温泉TOP >福岡県 >福岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >47ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162523
福岡県の口コミ一覧
-

お風呂は鉄分を含んだお湯と言った感じ、源泉自体はそこまで熱くない。30℃ぐらい?
湯上りはスベスベ肌を感じます。
食事はバイキングで割引券が200offで、1000円ぐらいで食べられます。
手作り感のあるバイキングで🐯◎!8人が参考にしています
-

子供が行きたいというので、久しぶりに行きました。
週末大人料金は800円になっていました。
三連休の3日目だったので人が多いのは想定内だし、混んでいるのも仕方ない。久留米でこういった温泉施設はほとんどないですしね。みんなここに来るんだと思います。
お湯はとってもよかったです。さすが温泉、源泉かけ流しで、外の露天風呂に入ったのですが、すぐにお肌がぬるぬるに。(温泉成分で、皮膚の表面のたんぱく質が溶けるので、ぬるぬるになるんだそうです。人からの知識ですが…)美人の湯といわれるところはだいたいコレだそうで、こちらのお湯も美人の湯と書いてありました。温度もちょうどよく、スタッフさんの対応も悪くなかったです。
人が多いなりに、お風呂も混みすぎず、体を洗う場所も問題なく使えました。
ただここの施設は備品がよくないですね。
シャンプー、リンスはイマドキ、どこのメーカーのかわからない安物で、洗うとキシキシだし、脱衣所の化粧台の数も、利用人数に対して少なすぎる。おまけに私が使ったドライヤーは終始冷風しかでず、髪を乾かすのにかなり時間がかかりました。隣の席に移ろうにも、混んでて次から次だし、髪を乾かしてから化粧したりするのに時間がかかるのに、待っている人もいて、なんだか焦ってしまって、待たせている私が悪いような気持ちになってしまう…。
800円の入場料に対して、タオル一枚、櫛の一つもない。ボックスティッシュと綿棒しか置いてありませんでした。
入浴後に、お食事処で食事をしましたが、これまた割高。値段に見合っていない。便利代ですかね。場所的に、近所にいくらでも食事処があるので、そこでいただいたほうがいいのかなと思いました。久留米は、色々微妙に残念ですね。せっかく市民の癒しの場にとして認知されているのだから、これ以上微妙な心境にならないよう、改善してほしいです。18人が参考にしています
-

連休さえあれば旦那と2人で行ってます。お湯もとっても気持ち良く、ゆっくりゆったり出来てスタッフの対応も良く、掃除も行き届いた。すごく良い施設だと思います。
5人が参考にしています
-

普通電車に4時間以上乗っていたので、
疲れをとるため途中下車して利用しました。
ロッカーが縦長で荷物をたくさん入れることができました。アメニティも充実しており、
手ぶらで行けます。
ただ、タオルが使いこまれていて、少し臭うのと、洗顔フォームが欲しいです。
有料でもよいので、携帯の充電ができるサービスがあればと感じました。
クーポンで1000円の料金で、大人だけの利用なのでゆっくりと過ごせました。
また、利用したいと思います。18人が参考にしています
-

