温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >238ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162643
福島県の口コミ一覧
-

2月の平日に宿泊しました。仲居さんの話によると、私の宿泊した当日満室とのことでした。それだけ人気の宿なんだなぁ!と、思いました。人気に違わず、風呂よし、食事よし、サービスよしと、申し分ありませんでした。高湯温泉では、今まで、「ひげの家」「安達屋」に宿泊しましたが、どこも甲乙つけがたい宿で「吾妻屋」もまた高レベルの旅館だと思います。今度はどこにしようか迷ってしまいます。強いて難を言わせていただくとすれば女将の愛想がお世辞に過ぎる感がしたことくらいで、これは人それぞれのとり方によるもので、気になるほどではありませんでした。
2人が参考にしています
-

外観はちょと古そうでしたが、泊まった部屋はとても綺麗で好感が持てました。
館内外の照明にこだわりが感じられ、特に露天風呂の照明が雰囲気があって良かったです。しかも滝がすぐそばにあり迫力満点。
夕食は地元の素材を活かした料理らしく、豪華ではなかったが味はよかったです。十分に楽しむことができました。6人が参考にしています
-

2009年1月31日~2月1日に一泊してきました。
秘湯の会のスタンプをゲットすべく、本当は木賊温泉に泊まりたかったのですが、満室だったので、温泉より山人(やもーど)料理に魅力を感じこちらに投宿しました。
皆さんのクチコミにもある通り清潔感があり、フロントの若旦那?の接客もソフトで感じ良かったです。但し「会員券」とやらは頂いていません…。
温泉は2階にあり、燧ヶ岳の湯とみずばしょうの湯の2種類です。夕食時境に男女入替えとなりますが、浴槽の形や材質が違う程度で基本は一緒です。私は前者半露天部分の畳敷きが気に入りました。
お湯は分湯されたものを循環濾過しているとのことですが、思ったより良い湯でしたし、半露天といいつつも、立ち上がれば眺望はわりと開けます。
ここの宿のメインは何と言っても料理であり、蕎麦を中心に地の物が中心で、山椒魚の唐揚げなど珍しいものもあるほか、山奥なので海の幸が一切出ないことが好印象です。思ったより量も多く、別注の「そばやきもち」まで頼まずしてもお腹一杯になります。同行のコバーさんも大満足でした。
村内でも数少ない5階建ての建物の4階に泊まりましたが、街中の雪景色がとても綺麗でした。
徒歩5分弱の所に「駒の湯」、10分弱の所に「燧の湯」もあり、フロントで頼めばフリーパスを貸与してくれます。私は駒の湯に行きました。
今回は浅草から電車で行き、鬼怒川からレンタカーで行きました。交通費込みでひとり2万円ちょっと。帰りは栃木で途中下車して大豆生田商店のじゃがいも入り焼きそばを食して帰りました。3人が参考にしています
-

旅館ひのえまたに宿泊した際に、宿から利用券を借りて行きました。宿の方には「少し遠いけど燧の湯がおすすめですよ」と言われましたが数年前に立寄ったことがあるので、泉質の違うこちらを選びました。
宿から歩いて4~5分の場所にありますが、途中、六地蔵や正倉院と同じ建築様式の板倉があったりと見どころがあります。
建物は比較的新しいログハウス風で中も清潔です。浴室は内湯と露天の二箇所でこれは燧の湯と同じです。他に客もなく貸切で湯に浸かることができました。
露天は桧枝岐川沿いにあり、雪景色を眺めながらの入浴ができます。
周辺エリアに木賊温泉や湯ノ花温泉があり、素朴な共同湯としてはそちらに軍配が上がりますが、スキーや尾瀬観光客には、燧の湯とともに無難な施設だと思います。1人が参考にしています
-

紹介部分の写真は道を挟んで反対側にある
「三滝温泉」です。1人が参考にしています
-

-

神白温泉は一度行ってみたいと思っていましたが、TV番組の放送を見て年末に行きました。源泉は12.5度と低いですが加温しており、ほのかに硫黄臭がします。老舗旅館なので設備等は今一ですが、魚料理は大変美味しかったです。
7人が参考にしています
-

平日3人で1泊13600円。部屋は4階同館に千代の湯があり廊下は異臭が立ち込める(構造上換気ができない)また、通に面しているので車の音がうるさい。窓が防音構造ではない。人件費の節約のためか仲居さんが来ない(それはそれでいいのだが)広間の夕食の接待も9部屋分をひとりで対応していた(一生懸命なのだが食事がおわるころ澄まし汁をもってきた)朝も8時ころから布団をあげさせてくれという始末。少ない人数で対応しているのがみえみえ。食事はうまいがはっきりいいて貧相。朝食バイキングもうまいが貧相。風呂は6階はかけ流しだが、他の階は循環でしょう他の階には厳選かけ流しの表示はなかった。値段から考えてコストパフオーマンスはよくない。なお、私はかなり冷静にみておりけっして悪意でかいてはいないが結論はタイトルのとおりだとおもいます。風呂もたいしてよくりません。一番よかったのは近くの公園にある足湯でした。
10人が参考にしています
-

平日午前中に訪れました。
とりあえず大浴場(内湯)で温まり、階段を下りて露天岩風呂へ。内湯には、年上の人たちが集まっていましたが、露天には私ひとり。年配者には、露天風呂に入るまでの階段がつらいのかしら。とか思いながらも、のんびりぼけ~っとできました。
お湯の色は無色透明。硫黄臭もありませんでしたが、とにかく温まりました。夏場はキツイかも。
パノラマ露天風呂に入るには、受付で別に専用のロッカーの鍵を受け取る必要があります。今回は入りませんでしたが、入浴したダンナ曰く、ぬるくてなかなか出られなかったとのこと。こちらには、もう少し暖かい季節になってから入ってみたいと思いました。3人が参考にしています
-
JR常磐線湯本駅から徒歩10分ほどのいわき湯本温泉街にある旅館です。今回は、自遊人パスポートで入浴させていただきました。
お風呂は男女別の内湯と露天風呂があります。いわき湯本温泉は熱いイメージがありますが、内湯は熱湯とぬる湯に分かれ、露天風呂もぬるめで快適に過ごせました。消毒臭などの混じり気のない硫黄の匂いも心地よかったです。私が入浴したときは、内湯が無色透明だったのですが、露天は白濁していました。けれども、宿の方の話では、内湯も露天も源泉は同じとのことです。
旅館はあまり新しい感じではありませんでしたが、浴室は清潔に保たれ、フロントの従業員も親切な応対で、好感が持てました。温泉療養士を複数置くなど、温泉による健康増進への前向きな取り組みも好印象でした。
(2009年1月入浴)9人が参考にしています




