温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >183ページ目
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北海道の口コミ一覧
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館内は明るく清潔。風呂上がりのロビーの冷たい牛乳は最高
でした。近くに牧場があるので寄りましたが、牛は皆健康優良児と言う感じ・・花野もそこそこ見られ、風も美味しいし、5日間釧路に滞在した中では、その環境も含めるとNO1でした。自然派の私にはぴったりでした。来月は夫と行きます。
1人が参考にしています
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4年9ヶ月ぶりのカルルス温泉訪問。
知名度では登別温泉にも勝るとも劣らないカルルス温泉ですが、どちらの温泉にも共通して言えることは「風情に乏しい」ということでしょうか。
これは北海道の温泉全般に言えることですが、比較的歴史のあるカルルス温泉も例外ではなく、湯元であるここ「オロフレ荘」は特にその傾向が顕著に見られ、日帰り銭湯然とした浴場にはイメージとのギャップに戸惑う方も多いと思います。
温泉は無色透明、外見上は特長のない単純泉ですが、その効能は知名度が物語るとおりでしょう。
しっかりと肌に残る温泉香は家に帰ってもしばらく消えません。せっかく素晴らしい温泉なのだから、体だけでなく心も癒される環境作りをしたらいいのにと思います。7人が参考にしています
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北海道旅行の最後に立ち寄ったのがここです。到着したのは昼の1時ごろだったんですが、他にお客さんはいなかったので、またしても貸し切りで入浴させてもらえました。
内湯はスルーして、真直ぐに露天へ。思っていたほど風呂場は広くはなかったんですが、やはり支笏湖の眺めはよく、開放感を存分に味わうことができました。ただ、この時期にしては湯温がやや低めのように感じました。
仲々訪れることはできない北海道で日にちも十分ではなかったんですが、温泉はどこもヒットの連続で堪能することができました。また来たいです。2人が参考にしています
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大雪山をあとにして小樽、積丹岬と巡って、北海道旅行の3泊目にしたのがここ。元々漁師宿だったところに温泉を掘って、最近温泉旅館に生まれ変わったとのこと。建物の外観はいかにもB級施設(宿の方、すみません・苦笑)といった趣きなんですが…。
温泉がスゴイんです。7,8人が入れば一杯になる内湯があるだけなんですが、入って左端に人一人分が入れるだけの仕切りがあって(写真参照)、そこに入ると、あっという間に体毛が白い泡に覆われてくるんです。もう1分もすれば体が白く見えるぐらい。泡を拭えど拭えどまたすぐに白くなってきます。ここは源泉に含まれる炭酸の成分を空気中に逃さないよう源泉の出口に鉄板をおいてあり、そのため泡づきが多いようです。辛口の温泉チャンピオン郡司 勇氏が源泉の利用法を評価して珍しく満点をつけていることからもここの良さがうかがえるんではないんでしょうか。
仕切りの右側の湯は泡づきも少ないですが、左側に比べるとややぬるめでその分長湯ができます。
但し、この一人分のスペースがあるのは男性側だけで、女性用の湯は一人分のスペースの左側に穴が五つほどだったか開いていて、そこから供給されているようです。
夕食は、前日が山の幸だったのに対して、この日は海が目の前ということで海の幸が盛りだくさん。おいしく、腹一杯になりました。
お客さんは、夕食の時間帯までは地元の方とおぼしき方々がちらほら立ち寄られていましたが、それ以降は泊り客は我々だけだったので、この日も湯船を独占することができました。湯上りにテラスに出て、海からの風に吹かれるのがまた気持ちイイ。
出発の時は宿の方5人に並んで見送ってもらい恐縮でした。
北海道には名湯秘湯が目白押しですが、そんななかでもここシララ姫の湯は穴場といえるんではないでしょうか。
余談ですが、ここから車で20分ほどのところにある神威岬、その景観の雄大さから、もっと知られていいように思いました。6人が参考にしています
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タイトルは、プロ野球北海道日本ハムが得点したした時に応援団が合唱するフレーズなんですが、めったに行けない北海道旅行なんだから大自然を満喫したいと思い、2泊目は、4ヶ月の営業期間以外は雪に閉ざされているここにしました。
札幌から約2時間のドライブで旭山動物園につき、動物見学の後、層雲峡近くの銀河の滝、流星の滝に立ち寄りながら、旭山からも約2時間のドライブで到着しました。最後の約10キロはダート道で、かなりの凸凹や路肩弱しという表示にヒヤヒヤしながらも、途中水芭蕉やエゾシカなどを目にすることができ、なんとか到着することができました。
