温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >807ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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オープンして3日後に行った。地元の人で大賑わいだった。
ここは外湯に出ると、目の前に砂浜と海が広がり開放的!
ぜひ一度行ってみてください。1人が参考にしています
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高知自動車道の新宮インターチェンジからすぐ近く。立ち寄りに最適。
交流施設「霧の森」に新設された温浴施設。(冷泉)
浴室からは木々の緑が目にしみる。他の人工物は目に入らない。浴室も、更衣室も、湯船も広く、ゆっくりできる。屋上がりに畳敷の大広間で横になることが出来る(ここも目の前は渓谷の緑)。これで紅葉が見られれば最高だと思うのだが・・・(このあたりの紅葉がどうか、残念ながら知らない)。
残念なのは、公営(市営)であるためか、そっけない印象を受けること。職員もそうだし、券売機以外の自販機もない。周辺の観光パンフレットも置いていない。
なお、霧の森内の売店で売られている「霧の森大福」は人気商品で、休日には昼前には売切れてしまう。ネット販売もあり。レストランの豆腐セットもなかなかの美味。4人が参考にしています
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入り口を入ると左手側に「養老の滝」があり、風呂上りに気軽に寄れそうだ。
風呂は、大浴場がとにかく広くてゆったりしている。外湯は日本庭園を眺めながら、いい感じ!
これなら入浴料600円は納得でした。2人が参考にしています
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高知に年に何度かキャンプに行く際よく行きます。はじめの頃は知らず簡保の宿の温泉ばかりだったけど、最近はこちらの方が多い。お湯と水を混ぜないと行けない手間があるけど、少々暗いのも気になりません。
3人が参考にしています
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久しぶりに幕湯に入りました。前回は寒い時期、しかも混浴デビューでありましたが、今回は夏まっさかりで しかもちょっぴり混浴にも慣れてきての再入湯です。とはいえ、やはり混浴は勇気がいります。誰もいないことを願いつつ行きましたが、先客がありました。でも ここの湯に入りたくて来たのだからと勇気を奮い起こし・・・
冬に入ったのと違い、やはり少し熱く感じました。とはいえ、ぬるいのですよ。長湯ができるのですが、冬とは違い まわりが暑い! こんこんと湧き出す清明でつるぬる感の強い湯は やはりいいです。
受付のおじさんによると、男女別の浴槽も下から少し湧き出しているけど 幕湯からもひいているそうです。近くに「真賀ホテル」やその隣の旅館は 真賀温泉館から湯をひき沸かしているのだそうです。とりあえず 幕湯が最高!9人が参考にしています
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近隣の小森温泉と同様の一軒宿。温泉地の一軒宿というのは魅力的で、大概が由緒ある旅館である場合が多い。ここも同様である。建造物だけでも歴史を感じる。
立ち寄り湯を請うと、女将さんが愛想良く応じてくれた。名刺も置いてあり、旅館名及びご主人と女将さんの名に加え、硫黄鉱泉アルカリ含有(神経痛リウマチ特効)とある。特効というのがまた嬉しい。温泉の硫黄臭即ちたまご臭もまた格別である。
脱衣場も浴室も狭い。男女別内湯が一つあるのみ。小さな浴槽でもここは源泉かけ流し、新鮮な温泉を堪能することができる。無色に近いがやや白濁しているとおぼしき湯は、小森温泉とほぼ同質の硫黄臭がするアルカリ性単純泉で、若干のツルヌル感がある。肌になじむ良い温泉だ。冷鉱泉ゆえ加温してあるのだが、浴槽に蛇口から源泉を注入することが可能で、非加熱の源泉と過熱源泉を、好みにあわせて注入することができる。どちらを注入しても双方源泉であるので、浴槽の湯が薄まることがない優れた温泉利用法だ。このように良心的に温泉を利用している旅館にはエールを送りたくなる。
なお、写真の浴槽は女湯のもので、浴槽の材質が石造りとなる。ちなみに男湯は木質。
浴室の眼前は川で、対岸にはキャンプをしている人達がおり、この温泉をよく利用する由。だから日帰り客に温泉を開放しているのだろう。私が利用した折は偶然貸し切り状態であったので、ゆっくり湯を堪能できた。
派手さは無い旅館だが、日本旅館はこれでよいし、ましてやここは療養向きの旅館である。価格も良心的であるし、宿泊してゆっくり骨休めも悪くない。ゆっくり温泉で療養したい人向きの静かな温泉、私はすこぶる好感を抱いた。11人が参考にしています
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今は遠く離れたところで暮らしています。
実家を離れる前は、よく利用してました。
この温泉に入ると、実家に帰ったなぁ・・・みたいな。
都会の大きなスーパー銭湯などとくらべると
小さくて、落ち着いていて、ゆっくりできます。
いなかっぺの私の一番のおすすめ温泉です。3人が参考にしています
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奥津温泉のなかでは名の通った温泉宿で、特に鍵湯と呼ばれる足元湧出の温泉には一度は入浴してみたいところ。アルカリ性単純泉は無色透明無味無臭、若干のツルヌル度はあるが、ただただ清明な湯がこんこんと湧き出ている。浴槽の底はコンクリート及び自然石を用いたもので、岩の割れ目から湯が湧き出ている。源泉かけ流しのみならず、足元湧出の温泉は貴重である。
立ち寄り湯での利用であったが、鍵湯は浴室は昼間でもほの暗く、さすがに雰囲気作りは上手、そのうえ足元湧出の湯であり、奥津温泉の象徴的温泉には違いない。夏場であったためか、やや熱めに感じた。冬場の利用の方が、快適度は高いのかもしれない。
隣は東和楼という老舗旅館、こちらも入浴したことがあり、泉質は甲乙つけ難い。若干奥津荘の方が敷居が高く感じられるのは、宿の雰囲気の相違で、東和楼はある意味庶民的。どちらも立ち寄り湯のみの利用であるが、好感を抱いたのは東和楼の方。入浴料が東和楼500円に対し、奥津荘が1000円なのには少々納得できかねる次第。どちらも素晴らしいゆえ、余計にそう思う。10人が参考にしています
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8/17日に宿泊しました。
お盆の宿泊ピークを過ぎて、フロントにも余裕があったのか、非常に気持ちのよい対応をしていただきました。
設備が若干古い印象も受けましたが、清潔感が心地よく、また部屋の花瓶や掛け軸などに季節感をあしらってあって、好感を持てました。
ホテルの麓に海水浴場もあって、海水浴の後にすぐ入る事が出きるお風呂は最高です。
露天風呂から眺める瀬戸内海の風景もいいものでした。また違う季節に訪れてみたいホテルです。6人が参考にしています
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今年合併し萩市になりましたが旧阿武町のダム、山それに阿武川に面した景観の素晴らしい場所にあります。湯質は単純アルカリ温泉です。アルカリ度が高い為とてもつるつるした感触がとても素敵な温泉でした。露天風呂からの景観は山の緑、ダムもよく見える気持ちの良い場所にあります。脱衣所が少し狭い感じがしますが内湯、露天風呂共結構広さもあり、どちらにも源泉(35・4度)のままのお湯がなみなみと注ぎ込まれておりこれに加温された温泉が混合されています。温度も適温で露天はやや温めの為長めの入浴も出来ます。入浴料がわずか300円ととても安く是非お薦めの公営温泉です。
5人が参考にしています





