温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >73ページ目
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福島県の口コミ一覧
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国道349号線沿いにあって食堂を併設しているしている温泉。日曜日の午後訪れた。「山の幸」と書かれた暖簾をくぐって入ると、正面右手にテーブルが二つ、その右側に厨房がある食堂になっている。
女将さんに入浴の旨を伝え、入浴料500円を支払い、左手にある靴棚に靴を入れ、正面の座敷(ご婦人がお二人くつろいでいた)から右手の廊下へ出て、女将さんに浴場まで案内してもらう。
洗い場シャワーは2つ。6人サイズの長方形の湯舟は、薄茶色で腰掛けの段が見えないほどで、かき混ぜると茶色の湯の花が浮かんでくる。湯温は39℃位、湯口からの源泉温度は入った直後は45℃位で出る頃には35℃位、女将さんが湯温を確認して一旦ボイラーをたいてくれたんだと思う。
泉質は、単純鉄(Ⅱ)冷鉱泉(炭酸水素型)。帰りに座敷を通ると、ご婦人の人数が三人になっていた。女将さんに食事が出来るか尋ねたところ、快く作ってくれ、山菜蕎麦をいただいた。ご馳走さまでした。16人が参考にしています
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福島の山の中にある大きな温泉旅館。
内湯・露天風呂は複数あり、時間によって男女入れ替え制。
今まで2回行きましたが2回とも千寿の湯と鬼面の湯でした。
「千寿の湯」は東北の湯治場のような雰囲気。
乳白色の硫黄泉が木製の湯船に
並々と注がれていて、オーバーフローしていて…
とても落ち着けるし、心がときめく温泉です。
「鬼面の湯」は開放的な露天風呂。
石造りの浴槽に内湯よりも水色寄りの乳白色のお湯が注がれています。
高い塀に囲われることなく、ゆったりと入れます。
頭上に屋根などがないため、日差しが強いときは少し辛いですが、
お湯の注がれる音と風の音だけが聞こえるその空間は、
入るたびに「あぁ、本当に贅沢な時間を過ごしているなぁ」と
しみじみ思えるほど感動的です。
他のところにはまだ入ったことはありませんが、
上記の二つだけでも十分なクオリティを楽しめるオススメの温泉です。18人が参考にしています
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複数の露天風呂があり、露天風呂巡りができるのが楽しい。
足湯コーナーもあり、とても気持ち良い。
陽の光に当てられて乳白色に輝く温泉はとてもきれい。
露天風呂はどこも開放的で、女性も山と川の景色を楽しめます。
山沿いでゆったりとした心地よい風も吹き、心の洗濯ができました。16人が参考にしています
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とてもお湯の質が良い温泉です。三種類の源泉があります。
皮膚が弱い方絶対行ったほうがいいです。夏は汗疹が気になるので週に3回は行ってます。とても気持ちの良いお風呂です。通い続けるとだんだん肌のキメがよくなって肌の色もワントーンあかるくなりました。綺麗な施設とは言えませんがお湯の質は最高です。10人が参考にしています
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352号線を移動中「たかつえ温泉」の看板を見て行ってみました。
良い感じのリゾート地帯にホテルの外湯としてありました。
受け付けの方はいませんでした。料金は箱に入れて中に。
管理者がいない為、浴室内は乱雑でした。
露天風呂は毛が多く浮いていて足は入れたものの気持ち悪く、とても入れるお湯ではありません。
アルカリ性単純温泉
加水 加温 循環ろ過 塩素系消毒あり7人が参考にしています
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女性2人が入浴中だつたので遠慮して、弘法の湯、石湯と廻って再度きてみると
女性1人が入浴中。「良いですか?」と声をかけると「どうぞ」との事で、入りました。
ここもかなり熱くて入れないでいると「小さい方は温い」と教えられ、そちらに入りました。
44℃でした。
バケツ1杯水を入れてくれて「どうぞ」と言われ、大きい浴槽にはいりましたが46.5℃あり、
とても長くは入れませんでした。
「ここより、石湯の方が熱い・・・」そうです。
26人が参考にしています
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川を渡って石湯に来ました。写真で見ていた大きな石がありました。
着替えていると男性が入って来ました。少しして男性と女性が来ました。
皆さん顔なじみです。
写真右の浴槽、熱くてかけ湯もできません。小さい方が温いと言われ、そちらに入りました。
大きい浴槽のオーバーフローが流れ込む様になっています。44℃で入れます。
大きい方にバケツ1杯水を入れてくれ、どうぞといわれ入りましたが47.5℃。
温度計壊れてない?と言われました。
足がジンジンしてきたので上がり、お礼を言って退散しました。16人が参考にしています
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天神の湯に行くと女性2人の先客がいたので、こちらに来ました。
通りに面して立派な建て家がありました。内部も休憩スペースがあり、広々としています。
二面がガラス窓になっていて、とても明るい浴室です。
共同浴場のうち、ここには男女別浴室がありました。
泉温44.5℃ きれいな単純温泉がかけ流しとなっていました。10人が参考にしています
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バス停前の商店にて入浴券を購入。
車を置かせていただき、歩いて「湯めぐり」する事にしました。
湯端の湯、見上げると山に温泉神社が祭られています。
内外ともによく整頓されています。
透明な温泉で44.8℃ わずかに加水されていました。
出てから気付きましたが、部落民専用の「むら湯」の浴室を利用してしまいました。
ゴメンナサイ!10人が参考にしています
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お湯は無色透明ですが、いい温泉です。
残念だったのは、無料で食べられるという漬物。
しょっぱくて食べられませんでした。周りの方も言っていました。
食堂に入っても、「いらっしゃいませ」という感じでもなく、何か中国語のような言葉を早口で話しているような様子でした。
そばも美味しかったですし、お湯も良かったのですが、その点だけ残念でした。1人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~








