温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >82ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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たんばらスキーパーク帰りに寄りました。2時間で300円と格安。ご飯を食べると一時間延長との事。混んでると口コミにも書いてあったので覚悟して行きました。駐車場はほぼ埋まり、カランはなんとか1つ空いててセーフ!脱衣場やドライヤーも調度すいてる時で難なく利用できて良かったです。ナトリウム・カルシウム・塩化物温泉との事で、浴感はぬるすべ感は無く、あっさりさっぱりな感じ。薄い緑がかった透明のお湯をしており、露天は茶色の湯の花が若干ありました。特徴は仄かに香る、柑橘系?とゆうかお花のような甘い香りがしました。近くのスカイテルメ渋川とも違った個性的なお湯で温まりも良くクセになりそうな温泉でした。若い人も半々ぐらいにいて若い人達からも人気のようです。空いてる日にち、時間を狙っていけば満喫出来るかと思います。
23人が参考にしています
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群馬県嬬恋村のバラギ高原に佇む、温泉スタンドを併設した日帰り温泉施設。広い敷地に建つ平屋建ての大きな建物ながら、男女とも内湯のみというシンプルな造りです。平日の午前中に、利用して来ました。
ちなみに「嬬恋の宿 あいさい」は、少しだけ離れた所に建つ宿泊施設。バラギ温泉を運び湯で提供しているのだとか(公式HPより)。こちらのサイトでは、施設名称が変わったようになっていますが、今も別々の施設です。住所が同じなので、勘違いしやすいですよね。
入浴料500円は、玄関を入って左側の受付そばの券売機で。広々としたロビーの右奥に、男湯があります。100円有料ロッカーと棚だけの脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左右に12人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的なものです。
窓際に15人サイズのタイル張り石枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 湖畔の湯)が満ちています。泉温33.8℃を、加温して41℃位で供給。PH8.6で、肌がややスベスベした浴感です。湯口の湯を、口に含むと無味塩素臭。温泉の使用状況表示はありませんが、循環・消毒ありでしょう。館前に温泉スタンドがあるくらいなので、加水は無しかな。大きな窓から、カラマツ林を眺める景色。しばらく貸切状態で、まったりできました。
湖畔の湯という名称ながら、窓から湖が見えないのは残念。湯使いも残念ですが、近くにキャンプ場もあるので、キャンプ+温泉という使い方ならアリかと思います。
主な成分: ナトリウムイオン49.2mg、マグネシウムイオン0.61mg、カルシウムイオン4.57mg、鉄(II)イオン0.02mg、マンガンイオン0.04mg、フッ素イオン0.3mg、塩素イオン18.1mg、硫酸イオン34.7mg、炭酸水素イオン57.8mg、炭酸イオン10.5mg、メタケイ酸80.6mg、メタホウ酸1.3mg、遊離二酸化炭素0.3mg、成分総計0.26g
※なお、分析書は平成18年のものだったので参考までに27人が参考にしています
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硫酸塩と塩化物のお湯で、体の芯までポカポカでした。
800円で内湯と5つの露天風呂(貸し切り)が楽しめるのは、お得です。
看板に"吉川晃司愛の宿"と流れるので気になりましたが、ご主人がデビューからのファンだそうです。1人が参考にしています
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今回初めて行ったのですが、高崎IC降りてすぐのところにあるので、車で行きやすかったです(私は東京から車で行きました)。施設内がとても広く、飲食コーナーで食べたご飯もとても美味しかったです。何よりも、温泉が何種類もあってビックリしました。
毎月色んなイベントをやってるそうなので、また行ってみたいと思います。
また、小さなお子様連れでも、家族貸切風呂(予約制)があるので、周りの人達に気を遣うことなく利用出来るところが魅力的だと感じました。53人が参考にしています
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ホットヨガを申し込んでやってみました。
40分間ですが岩盤浴内なので発汗がすごい!