最高、風呂はいい設備よし内容よし
6人が参考にしています
-
田園風景が広がる久留米市三潴(みづま)町に4000坪の敷地を持つ、江戸時代の旧家をリノベーションして平成20年に開業した湯宿。太い梁が立派な母屋の奥に、温泉を引いた内湯と露天風呂がある5棟の離れ、大浴場のある湯小屋、囲炉裏や小さな図書館、卓球場などが点在する大人の癒しの宿でもあります。平日に、一泊二食付で利用して来ました。
この日は、温泉玉子が置いてある中庭を抜けた最奥に建つ、離れの和洋室「かりん」に宿泊。ベッドの寝室の他にも畳敷の小上がりの和室も備え、またソファのあるリビングには無料のマッサージチェアも設置されています。窓の外にはウッドデッキがあり、緑に囲まれた寛ぎのスペースも。作務衣に着替え、まずは夕食へ。
母屋の個室ダイニングで、添加物を使わない自然食会席に舌鼓。お品書き付で、小鉢は春野菜のジュレ掛け、前菜にウドの土佐酢・うるいの旨煮・グリーンピースの白和え・裏白椎茸・むかごの松葉串・かるかん豆腐が供されます。タラの芽の変わり揚げが美味い。椀の蛤が大きくて肉厚、刺身のサヨリと本鮪、煮物は山芋と豆腐の揚げ出しと続き、焼物で出た伊勢海老の柚子味噌焼きは悶絶の旨さ。人気の雑穀焼酎がススムススム。鍋物のスッポンは、生姜が効いていて元気が出そう。中皿の野菜スティックは、自家農園で育った採れたての珍しい野菜を、雑穀味噌を付けて。主菜で出た黒毛和牛の檸檬塩添えは、納得の旨さ。御飯は、彩り豆の炊き込みご飯と赤出汁の味噌汁。土鍋で炊かれ、お焦げが旨い。デザートに苺の杏仁豆腐とコーヒーでお腹一杯に。最後まで美味しかったが、食後にお部屋でどうぞと無農薬苺を出す心遣いも嬉しいです。
一休みして、離れ棟奥の湯小屋にある大浴場へ。男湯は左側の「せふり」(女湯は右側の「みのう」)です。24時で終了し、翌朝は入れません。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に4人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、ボタニカル系です。
右側に5人サイズの石造り木枠内湯があり、無色透明のアルカリ性単純硫黄温泉(源泉名: 深堀の湯)がかけ流しにされています。泉温36.2℃を、加温してる42℃位で供給。PH9.78で、肌がヌルスベする浴感です。循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、玉子臭がして微塩味。まったりしてたら、アワ付きも見られます。
続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの岩風呂があり、湯温は40℃位。ライトアップされた木々と星空を眺めつつ、就寝前に貸切状態でのんびりと浸かれました。また、湯上りに使える休憩室が湯小屋の前にもあって、そちらでもまったり寛げます。
翌朝は、昨晩と同じ食事処で。ケールと林檎のジュース、雑穀米、焼鮭と野菜入り出汁巻玉子が主菜の和定食を頂きます。自家製玉子は、玉子かけ御飯か目玉焼きで。玉子の黄身が、レモンのように真っ黄色でびっくり。他にも、寄せ豆腐やじゃこ大根おろし、とろろ、もずく酢、好みの火加減で炙る海苔など、体に優しいメニューでした。
食後は、囲炉裏の奥にある小さな図書館へもちょっと立ち寄り。ここでは、自家製やまもも酒やコーヒーを頂きながら、静かに読書にもふけれます。昨日もっと早めに着いてたら、ここでゆっくりできたのになぁ。
部屋へと戻ったら、お待ちかねの部屋風呂へ。きれいな脱衣場には、ドライヤーももちろん完備。浴室に入ると、左側に1人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、大浴場と同じものです。
中央に2人サイズの石造り木枠八角形内湯があり、湯温は42℃位。コンパクトサイズながら、風情のある浴槽です。続いて、外の露天風呂へ。3人サイズの石造り浴槽で、湯温は40℃位。こちらでもかけ流しのとろとろ湯を、木々を眺めつつ心ゆくまで満喫できました。
加温はしていながらも個性が残るかけ流しの温泉と自家製野菜や無添加の自然食を味わえ、1日5組の宿泊者というプライベート感にも満たされる、隠れ家的な湯宿かと思います。
主な成分: ナトリウムイオン159.0mg、カルシウムイオン0.7mg、フッ化物イオン29.3mg、塩化物イオン44.9mg、水酸化物イオン1.0mg、硫化水素イオン2.2mg、硫酸イオン6.5mg、炭酸水素イオン57.1mg、炭酸イオン72.6mg、メタケイ酸水素イオン43.4mg、メタホウ酸イオン15.3mg、成分合計0.43g34人が参考にしています
-
柳川総合保健福祉センター「水の郷」に併設された、平成13年にオープンした日帰り温泉施設。「元祖本吉屋」で絶品「鰻のせいろ蒸し」を食し、柳川藩主邸宅「御花」や北原白秋生家などを訪れた後、およそ15年ほど前に利用しました。
「水の郷」の玄関を入るとすぐ右側に、「南風」の入口。そこから右手に進むと、男女別の大浴場「とんかじょん」と「ごんしゃん」があり、週ごとに男女入替わりとなります(柳川の方言で「とんかじょん」=お坊ちゃん、「ごんしゃん」=お嬢ちゃんの意味)。
この時も、石造りの内湯と露天風呂で、無色透明のナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: 柳川温泉 第3号井)を満喫。散策後の疲れも癒され、まったりできました。
