温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >240ページ目
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福島県の口コミ一覧
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神白温泉は一度行ってみたいと思っていましたが、TV番組の放送を見て年末に行きました。源泉は12.5度と低いですが加温しており、ほのかに硫黄臭がします。老舗旅館なので設備等は今一ですが、魚料理は大変美味しかったです。
7人が参考にしています
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平日3人で1泊13600円。部屋は4階同館に千代の湯があり廊下は異臭が立ち込める(構造上換気ができない)また、通に面しているので車の音がうるさい。窓が防音構造ではない。人件費の節約のためか仲居さんが来ない(それはそれでいいのだが)広間の夕食の接待も9部屋分をひとりで対応していた(一生懸命なのだが食事がおわるころ澄まし汁をもってきた)朝も8時ころから布団をあげさせてくれという始末。少ない人数で対応しているのがみえみえ。食事はうまいがはっきりいいて貧相。朝食バイキングもうまいが貧相。風呂は6階はかけ流しだが、他の階は循環でしょう他の階には厳選かけ流しの表示はなかった。値段から考えてコストパフオーマンスはよくない。なお、私はかなり冷静にみておりけっして悪意でかいてはいないが結論はタイトルのとおりだとおもいます。風呂もたいしてよくりません。一番よかったのは近くの公園にある足湯でした。
10人が参考にしています
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平日午前中に訪れました。
とりあえず大浴場(内湯)で温まり、階段を下りて露天岩風呂へ。内湯には、年上の人たちが集まっていましたが、露天には私ひとり。年配者には、露天風呂に入るまでの階段がつらいのかしら。とか思いながらも、のんびりぼけ~っとできました。
お湯の色は無色透明。硫黄臭もありませんでしたが、とにかく温まりました。夏場はキツイかも。
パノラマ露天風呂に入るには、受付で別に専用のロッカーの鍵を受け取る必要があります。今回は入りませんでしたが、入浴したダンナ曰く、ぬるくてなかなか出られなかったとのこと。こちらには、もう少し暖かい季節になってから入ってみたいと思いました。3人が参考にしています
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JR常磐線湯本駅から徒歩10分ほどのいわき湯本温泉街にある旅館です。今回は、自遊人パスポートで入浴させていただきました。
お風呂は男女別の内湯と露天風呂があります。いわき湯本温泉は熱いイメージがありますが、内湯は熱湯とぬる湯に分かれ、露天風呂もぬるめで快適に過ごせました。消毒臭などの混じり気のない硫黄の匂いも心地よかったです。私が入浴したときは、内湯が無色透明だったのですが、露天は白濁していました。けれども、宿の方の話では、内湯も露天も源泉は同じとのことです。
旅館はあまり新しい感じではありませんでしたが、浴室は清潔に保たれ、フロントの従業員も親切な応対で、好感が持てました。温泉療養士を複数置くなど、温泉による健康増進への前向きな取り組みも好印象でした。
(2009年1月入浴)9人が参考にしています
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公式ホームページが完成しました。
http://takikawaya.com/37人が参考にしています
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年末年始2泊し、同じ部屋でゆったり過ごすことができました。公共の宿であり、特別な料金も取られず、料理も美味しかった。夕食は年末と年始とは違い、それぞれ堪能できました。年始の昼食も注文で部屋まで運んでくれる親切さです。温泉は熱めであり、温泉好きに取ってありがたい宿です。また利用したい。
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普段は秘湯好きであり、にごり湯、硫黄泉の奥日光や山梨の奈良田温泉、草津フリークの私だが、福島の実家の70代の母を正月に近くの温泉に連れて行くことになった。
私個人としては高湯温泉も魅力的だったが、母の持病や膝痛、体力のなさを考えてこじんまりとしてリーズナブルな宿、そして泉質、食事の質、部屋の清潔さを考慮して選んだところ大正解。
和室で部屋食なので母のために膝痛防止用の椅子を用意していただき、チェックインの時点で母が疲れていた場合を想定して布団も一人分敷いておいていただいた。快くやっていただけた。
用意していただいた階にも貸切のお風呂が2箇所あり、エレベーターで5階に行けばまた貸切できるお風呂が3種もありで、結局母も足が悪いのに3箇所の貸切風呂を疲れることなく堪能。私は大浴場も含めて4箇所堪能。一泊なのに母は股関節、膝関節の動きが良くなったらしい。
部屋はリニューアルして間もないようで大変綺麗で気が利いていた。窓からの見晴らしは他の旅館さんくらいだが、そんなことは気にならない。お湯が一番の目的だ。掃除も行き届いており、洗面台、トイレ(ふたがオートで開閉するシャワートイレ)とも最新のタイプでおしゃれ。空の冷蔵庫が嬉しい。また、自販機までの距離の無さも嬉しい限り。
食事は私どものような女性客には食べきれない量。母は田舎者なのでやはりお刺身、てんぷら、伊勢えびのグリル、手の込んだ練り物などを出していただけると嬉しいようだ。残念ながらお寿司やすき焼きはそっくり残してしまい、「もったいないので宿の方々で何とかしてください」ということに。地元福島の客はやはりこんなお料理のもてなし方が嬉しいのだと思う。
さて、一番重要な温泉。自家源泉だから熱いので、自分で加水させてもらい好みの温度にできるのが嬉しい。草津にもそんな宿があったっけ。今回は母の好みにぬるめにしてあげた。私は熱めが好きだけど。それでも、首、肩、足腰に混合泉が染み渡って2008年から引きずったと思われる邪気が取り払われ、身も心も洗われる様であった。
ちなみに母は温泉に恵まれた福島に住んでいながら温泉なんて疲れるだけで大嫌いなどと言う人だった。何とかその気にさせて連れてきたのだが、「期待していかなかった事もあるにはあるけど、このニュー扇屋さんは自分みたいな年寄りにもピッタリでまた行きたい」と言って親戚やら知人に自慢話をしていた。3人が参考にしています
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月光温泉と言う名前ですが朝の5時からやってます。
かく言う僕も朝風呂を堪能いたしました。
定員6人ぐらいの湯船なのに大浴場とうたってますがそれは御愛嬌で。
その湯船にはおもいっきりお湯が注がれてオーバーフローしてて浴場は湯煙で真っ白。
ほんとトドになりたくなりますよ。
お湯はちょっと熱めで長湯は出来ないかな?
湯口付近では少し泡を感じました。
地元の共同浴みたいになってるので朝から繁盛してました。
それと久しぶりにスゴイ彫り物を見たかも知れない…。
だけど郡山に宿泊した際の定番朝風呂温泉になりそうです。1人が参考にしています





