温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >69ページ目
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福島県の口コミ一覧
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投稿日:2016年10月30日
家族で1泊しました。バーベキュー食材も… (裏磐梯温泉 露天風呂 香の湯(こうのゆ)(閉館しました))
kaacyanngennkiさん
、性別:女性
、年代:50代~
星5つ5.0点
家族で1泊しました。バーベキュー食材も盛りだくさんで翌朝にフライパンパンで朝食露天風呂も入り放題で最高でした
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道の駅にある日帰り温泉施設。日曜日の午後訪れた時は、レストランふるさと亭でイベントが開催されていたので、駐車場はかなり混んでいたが、蔵の湯正面だけでなく他に4か所ある。
施設は、正面から見ただけでは想像がつかないほどでかい。入口入って左手に鍵付き靴ロッカーが300ほどあるのだが、脱ぎっぱなしで入場される方が少なくないようで、靴が散乱していた。正面の受付で入場料500円を支払う。
右手には軽食堂があり、その脇を左に折れると、右に何十畳あるかわからないほど大きい広間が奥まで続いていて、長テーブルがたくさん配置されており、お客さんが思い思いの格好で休憩されていた。500円でゆっくり出来るのは悪くないと思う。
大浴場はその先にあり、脱衣場ロッカーは100円バック式。大きめのロッカーは少ないし、お客さんの会話を聞いていると、地元の方の利用が多いようで、親子連れも少なくなかった。
内湯は、50人サイズの長方形の湯舟の割に、洗い場シャワーは11個と少なく、サウナは6人サイズと狭い。引き戸2枚隔てて露天風呂があり、石造りの15人サイズの湯舟はその10倍ほどのスペースの中にあり、緑も広がっていて開放感いっぱい。初秋の頃ならプラスチック椅子に座ってまったりできたかもしれない。
泉質は、わずかにぬめりを感じる無色透明な単純温泉で、内湯は湯温43℃、露天は41℃位だった。機械室の循環ポンプ音が正直気になった。19人が参考にしています
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日中温泉から車で10分ほどのところにある熱塩温泉の宿。日曜日の午後日帰り入浴で訪れた。日帰り客は、80mほど手前を左に折れたところにある駐車場に止める。
入口入って左手にある日帰り客用の鍵付き靴ロッカーに靴を入れ、その中にあるスリッパに履き替え、もう一枚ドアを開けてそのキーと入浴料800円(クーポン利用で700円)を右手にあるフロントに渡すと、同じナンバーの脱衣場の貴重品ロッカーキーを渡してくれる。
浴場はフロントの奥に少し回り込む形でエレベーターに乗って、3Fにある。脱衣場のロッカーは服も入るサイズだが、スリッパを脱ぐ前なので、(日帰り客は)基本貴重品だけを入れて、脱衣かごを使う形になる。
内湯は浅い場所もあるが、肩まで浸かれるところだけでも30人サイズの湯舟で湯温は43℃位。左奥に8人サイズの薬草サウナがあったが、15時からしか利用できず残念。洗い場シャワーは7つと4つに分かれていて計11、エレベーターの前に「炭」が展示されていたし、「炭」にこだわりがあるようで、ボディーシャンプー、シャンプーやコンディショナー、洗顔フォームに石鹸まで炭が入っていて、少なくとも髪にはいい感じだった。鏡の位置が低いので、少しかがまないと首から上は見えないのが一興。
右奥のドアを開けると露天風呂があり、6人サイズの湯舟で湯温は41℃位。前面のみが開放されていて、屋根はポリカ波板の下にすだれがあって光を取り入れている。
泉質は、舐めるとしょっぱい無色透明な塩化物泉。内湯は源泉掛け流しと循環ろ過の併用、露天は循環ろ過とのこと。29人が参考にしています
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米沢と喜多方を結ぶ国道121号線(大峠道路)を折れ、日中ダムのダム壁に向かって走ると、まさにダム直下にある日中温泉の「日本秘湯を守る会」会員の温泉宿。日曜日の昼に日帰り入浴で訪れた。
入口入って靴はそのままで、右手のフロントで入浴料(800円)を支払う。脱衣場には脱衣かごだけでロッカーは無いので、貴重品はフロントで預かってもらえる。
内湯は15人サイズの湯舟で、循環ろ過してるそうなので濁ってはいないが、やや黄緑っぽく見え、湯温は42℃位。洗い場シャワーは5つ。
ドア1枚隔てた露天風呂は、加温していると脱衣場に表示がある角ばった5人サイズの湯舟(湯温38℃位)と、源泉掛け流しの8人サイズの円形湯舟(湯温40℃位)があり、湯口からの源泉は無色透明なのに、やや緑がかった茶褐色に濁っている。源泉の成分が酸化して変化するからとのこと。
泉質は、舐めてみると少し鉄の味がするナトリウム・カルシウム―塩化物・炭酸水素塩泉。8人が参考にしています
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【廃業されました】
