温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1006ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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昨日、入浴に行ってきました。周囲の山々の景色も最高でした。
私は大抵ここに入浴に行きますが(自宅から30分程の距離)決め手はやはり料理ですね。どこの施設にも食事処等はありますが、大抵はレトルトやインスタント食品を使用していますね。(実際、某温泉でから揚げを注文した際、市販の○の素の冷凍食品を使用しているのを目撃した事があります(苦笑
ただ、あぐりは違って、とてもこだわった味付けをしていて一度食べたら他にはいけませんね。
またビールがサッポロなのも高評価です。私はアサヒが嫌いなので(笑 (もちろん飲まない運転手役を連れて行きます)
肝心の温泉ですが、少々塩素臭いのが残念です。(レジオネラ菌の対策でほとんどの所がそうですが)そこが唯一満点ではない理由です。1人が参考にしています
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昨年のお盆に行きました。
露天風呂は青みかかったお湯で、内風呂は緑かかったお湯でした。
硫化水素臭が強く、いかにも温泉という印象です。
五色というぐらいですので、季節や時間帯等でまた色が変わるのでしょうか。
内風呂は鄙びたいい感じの木造りの風呂です。私が入ったときは、風呂の淵にコウロギがいました。大変癒されました。
露天風呂は内風呂と隣接していませんので、簡単に着替えて移動することになります。
松川のせせらぎを聞きながら見ながら入ります。お湯は熱めで湯の花多めです。
松川渓谷沿いに、七味温泉、滝の湯、山田温泉、蕨温泉、子安温泉等幾つか温泉がありますが、泉質がそれぞれ異なっているので、巡回して入ってみるのも楽しいと思います。7人が参考にしています
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ここはお湯がどうしたというよりも、その建物からにじみ出す昭和の(それも初期の)雰囲気を楽しむべきである。
懐かしいを通り越した時代感覚である。
建物の造りも変わっている。
入って中二階の左手に男湯と女湯があり、右手に浅いプールのような霊泉が半地下になっている。混浴でしかも廊下から丸見えだ。
女性が入るには勇気がいるだろう。足だけでも浸けに行くか…?
左手の浴場の脱衣場も昭和まるだし。浴槽は小さく源泉槽と加温槽が二つあって、それぞれ3~4人入ればいいくらいだったように思う。
入浴している方も自分以外は地元の方で、果樹の出来具合を大声で話しておられた。
この温泉の建物やそこにいる人たちまでもが、最近ではあまり触れることの無くなった、古き日本の雰囲気を醸し出している。
まぁ、人によってはただ田舎臭いだけだと思われるかもしれないが、都会しか知らない若者にはぜひ体験していただきたい。
昭和にタイムスリップできるだろう。
お湯は霊験あらたかなのだとか…
さっぱりとしたいいお湯だが…ぬるい。2人が参考にしています
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昨年末 家族4人で連泊。部屋のバスタオルは洗い晒し、トイレットペーパはほとんど残っておらず自ら取りに行くはめに・・・。ついでに若主人はやや高飛車に感じ、もしかしたら宿選び間違えたかな?これが宿に入って数時間の私の感想でした。ところが部屋で寛ぎ、風呂に入り食事を頂き、その空間で時を過ごすにつれ、心から癒されている自分を感じ驚きました。豪華ではないけれどセンス良くまとめられた館内やお部屋、何より噂どうりの絶品のお食事。枕が代わると眠る事が出来ない私に極上の眠りを与えてくれた宿。過度のサービスは望めませんが、又来よう、と素直に思えるお薦めの宿です。多少若主人が感じ悪いと思えても(これはあくまでも相性の問題)名物のおやじさんがしつこいと感じても(私は好きです)あの窓からの眺めと癒される空間、そしてお食事を求め、夏に再訪を考えております。
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源泉が冷たいので夏場に行くことをオススメする。
日帰り入浴は早めに締め切られる場合があるので、事前に電話で確認してから行った方がよい。
浴室が離れているので、いちいち着替えなければ移動できなかったのが煩わしい。
浴室はいかにも秘湯といった佇まいで気に入った。
泉質がすばらしい。
ぬるい万座温泉といった感じだろうか?
つい長湯してしまった。
休憩所などはないので早々に退散するが、あまりにお湯が効きすぎて、その後の運転が危なかしかった。
いい意味でとろとろに溶けてしまったのだ。
ほんと、よだれたれそうなくらい!
どこかで昼寝してから出ればよかったと後悔する。6人が参考にしています




