてくれた時のことです。
なんと、「○○さんって、前に家族4人でいらっしゃってましたよね?妹さん?」と、声をかけてくれたのです!
私は姉の方だったのですが…(;^ω^)
覚えていて下さったこと、とても嬉しかったです。
確かにタメ口だったりしましたが、家族経営の旅館ですし、「アットホーム」という印象で、別に気になりませんでした。
最初に風呂や部屋に案内して、そのまま放っておかれるのも、きっと「好きなように、自分の部屋のようにゆっくりくつろいで欲しい」との配慮だと思いますし。
それに、食事の配慮や、体調を気遣ってくれたこと、名前を覚えていてくれたことを考えると、「愛想がない」なんてことはないと思いますよ?
今はお客さんが増えて忙しいという話も聞きましたし…
こういう家族経営で自由な感じの宿に慣れていない方は「ぶっきらぼう」だとか「愛想がない」と感じるかもしれないので、そういう方は違う宿を選ばれれば良いかと思います。
※ちなみに、1日目に露天に入った時、沈み行く夕日がとっても綺麗で…。
今まで悩んでいたことや、日常の疲れが吹き飛ぶようで、思わず涙してしまいました。
天気の良い日は、部屋や露天からの景色が最高です!
部屋に帰ってからは、星もたくさん見ることができました。
都会から離れて、疲れを取りたい方におすすめの宿です。0人が参考にしています