久しぶりに近くに行ったので、ちょっと寄ってみたら残念ながら休館日。次回はお堀でどんこ舟に乗った後、また利用してみたいです。26人が参考にしています
-
福岡県大川市郊外のビニールハウスと水路、田園風景が広がる中に佇む、平成21年にオープンした日帰り温泉施設。南国をイメージして造られており、遠くから見ても風車と椰子の木が目印。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用して来ました。
プレハブ小屋のような建物で、中に入ると大きな木彫りの大黒様がお出迎え。100円返却式下駄箱に靴をしまい(鍵は自己管理)、入浴料600円は券売機で。右手に進むと、男女別の湯小屋があります。100円返却式ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に7人分のシャワー付カラン(温泉水使用)がある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に12人サイズの石造り内湯があり、緑褐色がかった透明のナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉(源泉名: 分析書には「特になし」と記載)がかけ流しにされています。泉温46.8℃を、40℃位で供給(温度調整の為、加水することあり)。メタケイ酸を多く含み、肌がツルツルする浴感です。循環なしですが、滅菌の為消毒あり。でも、消毒臭は気になりません。湯口の湯を口に含むと、ほんのりとモール泉がしました。
続いて、外の露天風呂へ。2人サイズのコンクリート造り浴槽が2つ並び、手前は源泉水風呂で湯温は30℃位。湯口の湯を口に含むと、こちらは金気臭と硫黄臭が混じったような匂いがして少甘味。茶色の小さな湯の花も舞っています。浸かっていると、凄いアワ付き。また奥の浴槽は、湯温が42℃位。交互浴が気持ちいいです。さらに奥には10人サイズの屋根付岩風呂があって、湯温は41℃位。カッパの湯口がかわいい。この他、ミストサウナもあります。囲まれていて景色は望めませんが、ほとんど貸切状態でまったりできました。
福岡では珍しいモール泉で、湯上り後も肌がしっとりスベスベに。特に露天風呂の源泉水風呂が良かったので、じっくり堪能するには暖かい時期の訪問が良いのかも知れません。
主な成分: リチウムイオン0.2mg、ナトリウムイオン370mg、マグネシウムイオン8.5mg、カルシウムイオン9.4mg、バリウムイオン0.2mg、鉄(II)イオン0.4mg、フッ素イオン0.1mg、塩素イオン160mg、炭酸水素イオン770mg、炭酸イオン2.9mg、メタケイ酸120mg、メタホウ酸32mg、遊離二酸化炭素28mg、成分総計1.52g64人が参考にしています
-
筑後川に架かる青木中津大橋の程近く、久留米市郊外の田園風景が広がる中にポツンと佇む、平成15年にオープンした比較的新しい日帰り温泉施設。また、九州温泉道の対象施設でもあります。平日の午後、利用してみました。
入浴料500円は券売機で。10円有料鍵付き下駄箱(鍵は自己管理)に靴をしまい、男女別の浴室へ。10円鍵付きロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入ると、左側に8人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
窓際にタイル張り石枠内湯が2槽あり、いずれもうっすら青みがかった透明の含硫黄ーナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉(源泉名: あおき温泉)が源泉かけ流しにされています。泉温66.3℃を加水せず、左側の12人サイズの主浴槽は41℃位、右側の3人サイズの小浴槽は43℃位で供給。肌がツルツルする浴感です。加温なし、循環・消毒なし。湯口の湯を口に含むと、ほんのり硫黄の香りと焦げた匂い。手前に水風呂があり、熱めの小浴槽と交互に入っている人もいました。
続いて、外の露天風呂へ。こちらにも、5人分のシャワー付カランとアメニティがある洗い場があります。屋根付7人サイズの岩風呂があり、湯温は42℃位。囲まれて遠くの景色は望めませんが、小さな坪庭を眺めてまったりできました。
人気の湯処のせいか、夕方近くになるにつれて、中々の賑わいに。湧出量に見合った小さ目な浴槽ゆえ、夕暮れ時や週末には混みそうですが、今後も低料金で源泉かけ流しの湯使いを貫いて欲しい湯処です。
主な成分: ナトリウムイオン480mg、リチウムイオン0.1mg、カルシウムイオン2.7mg、ストロンチウムイオン0.18mg、フッ素イオン25mg、塩素イオン520mg、臭素イオン1.1mg、ヨウ素イオン0.6mg、硫化水素イオン0.9mg、チオ硫酸イオン1.2mg、硫酸イオン1.9mg、炭酸水素イオン360mg、炭酸イオン20mg、メタケイ酸64mg、メタホウ酸100mg、遊離二酸化炭素1.2mg、成分総計1.59g42人が参考にしています
-

まず立地…自宅から歩いて行ける距離。ベスト
お湯…さすが毎日運んでいるだけあって、お湯がとてもいい。柔らかい。
食事…家内が天せいろそばを食べたが、エビ天を絶賛していた。
サービス…入浴に関しては、あらゆる物がそろっていて、着替えだけ持って行けばなにもいらない。また店員の応対についても、困っているときには声をかけるなど、適度な距離感でいてくれるのが快適。
また行きたくなる温泉です。10人が参考にしています
、性別:男性
、年代:40代







