温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >118ページ目
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北海道の口コミ一覧
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二泊三日の北海道旅行で向かった初日は旭岳温泉 ラビスタ大雪山でした。
久々に感激したホテルでした。
ホテルのインテリアには随所に心遣いが見え隠れする。
決して「どうだ、これが気遣いだ」なんて気負ったところがない。
フロントの従業員さんは終始ニコニコされていて、来て良かったが第一印象でした。
部屋に通されると窓にはコザッパリとしたレースのカーテンがかかり、
窓を開けると山の風が心地よく部屋に流れ込む。
窓際のブックエンドにはグリム童話がさりげなく置いてある。
読むようなことはなかったですが小さな子供がいたら、きっと読んで聞かせたでしょう。
部屋の広さはゆったりとした広さで、ベッドと窓、壁の色合いがコーディネートされ目にとても優しい。
食事は朝夕食共にとても美味しく満足満足。
風呂も夜2回、朝1回足を運んだがとても良いお湯でした。
湯泉質もさることながら旅の疲れ、現実からの違いを感じさせてくれる風呂が一番です。
夕食後にリコーダーのアンサンブルを聴けました。
続いて旭岳の四季をスライドで案内がありましたが、演奏終了と同時に席を立ってしまい聴き逃してしまいました。
翌朝、ロープウエーで山頂に向かいましたが、残念ながら小雨に煙り遠景を愉しむことは出来ませんでした。
山の澄んだ空気を胸一杯に吸いこれまた満足満足。
次回は冬の旭岳温泉 ラビスタ大雪山に来てみたいです。2人が参考にしています
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今回は私にとってちょっと贅沢なツアーコースの選択で北海道に来ました。
このホテルはとても豪華なのですが、落ち着きのない不思議さがマゼコゼな感じになりました。
到着して部屋へ向かう館内の通路がやたらに蒸し暑い。
部屋へはカード式のデジキー利用でセキュリティー管理。
部屋には露天風呂が付いています。
三人宿泊で申し込んでいるがツインベッドの部屋割りで一人分のベッドが不足している。
どうするかと思ったらソファーをベッドにメイキング。
豪華な旅館で贅沢な部屋でソファーに寝かされるとは思わなかった。
見回すとどうも部屋が狭く感じ圧迫感があります。
小さな部屋サイズにしてはベッドをはじめとした調度品が大きすぎるのでしょう。
豪華さや部屋付き露天ぶを売りにしているのでしょうが、
帰るまでに一度も入ることのなかった部屋付きの露天風呂は無駄に思えた。
気を取りなおして1回のフロへ行くと二階建て構造の風呂場。
興味で上がっていく入浴客はあってもすぐに降りてくる。
二階建ての風呂に違和感がありました。
夕食はとてもおいしい和食でした。
この日はやたらに宴会が多いが宿泊客の宴会ではなさそうです。
ようやく気がつきました。このホテルは宿泊専門のホテルではなく、宴会、スパ利用の一般客も入館しています。だから部屋へ行くのにカードキーで入り口管理しているんだと。
豪華さの割に落ち着けなかった理由が理解できました。
旅の宿泊施設としては不向きですね、落ち着かない、落ち着けない。
でも食事は美味しかったです。
”通りすがり”でしたらスパ利用、食事には立ち寄っても、次の北海道旅行にこのホテルの名前があったら、”旅行者”の視点に立っては避けたいと思い、また観光目的で楽しめるホテルではないようにも思えました。1人が参考にしています
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東北海道の観光の出発点となる、女満別空港から車で約20分。網走国定公園の中心にあり、網走湖の畔に佇む大型旅館。平日の午後、日帰り入浴してみました。正面玄関からではなく、湖に沿って建物裏手にまわり、日帰り入浴専用入口から入ります。入浴料500円を券売機で払い、2階の大浴場「彦星の湯」へ。40人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら緑がかった透明のナトリウム-塩化物泉が満ちています。アブラ臭がして、湯温は40℃位のぬるめ。PH8.3で、肌に優しい浴感です。奥にも2つ、石造りタイル張り浴槽があり、どちらも15人サイズ。少し白く濁って、うっすら緑白色でした。右が43℃位で、左は42℃位。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの東屋風の屋根付き石組み浴槽で、こちらもぬるめの40℃位。囲われていて、眺望はありません。うっすら白濁。循環ながら、なかなかいいお湯でした。
15人が参考にしています
