温泉TOP >広島県 >広島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >38ページ目
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広島県の口コミ一覧
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東広島市西条町(1974年の町村合併前は加茂郡西条町)にあり、ボーリング場やホテルと同じ敷地内に建つ、日帰り温泉施設。隣のホテルカモに朝食付きで泊まった際、およそ5年ぶりに利用して来ました。
入浴料は通常600円ですが、宿泊者は500円(ちなみに、入浴券付きプランを利用)。この日は、本館7階のシングルルームに宿泊。広い部屋です。就寝前に、ホテルの通路を抜けて、ホットカモの1階受付へ。ここで、ロッカーキーを受け取ります。階段で、2階の大浴場へ。鍵付きロッカーが並ぶ、広い脱衣場。浴室に入ると、左側に洗い場があり、馬油系のアメニティが置かれています。サウナの横に水風呂。歩行浴槽にくっついて、12人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:天然温泉 ホットカモ)が満ちています。源泉18.0℃を、42℃位に加温。PH8.4で、肌がスベスベする浴感。3人分のジェット水流付き、座湯スペースもあります。ここで特徴的なのは、浴室中央に巨大なR字形の金属パイプから注がれる巨大な打たせ湯? 浴槽の大きさだけでも、4人サイズもあります。打たせ湯というより、滝行のような水量でした。
続いて、外の露天風呂へ。12人サイズのタイル張り石枠浴槽があり、湯温は43℃位。囲まれていて景色は望めませんが、ホットカモのネオン看板が夜空に煌々と輝いていたのが印象的でした。
翌朝、朝食は8階でバイキング。メニュー内容は普通だったのですが、この食事処からの眺めが良かったです。
ラドン含有量: 43.1X10ー10(Ci/kg)
主な成分: ナトリウムイオン23.4mg、カルシウムイオン18.4mg、炭酸水素イオン91.8mg、メタケイ酸29.8mg、成分総計188.6mg17人が参考にしています
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実家に帰省するたびに行ってます。海の近くで、お風呂に遊びにゆったりと満喫。
案外、マッサージが優秀5人が参考にしています
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コロナの湯が大好きすぎて
岡山の温泉に行かず、
温泉目的のために福山に来るほど
コロナの湯が大好きです!笑
いつもありがとうございます(*´∀`*)
ずっと大ファンです♪
頑張ってくださいヽ(´▽`)/
そして岡山にもぜひ進出してくださいー!6人が参考にしています
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西中国山地の真っ只中、自然に囲まれた高原に佇む、芸北温泉の一軒宿。日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。フロントで入浴料600円を払うと、ロッカーキーを受け取るシステム。食事処の前の階段を下りて、地下1階の大浴場へ。浴室に入ると、すぐ左にサウナ。奥に進んで、少し階段を下りたところに、洗い場があります。20人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:芸北温泉)が満ちています。ラドン含有量は26マッヘ。源泉18.5℃を、40℃位に加温。PH8.6で、肌がややツルツルする浴感です。メタケイ酸32.7mgの影響でしょうか。口に含むも、無味無臭。円形のジャグジースペースが、付いています。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。遠くの山々を望む、見晴らしのいい露天です。高原を渡る風が心地いい。成分総計231.7mgと淡白な湯も、爽快感に一役かっているのでしょう。ほとんど貸切状態で、まったりできました。帰る前に、食事処「仙水」へ。「ぶな御膳」1500円(税別)が、刺身や天ぷら、煮魚が付いて、値段の割りにボリュームがあって、美味しかったです。
17人が参考にしています
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2013年10月にリニューアルした、龍姫湖のほとりに佇むリゾートホテル。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料は700円(貸しタオル付)。湖の見える、ガラス張りの明るいロビー(2階)。階段を下りて左に進み、1階の大浴場「欅の湯」へ。無料の鍵付きロッカーがある、広い脱衣場。大きなガラス窓に面して、タイル張り石枠内湯が3つ並んでいます。真ん中は、13人サイズの主浴槽。無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:温井温泉)が満ちています。ラドン含有量16マッヘ。源泉16.0℃を、40℃位に加温。循環濾過ありで、微かに塩素臭がします。PH8.3で、やや肌がスベスベする浴感。湯口近くに、ジャグジーの出ているスペースがあります。左隣には、扇形浴槽。3人分のジェット水流付き座湯が、付いています。湯温は40℃位。深さがあり、最深1mくらいはあるでしょうか。サウナ前の浴槽は、水風呂でした。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂で、湯温は41℃位。木が生い茂っているため、景色は見えませんでした。脱衣場寄りにもう1つ、足湯のような浅い石組み浴槽。昔の打たせ湯の跡でしょうか。成分総計は0.10gと淡白な湯。貸切状態でまったりしていたら、上がってからなかなか汗が引きませんでした。
