温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1081ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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蓼科温泉の中心地 小斉の湯。
源泉名 蓼科三室源泉(混合泉) 源泉温度62.6度PH3.0
酸性ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(弱酸性低張性高温泉)
温泉レベル★4。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★3。総合★4。
まずは、内湯岩風呂へ。
貸切状態である。駐車場の車の台数からして、ラッキーである。
熱めでツルツル感がかなり良かった。
混浴露天岩間の湯はパスし、
男湯露天の見晴しの湯へ。
名の通りぼちぼちの眺めだった。
ただ、かなりの混雑感であった。露天に人気集中していた。
眺めを確認できたので、早々に露天を後にした。
全体的にぼちぼちの満足感を得ることができました。
(2008年8月2日)3人が参考にしています
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クーポン利用でかなりのお得感のある ホテル新湯。
源泉名 信玄の隠湯(利用施設における分析) 源泉温度26.8度 PH3.9
単純温泉(弱酸性低張性低温泉)
温泉レベル★3。インパクトに若干欠ける。
施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★3。
畳敷きが印象的な大浴場。
柔道場を思わせる枚数は、圧巻。
待ったなし感のある露天風呂。
脱衣所から扉を一枚隔て浴槽エリアが始まる。
よく雑誌等で目にしていた露天は、貸切風呂。
たぶん立ち寄りでも貸切可能。うす覚えのため確認必要。
従業員の対応は、親切丁寧でかなり好感が持てました。
個性有る浴場とお得感と共にかなりの満足感を得ることができました。
(2008年8月2日)10人が参考にしています
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ドライフラワーで飾られた 唐沢鉱泉。
源泉名 八ヶ岳唐沢鉱泉 源泉温度9.7度
単純二酸化炭素冷鉱泉(弱酸性低張性冷鉱泉)
信州秘湯会会員施設。日本秘湯を守る会会員施設。
温泉レベル★3。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★5。総合★4。
酸味。源泉がとにかく冷たい。
沸しエリアの湯自体は若干インパクトに欠ける気がしました。
ただ、浴場の雰囲気が私好みでした。
扉を開け浴場に入ると同時に
天窓から注がれる太陽光・自然光に圧倒され、
岩と木のバランスの良さと共に浴場の雰囲気に飲み込まれた。
妙に癒された。
道中最後、6キロ未舗装。狭さはほぼ感じない、決して行きづらい場所ではない。
ただ、埃と共に過去最大級の汚れ。車の色にもよるが・・。
すかさず、ガソリンスタンドの洗車場に立ち寄ったとさ・・。
(2008年8月2日)7人が参考にしています
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幻想的な渓谷を望める露天がある 明治温泉旅館。
源泉名 明治温泉 源泉温度23.7度PH3.8
炭酸鉄泉。ほとんど無色澄明、炭酸味・鉄味を有す。
信州秘湯会会員施設。
温泉レベル★3。鉄チック。施設★?(立ち寄りのため)。雰囲気★4。総合★4。
露天・若干の褐色(沸し)。
内湯・濾過装置ありのため澄明。
打たれ湯・源泉ピリ鉄。
露天から望める渓谷がメチャクチャ奇麗。
入湯後、裏手に廻りまじまじと
しばらくの間、渓谷を眺めてしまった。
そこには、体感したことのない緑の世界と流れがあった。☆5。
コケが妙に良かった・・。
(2008年8月2日)4人が参考にしています
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甲府の石和寄りにある数年前にできた日帰り温泉施設で、先月初めて行きました。評判通り建物も上品な造りで、浴室もサウナ、水風呂、大きな内湯、露天には壷湯や蒸気サウナまで揃っていました。泉質は無色から気持ち褐色掛かった弱アルカリ性の炭酸水素泉で、際立った特徴はありませんが、肌にやさしいタイプだと思います。数年前であれば、このような施設には迷いなく5点満点を付けていたでしょうが、最近では首都圏で同様の綺麗で高級感がある日帰り温泉が増えたせいで、正直言って以前ほどの感動はありませんでした。また、山梨には山梨ならではの個性的な温泉が沢山あるため、この辺りに寄った際には、どうしてもそちらに行ってしまいます。但し、繰り返しになりますが、温泉施設自体のレベルは高いと思います。
16人が参考にしています
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9/27(土)11時半頃の到着でした。ある程度の混雑を覚悟していたのですが、意外に空いていました。露天は岩風呂になっており、上部の竹筒から源泉が流れ落ちており、初秋の晴天の下、爽快な湯浴みが楽しめました。ややぬる目なので、長湯できます。内風呂は鯉のオブジェがあり、鯉の口が源泉が放物線状に豪快に掛け流されており、湯船からドバドバとオーバーフローしています。カランやシャワーも源泉が使用されており、全て飲泉が可能です。高アルカリの源泉は、いろいろ効能があるようで、特に糖尿病に効果があるような新聞記事の切り抜きが貼ってありました。
浴後の休憩室も広く、空いていたので、ゆっくりと仮眠でき、天ぷら蕎麦を食べて帰りました。7人が参考にしています
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10時オープンのところ、9時半頃到着し、玄関が開いていたので、中を覗いてみると「どうぞ」と言われ、9時半過ぎに入れてもらえました。入ってみると既に数人の地元らしき先客がいらっしゃいました。なんか、時間はアバウトのような感じでした。脱衣場の雰囲気は、昭和30年代の銭湯を思い出させるレトロ感があります。
内風呂と露天とおりますが、露天は広くなく、取敢えず造ったという感じの簡素な造りですが、ヌル目の源泉がキチンと掛け流しになっており、炭酸泉ですが、泡は少なめでした。多少のヌルヌル感もあり、良い浴感でした。内風呂は適温で、こちらも湯船から源泉がオーバーフローしています。この温泉に380円で入れる地元の方が羨ましいです。
浴後の休憩はソファーで可能です。
地元の日常に根付いた「温泉銭湯」の典型のようでした。4人が参考にしています








