温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >184ページ目
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北海道の口コミ一覧
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訪問日2009年5月下旬。
近くにある「平田内温泉あわびの湯」という施設を通り過ぎて数キロ走ってつきあたったところに大きな駐車場があります。
そこに車を停めて数十メートル歩くと沢に下りる小道があって看板もたってます。
男女別の脱衣所もありますし、湯音調整用の沢の水をひいたホースもおいてあります。
ちなみに沢におりる道のすぐ横にぼこぼこっといきおいよく温泉が湧き出ているところがありました。どう考えても人間が手を入れられる温度ではなさそうだったので触りませんでしたが・・・
なお、すぐ横が多岐になっていてかなり豪快な音がしてます。
難点は虫さんがたくさんよってきてけっこうくわれちゃうことですね・・・4人が参考にしています
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訪問日2009年5月下旬
日帰り入浴は11時からということだったのですが、到着したのは10:50.でも、問題なく入れさせてもらいました。
定刻前だったこともあってか一番乗りでした!
誰もいない露天風呂を貸切で満喫!
最高でした。
すぐ横を皮が流れていますし、向かい岸の樹木の風にザワザワ揺れる姿も最高でした。5人が参考にしています
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訪問日2009年5月下旬
ちゃんとホームページで入浴可能時間を調べてから行ったので問題なく入浴できました。
脱衣所もけっこう立派ですし、水着で入っていてもそれほど違和感もないですし、混浴露天風呂初心者もこれなら安心ですね。
快適さとワイルドさをほどよく兼ね添えています。
でも、目の前の岩場がもう少し低いともっと景色がよくみえていいんですけどね。2人が参考にしています
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雰囲気はとってもシックで悪くないです。
でも、お風呂はもうひと工夫できるんではないでしょうか?
ロケーション的にはとってもいい場所にあるのに、お風呂からの眺めがいま一つ・・・
お湯はとってもいいお湯でした。1人が参考にしています
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2009年5月下旬に宿泊してきました。
きれいに舗装された道路に面しているので、たどりついた瞬間は「ん!それほど秘湯っぽくないなぁ・・・」と少々がっかりしましたた。
しかし、道路に面しているとはいえ、敷地がとっても広く、お風呂はすべて川べりにあって道路が見えないこともあって十分秘湯の雰囲気が出てました。
特に男性用の露天風呂は宿の敷地の端っこにあって、夜中にひとりで入っているといろいろな音(鳥やカエルやなんだかよくわからない獣(?)の声!?)がきこえてきて怖いくらいでした。
到着した日にどんぐりの湯とかつらの湯、翌朝(五時起きで)トチニの湯ともみじの湯と、貸し切り風呂4つを全部制覇しました。個人的にはどんぐりの湯とトチニの湯がよかったです。特にトチニの湯は湯船が二つあり面白かったです。
ちょっと残念なことは、蚊やハエやアブっぽい虫などがたくさんいるので、春~夏にかけては潔癖症な人にはちとつらいかも。
我が家は何度も貸切風呂エリア(川向う)と帳場を往復して4つの露天風呂の鍵を一生懸命借りましたが、帳場と貸切風呂が遠いのでもうちょっとシステムを考えてもいいかもしれないですね。
食事に関してはどれもかなり美味しかったのです。あえていうならば、この宿独自の目玉料理あればもっとよかったかもしれないですね。私は、茶碗蒸しの容器に入った「鯛とメークインの手毬蒸し とうきびすり流しあん」が一番気に入りました。
お部屋はとっても快適です。魔法瓶に入れた氷水が置いてあったのですが、温泉に入った後はとっても美味しくてうれしかったです。
サービスは過不足なくいい感じでした。到着時の宿(特にお風呂)の説明などは不十分なようにも思いましたが、くどくど余計な説明をしないで、こちらがきいたことにはしっかりこたえてくれるというのが逆にいいなって思いました。
多分ご家族でやってらっしゃるんでしょうが、お爺ちゃんぽい方が一生懸命生け花をしてたのが印象的でした。
私が特に感心したのは部屋においてある宿内の案内やお風呂の説明などの各種冊子です。なんと、使っている食材などについても1冊の自作の冊子(アルバム?)にまとめてあってとてもわかりやすかったです。8人が参考にしています
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お客は一人だったので、男湯も女湯も入ることができました。
硫黄泉は圧巻。なんというまろやかな香り、そして適温なので長く入ることが出来ました。
上がってからしばらく汗が引きませんでした。体のちょっとした故障なら、一晩で治してしまいそうな、パワフルなお湯です。露天はありませんので、奥の「湯元鹿の谷」さんで露天の硫黄泉を楽しむのもいいでしょう。3人が参考にしています
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初めて行きました。
温泉ホテルのイメージで行きましたが、高級なスーパー銭湯という印象で。
イベント湯というのがあって、定期的に入れ替えがあるようです。昨日は薬湯になっていて、カラダに効きそうな色のお湯で非常に癒されました。
また、水風呂とジャグジー風呂にはブラックシリカを浸しています。
お値段以上の価値はあると思います。
通いたい温泉の1つになりました。2人が参考にしています
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上富良野町から延々と山に上っていった行き止まりが凌雲閣。見事に真っ茶色に濁った濁り湯(硫酸塩土類泉、pH 6.4)です。内風呂は広いのに閉塞感があるものの、露天風呂はコンクリート製だが山の景色が遠望できて開放感に優れます。湯船に浸かるとモウモウと沈殿していた温泉成分が浮き上がります。北海道で最も標高の高い温泉であり遠く上富良野の町の光が眺められるだけでなく(写真は駐車場から撮影)、泉質もなかなかのものです。ただし施設としての清潔感と快適さは今ひとつ。800円はちょっと高いんじゃないでしょうか。
7人が参考にしています
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すばらしい!5月中旬、未だ吹上温泉露天風呂は雪の中で、雪がちらつく曇り空の中、入浴してきました。駐車場から徒歩で5分ほどの道なのですが、まだ完全に雪道でした。そのおかげか全くの貸切状態。微かに緑色かかった透明な酸性泉(pH 2.5)で微かに酸味があり、かけ流しの湯船は雪の中でも熱めと温めにちょうど保たれており、雪景色を眺めながらの入浴はそれは心地よいものでありました。脱衣所もないし荷物を置く場所もないのは不便ではありますが。夏など混み合っていたら感想は違うでしょうが、空いている時期を狙っていくと楽しめるかも知れませんね。ドラマ「北の国から」では演出のために白い入浴剤を入れてしまったそうですが、そんなのはもったいないいい温泉です。
1人が参考にしています