しかも1080円は安いと思いました。16人が参考にしています
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紅葉が終わって積雪もない時期は、万座は完全なオフシーズンかと思いきや、このホテルは中高年を中心に賑わっておりました。軽井沢駅前から出ている宿泊者専用の送迎バスは満席で、バスの事前予約をしていない方の中には、あぶれてしまった方もいたようです。
まず『ななかまどの湯』と呼ばれている内湯ですが、昭和の趣です。湯は万座スタンダード、温度は湯口付近で42度ぐらいでした。で、ここのウリである『こまくさの湯』と呼ばれる露天ですが、夜は星空の下、朝はホワイトアウトの中で入りました。景観に関しては確認できる状況ではなかったので分かりませんが、夜は晴れていれば確かに星がよく見えます。湯は内湯と同一源泉と思われ、温度は40度ぐらいに感じました。
食事は朝夕ともビュッフェでした。見栄えのするビュッフェではありませんが、地のものや野菜など、美味しいと思える品が結構ありました。以前ランチでお邪魔した時の印象が良くなかったので、あまり期待しておりませんでしたが、意外といけます。部屋は窓の向きにもよるんでしょうが、やや暗い印象でした。
食事やサービスは及第点をあげられるレベルでしたし、何より湯の管理が行き届いているところがいいです。夜1回、朝2回と風呂に入りましたが、湯の温度やコンディションなどにブレがありませんでした。大資本の強みでしょうか。7人が参考にしています
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最初に言っておくがここは混浴である、しかもここは八甲田山の温泉でもなければ、無論、外国のスパでもない。ここは東京から二時間程の処にある観光地の温泉である。浴場は日帰り別館に内風呂がひとつ、他はすべてが渓流沿いの露天風呂である。坂を下り、宿に続く吊り橋を過ぎると河原にその露天風呂が見えてくる。なんと外国人らしい女性が入浴中である。露天脇の脱衣小屋で着替え、いそいそと露天風呂へ出て行く。重ねて言う、ここは混浴である。いけない事をしている訳ではないので堂々と入浴すれば宜しい。但し、前を隠さなくてはいけない。変態行為禁止の貼り紙があるからである。かくして、両手を腰の手拭い暖簾隠しで歩くようになる。それは入浴着の外国人カップルやら爺婆夫婦のなかで妙に情けない姿である。最後に言う。ここは混浴であるが女性専用露天風呂もある。こちらにジジイしか居ないと、女性グループはすべてそちらに行ってしまう。ここは洗い場もなければシャワーもない。心を無にして、ゆったりと渓谷の温泉を楽しむべき所なのである
19人が参考にしています
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お風呂からの眺めが良かった。
クセも無く、41℃くらいのちょうどいいお湯で、今度は宿泊してゆっくり景色を堪能したい。1人が参考にしています
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同系列の万座プリンスに泊まると、ここの風呂も無料で入れます(逆もまた然り)。ということで、こちらへは日帰りという形で失礼しました。この両ホテル間は日中であれば1時間スパンでシャトルバスが出ていますが、歩いても大した距離ではありません。ただ、坂道ですので、冬場の悪天候時の徒歩はしんどいです。
男女共用の湯船が7つある石庭露天風呂のみ利用しましたが、黄色く濁った『竜泉の湯』なる源泉を使用している2つの湯船が、とにかく印象的です。特に『紅の湯』と呼ばれる方の湯船は、小さくて温度が高いためか人気がないようで、おかげで臭いとコンディションが抜群。色も鮮やかでした。その他の一部の湯船では湯なまりが感じられたものの、万座らしい白濁湯の湯船は複数あり、それぞれの湯船を異なる温度帯に調節してあったりしますので、石庭露天風呂だけで充分に満足できる構成でした。
加水はあるようで絶景というわけでもありませんが、そんなことはどうでもいいと思わせてくれる、レベルの高い露天風呂でした。日帰り料金は高めですけど、充分にその価値はあると思います。2人が参考にしています
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泉質良く、清潔ならば施設古くてもそれもレトロで良いです。ただ、指で触るだけで黒いものがつきます。どうか洗い場をお掃除してください、それだけです。
1人が参考にしています


、性別:男性
、年代:40代






