温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1003ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ロビーにあるフロントとは別に大浴場の前に入浴の受付が設けられていて、日帰りも積極的に受け入れているようで、気軽に利用できるのが嬉しいところ。大きなホテルで、ロビーから風呂場までは少し長い道のりを歩きます。
日帰りで利用しました。利用したのは冬季の日曜日、午後2時半ごろ。脱衣場で先客とすれ違いましたが、あとは貸しきり状態でした。大町温泉郷の一角にあるものの、少し奥まったところにあることと、ほとんど人は近くにある薬師の湯に行ってしまうので案外穴場かもしれません。
浴室に入ると冬場であるためかもうもうと湯気がたち込めています。一段高く造ってある桧風呂とほぼ四角の大きな浴槽があり、大きな浴槽のほうは湯舟の縁から洗い場の方へ多量の湯が溢れ出ています。浴槽に身を沈めると一気にお湯が溢れ、いい気分になります。
お湯はやや熱め、無色透明でにおいも味もほとんどしませんでした。温泉利用法の掲示による温度調節のため加水して、消毒も施しているということでしたが塩素臭は全く感じられませんでした。また、一旦貯湯槽に湯を溜めてから浴槽に供給しているようですが、敷地内に泉源があるなら直接浴槽に注ぐようにすればいいのにと残念に思いました。
桧風呂のお湯はややぬるめでした。この浴槽はお湯が洗い場には溢れておらず、湯舟横の排水溝へ流れるようになっていて、放流式なのかどうかわかりませんでした。ここも塩素臭はなく、桧のいい香がしました。
桧風呂と主浴槽の間に扉があり、露天風呂へ出られるようになっています。露天風呂へは階段を十段ほど下ります。松林に囲まれた岩風呂は気分爽快です。露天風呂よりさらに一段低く木製のデッキが設けられていて火照った体を冷ますことができます。ただし雪の時季は滑るので閉鎖されています。
宿泊者は無料で使える貸切風呂があり、別途岩盤浴も楽しめるのでゆっくりすれば大いにリフレッシュできる施設だと思います。2人が参考にしています
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まず、再び旅館に訪れた時は宿の変貌(規模)にビックリしました。22~23年前に初めて訪れた時は、山奥の木々の中に隠れた、本当のひなびた1軒宿でした。国道からは森林で宿が見えなく、何回か往復してやっと木陰に隠れた古びた看板で見つけたぐらいです。泊まり客も2,3組しか居なく、洞窟風呂も一番奥の暗い滝壺に1~2時間ゆっくり入ってのびのびと満喫したのが印象深かったです。今回訪れた時は、宿の大きさでウォ~と驚き、また泊り客の多さにもビックリしました。洞窟風呂の中には、何か所々に支柱があり少し雰囲気が変わったかな?と思いましたが、気持の良いのは変わらなかったですね。また、宿中にはくつろぎ空間もあり、のんびりと自然と休養を楽しめました。今も昔も、宿の仲居さんのおもてなしと温かさは変わらず、本当にオススメの御宿です。また機会があれば訪れたいですね。
2人が参考にしています
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このサイトと雑誌のアンケートでNO1と言うことそして何といっても天“龍”村という名前が気に入り2時間かけて行ってきました。土日は込んでいるということで年休を取って早朝出かけていったところ 既に多くの車がいましたよ。ほとんどが浜松、豊橋ナンバー。泉質も風景もばっちりでとてもリフレッシュしました。やはり本物は違いますね。休憩室では常連客さんと話したけど 毎週3時間かけてきているんだって ビックリ。でも帰宅してみるとまた行きたくなったって言うことは おきよめの魔力かな
0人が参考にしています
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1月の寒空の中いって来ました、地元のおっちゃんおばハンが多く生息しており 寝湯の温度と硫黄?の匂いがとてもいい感じです、受付で販売機でなく料金を払うとハッピを着た妙に調子のイイおっちゃんが対応していただきおせっかいなご説明がとてもGOOでした? 休息室で地元のおばハンから漬物をいただきカンビールを販売機で買い飲みながら 地元のオッチャン(自称先生)とのウンチク話おつまみになり大変感激でした。
追伸
帰りに温泉まえで野猿に遭遇しました 受付の番頭さんにそっくりでした。1人が参考にしています
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きれいな緑色の湯。
肌がつるつるすべすべになった。
何度でも入りたくなる温泉でした。
夕食はとても豪華でおいしかった。食事どころが床暖房で快適でした。