今年の営業をはじめて最初の日曜ということもあって、日中は立ち寄り湯のお客さんも結構いたんですが、泊まりは我々夫婦の他は一人だけで、夜から翌朝までは、硫黄泉が掛け流されている内湯と露天をほぼ貸し切りで使わせてもらえるという贅沢を味わえました。露天では大自然のなかという居心地のよさから、何度も出たり入ったりを繰り返していました。周りの大雪山系の山々はいまだ雪がのこっており、澄んだ空気が火照った体にここちよかったです。
食事は山の幸がふんだんにとりこまれたもので、そのおいしさからご飯が何杯もすすみました。
ロビーには今年からとりいれたという暖炉のストーブが焚かれ、山荘の情緒を醸し出すのに一役買っています。
山荘裏の斜面には所々湯気が立ち上っているんですが、そのうちのひとつは地面がボコッと陥没しており、覗くと灰色の湯がボコボコと湧き上がっていました。その写真をつけます。3人が参考にしています
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6月13~16日、北海道へ行ってきましたが、一泊目に利用したのがここ。
当日の主目的が札幌ドームのナイター観戦で、体を休めればいいや、という感じで、風呂にはまったく期待せず、一泊朝食付きでダブル一人が7100円のここにしました。(駐車場代は別に1000円)
部屋は、都心のビジネスホテルの常で、ベッド以外は人一人が通れるスペースがある程度の狭さ。でもビジネスホテルによくあるような草臥れた感じはなく、清潔で快適に過ごせました。
大浴場は2階にありましたが、「大」浴場といっても、ビジネスホテルなので広さには期待されぬよう…。麦飯石人工温泉というんですか、よくわからないんですが、浴室に入った途端、湯船等にふんだんに使われている桧のかおりがしてきて、寛いで入浴することはできました。
朝食は、当日はよさこいソーラン祭りの最終日だったためホテルは満杯で、混雑緩和のため15分刻みで予約制になっていましたが、おいしくいただけました。
うん、風呂もホテルも及第点でした。3人が参考にしています
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近くへいったので日帰り利用してみました。3回目です。浴室・浴槽は狭く、加温しているのも間違いありませんが(脱衣所の温泉分析書)、褐色の湯の色や弱いヌルスベ感からモール系の温泉であることは間違いなさそうです。ちょっと熱めの湯ですが、300円の料金で入れますから皆さん利用してみたらいかがでしょう。意外と好感がもてる泉質です。
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休暇村にはじめて泊まりました。サービスも食事も値段相応です(悪い意味ではないです。納得感のあるレベルです)が、周りに何もなく、ぼーとするには良い施設です。お風呂は、他の方のクチコミのとおり、支笏湖温泉からの引き湯で、循環です。湯船も広いものではありませんが、私の宿泊時は、多くても3人くらいの人しかお風呂にはおらず、一人で湯船につかっている時間も多く、○でした。逆に言えば、混んでいるとつらいですかね。よくも悪くも特徴があまりないお風呂です。
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市電一日乗車券を購入して散策している時に見付けて立ち寄りました。
市電の停留所から道路を挟んですぐの所にあり、お湯に浸かりながら
頻繁に目の前を通る様々な種類の路面電車を眺める事ができるので見ていて飽きません。
足湯に入るくらいだったら、お風呂に入ったほうが良いと考えていた私でしたが
足湯の良さを感じさせてくれる施設です。
ここには毎日来ているという地元のおじさんが話しかけてきてくれ
色々な話を聞かせてもらう事ができました。
ここ以外にも色々な場所を立ち寄りましたが、
この足湯が今回の函館の旅で一番「函館」を感じる事ができました。0人が参考にしています
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日帰りの時間ギリギリに行きました
国道から砂利道を走ること数キロ、斜面に怪しく光る「オーロラ」の文字(汗)
若干不安になりながらも受付。
気のいいおじさんがお風呂の場所などを丁寧に教えてくれました。
手作りのお風呂とのことでしたが、そうとは思えない立派な小屋でした。(最近改築したようです)
洗い場は1箇所しかなく、源泉がパイプから出続けています。
湯船は内湯が一つと露天が二つ。
とろけるようなとろみの強いモール泉に感激しました!
先客がいたため、別棟の混浴露天風呂には入りませんでしたが、男女別の方でもだいぶ満足できました。
今度は早い時間に行って長風呂したいと思いました。7人が参考にしています