17人が参考にしています
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特別名勝の三段峡渓谷入口に建つ、昭和31年開業の宿。日曜日の午後、およそ5年ぶりに日帰り入浴して来ました。木造で落ち着いた雰囲気のロビー。入浴料540円を女将さんに渡し、民芸調のかわいいスリッパに履き替えます。階段を下りて、板張りの狭い廊下を進み、男女別の大浴場へ。籠だけでなく、鍵付きロッカーも並ぶ脱衣場。さらに階段を下りた先に、二面ガラス張りの明るい浴室があります。両サイドに洗い場。中央には、転倒防止の金属製手摺が付いた、6人サイズのタイル張り石枠内湯。無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:三段峡温泉)が満ちています。ラドン含有量は16.1マッヘ。毎分13Lながら、自噴しているのだとか。源泉13.0℃を、40℃位に加温。循環濾過ありで、ほとんどわからない位の微塩素臭がします。PH7.2で、やや肌がスベスベする浴感。口に含むと、まろやかな味。ジェット水流が2本出ています。窓ガラス越しに、柴木川のせせらぎ。小魚が涼しげに泳ぐ姿を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。時がゆっくりと流れる、山あいの静かな宿です。
16人が参考にしています
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中国自動車道の戸河内IC.から車で約10分。渓流三谷川沿いに佇む、ログハウス風の外観をした宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料500円は券売機で。ロビーからすぐ右手に、男女別の大浴場があります。無料の鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場。シャワー付きのカランが5人分と、狭い洗い場です。8人サイズのタイル張り石枠内湯には、うっすら青みがかった透明な単純放射能冷鉱泉(源泉名:龍頭峡温泉)が満ちています。山の頂上付近から、自噴する冷泉を引いているのだとか。加水なしで、源泉13.3℃を、40℃位に加温。PH7.5で、肌に優しい浴感です。循環ですが、塩素臭なし。口に含んでみましたが、無味無臭でした(飲泉可)。ほとんど貸切状態の中、静かに湯浴みを満喫できました。湯上がりに、食堂を休憩室として利用できるのは、いいですね。
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中国自動車道の戸河内IC.から約3km。西中国山地を一望できる、小高い丘の上に建つ宿。日曜日の昼頃、およそ5年ぶりですが、温泉博士の特典を使い、タダで(通常は入浴料600円)日帰り入浴して来ました。受付でロッカーキーを受け取り、エレベーターで3階の展望大浴場へ。3階が男湯で、女湯は2階です。大きくナンバーが書かれたロッカーが並ぶ脱衣場。二面ガラス張りの明るい浴室。14人サイズの石造り内湯には、無色透明の低張性アルカリ性冷鉱泉(源泉名:筒賀温泉)が満ちています。源泉23.3℃を、41℃位に加温。循環で、微かに塩素臭を感知。PH9.0ながら、さらりとした浴感です。窓ガラス越しに見る、緑の山々の景色に癒され、しばしまったり。ほとんど貸切状態で楽しめました。成分総計0.10gと、大きな特長はなさそうでしたが、上がってからなかなか汗が引かず。入浴と軽食が付いた「お手軽セット」980円や、入浴と生ビールがセットになった「ほろ酔いセット」もお得です。
15人が参考にしています
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海に突き出たような場所に建つ、平成9年に開業した鞆の浦温泉のリゾートホテル。日曜日の夕方、およそ5年ぶりに日帰り入浴しました。入浴料1300円をフロントで払い、エレベーターで3階の大浴場「天空」へ。鍵付きロッカーが並ぶ、きれいな脱衣場。2面ガラス張りの浴室に入ると、瀬戸内海と仙酔島の素晴らしい景色が、まず目に飛び込んで来ます。20人サイズのタイル張り石枠内湯には、無色透明の単純弱放射能冷鉱泉(源泉名:鞆の浦温泉)。ラドン含有量11.9マッヘ。源泉17.7℃を、40℃位に加温しています。PH7.8で、肌がスベスベする浴感。ジャグジースペースも有り、2本のジェット水流が出ています。塩素臭は気になりますが、湯口の湯を口に含むと無味無臭でした。続いて、外の露天風呂へ。7人サイズの石造り木枠浴槽で、こちらは湯温41℃位。半露天ですが、窓ガラスが無い分、目の前の海に手が届きそうな錯覚。海風が、何とも心地いいです。団体客のバスが宿前に来ていましたが、上がった後で貸切状態。夕日に染まる瀬戸内海の景色に、しばし時を忘れてまったりできました。
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萬葉の津として、古より栄えた鞆の浦。対潮楼の近く、波打ち際に佇む江戸時代開業の老舗宿。7年程前に、日帰り入浴しました。井伏鱒二ゆかりの宿ですが、私にとっては鞆の浦温泉に初めて入った場所。展望大浴場「天米香樹(むろのき)」では、窓外に弁天島と仙酔島の素晴らしい景色を眺められます。少し小ぶりなタイル張り石枠内湯では、無色透明の単純弱放射能泉に浸かり、まったりできました。料理自慢の宿でもあったので、いつかは泊まってみたいと思っていましたが、残念ながら経営破綻。現在は、「汀邸 遠音近音(みぎわてい をちこち)」としてリューアルされ、再出発しています(添付画像)。当時と変わらぬ景色を眺めながら、一度泊まってのんびりしてみたいです。
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