2014年3月~1年間の休業という情報もありましたが、お気に入り施設だったので、復活情報もないままダメ元で訪ねてみました。
そしたらなんとビックリ!建物は健在ですが、「ゆしまや保育園」に業態変換されており、温泉施設はすでに廃業されていました。25人が参考にしています
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鏡石の住宅地にポツンとたたずむ温泉場です。
入湯料金は380円。
浴室以外には簡単な休憩用広間と10人程度が座れるテーブルがあるのみです。しかしながら泉質が最高でした。ぬるめ(38度)の弱アルカリ性ぬるぬる湯で、淡褐色透明でした。
ぬるいので長時間使っていられます。〇〇博士の高説による全ての効能を兼ね備えた世界最高レベルの湯である旨の掲示がありましたが、その真偽は私にはわかりません。
一見して公設のようですが、お大師様の社があるなどでわかるように私設のようです。13人が参考にしています
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桧原湖東岸にある休暇村施設、日曜日の午後日帰り入浴利用で訪れた。駐車場の横にはテスニコートと広大な芝生の多目的広場が広がっていて、グランドゴルフも出来るようだ。
玄関入って右側にあるフロントで日帰り入浴料800円を支払い、左手奥の喫茶コーナーを横目に見ながら進んだところで、靴を靴だなに入れ、素足で脱衣場へ。脱衣場ロッカーは鍵付きで、別に貴重品ロッカーもあった。
内湯は、源泉に加水・加温・塩素殺菌・ろ過しているため透明な20人サイズの湯舟、多種類のハーブが入った袋が浮いている6人サイズの湯舟とちょっと深すぎる2人サイズの寝湯の湯舟は真湯、ドライサウナもあるが、日帰り時間帯は入れないようだ。洗い場シャワーは11個。
引き戸2枚隔てた露天には、12人サイズの石造りの湯舟(湯舟の1/5位に屋根がかかっている)があり、こちらはろ過はしていないので、黄金色をしている。湯温は42℃位。
泉質は、ナトリウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉、鉄分が含まれているので黄金色に濁っているようだ。5人が参考にしています
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山形県道・福島県道2号米沢猪苗代線、西吾妻スカイバレーの福島側入口近くにある家庭的雰囲気の2階建て温泉旅館、日曜日の昼過ぎ日帰り入浴で訪れた。駐車場は宿の前と、道を挟んで反対側にもある。着いた直後に女将さんがお子さんと車で戻られ、玄関を開けてもらえたのは、ラッキーだった。
玄関を入って、左手にある靴箱に靴を入れ、スリッパに履き替えると、すぐ左側が男湯、その奥が女湯の脱衣場になっている。日帰り入浴料は、500円。脱衣場には脱衣かごが3つ、宿泊者用のタオルが用意されていた。
内湯はタイル造りで、5人サイズの長方形の湯舟に、シーサーが2体置かれた湯口から源泉が掛け流されていて、湯温は43℃位。洗い場シャワーは3つ。
引き戸を開けると石造り10人サイズの混浴露天風呂があり、2方は竹垣で目隠しされていて、1方(山側)のみが開放されている。ホースから源泉が出ていたが、湯量が少ないので、外気温15℃では湯温は37℃位で、肩までじっくり浸かっていればじわじわと温まる感じだった。
泉質は無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉。内湯と露天を行ったり来たりして、貸切状態で堪能し、十分に体を温めることが出来た。帰りにいただいた女将さんの「温まりましたか?」の一言が嬉しかった。4人が参考にしています
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息子と2人日帰り入浴で伺ったのですが、内風呂のお湯を抜いてしまったとの事、確かにお昼ちょっと前だったので、前のお客さんがチェックアウトし丁度掃除のタイミングだったんですね。でもせっかくなので、ダメ元で露天風呂だけでも利用出来ないかお願いしたら快く受けて頂けました。さらに入浴後には女将さん?特性の具沢山の味噌汁まで御馳走になり、身も心ほっかほかになれました。 この味噌汁、絶品でした☺️。
お風呂は洗い場が二ヶ所、内風呂と露天風呂がありますがそんな大きくありません。ただ客室数が4部屋ということなので、全然問題のない広さですね。今度は是非泊まりで伺いたいと思いました。4人が参考にしています
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いわき市に転勤してからたくさんの湯巡りしてきました。その中でも一番のおすすめですよ!2015年のリニューアルから現在までほぼ毎週末夫婦で通うほどのお気にいりです。男湯と女湯は日毎にいれかわるので、前回は壷風呂、今回は寝湯があるといった感じで飽きがきません。露天は海を見ながら波の音を楽しんだり本当に贅沢な時間をすごせます。激混みになるのはいやだけど、たくさんの人に知ってもらいたい温泉です。
長い間の皮膚疾患で苦しめられ黒ずんだ部分も嘘のように治り、顔はもちろん身体全体の透明感がましました13人が参考にしています