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北方民族やオホーツク文化をデザインコンセプトにしたリゾートホテル。平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、入口左手奥の大浴場「北天坐忘の湯」へ。男湯「梟」には、20サイズの石造りタイル張り変形内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。湯温は41℃位、ややツルツルする浴感。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの石組み浴槽で、こちらは40℃位。アブも飛んでなく、呼人の森を仰ぎ見ながら、ほとんど貸切状態でまったりできました。湯上がりラウンジ「坐忘」で、中庭をみながらリラックスするのもオススメです。
9人が参考にしています
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網走湖畔に佇む、こじんまりとしていながら綺麗な宿。平日の昼過ぎに、日帰り温泉棟「美肌の湯」を利用しました。入浴料390円で、石鹸・シャンプーなし、ドライヤー3分10円の銭湯スタイル。ところが、あなどるなかれ。湯が、なかなかいいんです。浴室には、石造り2連内湯。手前が10人サイズで、奥がジェットバス付き6人サイズ。うっすら褐色のアルカリ性単純温泉が、かけ流しにされています。共に、42℃位の適温。PH8.8ながら、かなりツルスベな浴感です。続いて、外の露天風呂へ。手前が8人サイズの石造り円形浴槽で、奥は10人サイズの屋根付き石組み浴槽。どちらも、40℃位のぬるめ。まったりしていたら、身体中が気泡だらけになりました。サウナもあって、この値段なら安すぎ!上がっても、なかなか汗が引きません。近くにあれば、ちょくちょく通いそうなくらい良かったです。
15人が参考にしています
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花火帰りに子ども連れで寄ってみた
下駄箱の鍵(100円使用、後で還ってくる)と引き換えにロッカーの鍵とタオルのセットを交換、タオルがごわごわで硬い
脱衣場のロッカーは向かい合わせであるが後ろに人が来ると狭いかも…てか狭い
浴場の中入り口付近足場ぬるぬるして滑る
シャワーの出が最悪
温度調整が効かないのか熱かったり冷たくなったりする
洗い場少なく感じる
備え付けのシャンプーは臭かった(自分には向かない)
露天風呂は薄暗い(足元危険)
温泉はちょうど良い温度、打たせ湯があるけど足元の玉石?要らない(足つぼ狙い?)打たせ湯まで行くのに邪魔
アメニティーが充実してるって書いてあったけど(カミソリ、歯ブラシ、シャワーキャップ、ヘアゴムはフロントで貰う)
お風呂セット持っていった方が良いかも…(あのシャンプーはヤバすぎる)
肌弱い人はバスタオル必須23人が参考にしています
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2年半ぶりの訪問。
今回は家族連れのため、1泊13,500円(×人数)の宿泊料金はやや痛い出費であり、よって宿を見る目も当然厳しくなってしまいます。
温泉、ロケーションのすばらしさは言うまでもありませんが、物足りなかったのが料理。食事には寛容なほうですが、朝のバイキングはさすがの私も食べるものがなく、しばらくお皿に何も乗せられないまま佇んでしまいました。
1万円そこそこの宿ならそもそも期待しませんが、この料金設定ならもっと頑張っている宿はたくさんあるな、という感想です。
一人で温泉に浸りこんでいると、こんな印象はもたなかったはずですが、人の評価はこうも変わってしまうものかと、我ながら呆れています。3人が参考にしています
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岩盤浴のあるサロンは時間制限が気になったり、帰りにシャワーで汗を流せない治療院などもあるので、無制限でゆっくりまったり居られる千の湯は大好きです。
食事はメニューによっては当たり外れあるかなぁ。3人が参考にしています
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塩谷の海でカヤックを楽しんだ後、利用しました。
夏休みの平日、お昼前という時間帯のせいか、空いています。海水浴場が近いし、休日や夕方は混みそうですね。
とにかく底も見えない赤褐色のお湯に圧倒されます。なめると、塩味と鉄の味。効きそう。
ただ、ぬるめという方の浴槽でも、お湯が熱めなので、寒い時期の方が入っていて楽しいかもしれません。それでなくても、塩のお湯は温まりますし、いい気になって浸かっていると汗が引かなくなりそう。
いわゆる共同浴場で風情などはありませんが、設備はきれいです。ドライヤーのコーナーなども、広めです。コインの戻る100円ロッカーもたくさんあります。広間形式の無料休憩所も利用できるし、使い勝手はいいです。空いているときの利用だったせいかもしれませんが。
唯一、食堂の昼の準備に入ったらしい厨房から揚げ物の匂いが、露天風呂に流れてきたのが、残念でした。
午前中のカヤックで翌日の筋肉痛を心配しましたが、なんともなかったのは、ここのお湯のお陰かもしれません(?)。3人が参考にしています