お部屋も広くてきれいだった。
ぐい飲みを500円で買って、新潟の地酒を飲み比べできる企画がとても良かった。
ぜひまた行きたいです。2人が参考にしています
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ここは時々湯の色が変わるんですよね。
私も朝湯で入ったときは殆ど無色だったのが、別の日の夕方に入ったときは薄緑色でした。
空気との接触時間で変わるのですかね。不思議ですね。
ここでは朝湯の時に牛乳を1本サービスでもらいました。
せっかくサウナがあるので、水風呂が在ってほしいところです。2人が参考にしています
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お湯のほんのり茶色い色も、檜の香りも、浴室の天井の開放感も良いです。癒されます。食事も、鳥のから揚げや釜茹で豆腐など、とても美味しいです!結構混雑はしていますが、それでもまた行きたくなります。
1人が参考にしています
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えちぜん鉄道の終点、三国港駅より徒歩3分の案内通り、電車を降りたらあっという間に着きました。
入口を抜けると突き当たりの正面にサンセットビーチが見渡せます。
浴室は大きめの内湯とサウナのみですが、大き目の窓があり開放感はそれなりにあります。但し、窓の下半分はカッティングシート加工してありお湯に浸かったままでの眺望は期待できません。
湯上りに2階のデッキに出てみました。
予想通りこちらの方が素晴らしく、さほど遠くない場所に東尋坊タワーが見えました。
ここに露天風呂でもあれば日本海に沈む夕日を見ながらの温泉が楽しめるでしょうに。
尚、入場料は500円ですが、JRの駅にあるパンフ(芦原温泉周辺のミニガイドみたいなやつ)を持参すると350円になります。0人が参考にしています
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北陸有数の温泉地である芦原温泉の共同浴場ということで行ってきました。えちぜん鉄道の芦原湯の町駅から5分とありましたがもっと近い気がします。
ガラス貼りの建物はとても近代的で十数年経ってもまったく色褪せていません。
入口を入ると左側に温泉卵を作れる場所があり、階段を2階に上るとロビーと受付がありました。
当日は男湯が「天の湯」だったので、下駄箱に靴を収め3階へ。階段の手前に喫煙ブースがあり、全ての人がその脇を抜けないと脱衣所に行けないのがいただけません。分煙化をするべきです。
天の湯は結構大き目の内湯と4~5人入れば一杯になる露天風呂(別に打たせ湯あり)、反対側に飲泉所がありました。飲んでみるとちょっぴりしょっぱく、湯温も低めでした。
明記してありますが、見るからに循環の風呂です。加水・加温・消毒もしています。
写真で見る限り、地の湯のほうが雰囲気がよさそうでした。でもお湯は一緒でしょうが・・・。
湯上りに温泉たまご50円ナリを食べました。その場で食べる場合、茶碗をおばちゃんが貸してくれます。
近代的で値段もまずますですが、芦原温泉の総湯と謳うには歴史も素朴さも感じない気がしました。1人が参考にしています
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毎年、夏に一回だけ利用します。
2006年の夏は、割引券をたまたま持ってなくて、すぐ隣の道の駅
にもらいに行ったら「置いていない」とのこと、聞いたのが、
案内の方だったのですが、ご自分が入ろうと思って持っていた
割引券を譲ってくださいました。ありがとうございました。
さて、お風呂の方ですが、気づいたことを上げていくと、
色んな種類がある。が、それぞれの風呂はせまい。
階段の上り下りまである。洞窟風呂は、
ものすごい塩素臭。ものすごく大勢の人が来ますので、
これくらい塩素を入れないといけないのでしょうか?
眺望の方は、たまたま、いつも雨の日なので、あ~キレイな
富士山~といったモノは見たことがありません。
付帯設備ですが、休憩所は畳敷き。しかし、利用者が多いので
とても狭く感じる。食事処は、無駄に広い。ちょっと休憩所に
まわしてほしいくらい。喫煙所あり。脱衣所は収容人数にしては
せまい。
来ていらっしゃるお客さんは、家族連れがほとんどという感じ
(夏休み中は)。最近、中国の人への観光に力を入れている
らしいので、中国の人もけっこうおりますが、
残念ながら公衆浴場のルールをあまりご存知ではないようす。
ここに来られる日本人のお客さんは、他の公衆浴場に比して、
ルールを守られている方が多いので、目立ちます。
とまあ、こんなところでしょうか。
お湯がキレイ&清掃がゆき届いている&ゆったりくつろげる
これら3点を重視しているので、個人的には年一回で十分かと。0人が参考にしています




