温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >806ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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6月中旬、角島・仙崎の日帰りドライブの際、「神経痛によくきくらしい」という話しを聞いていたので、立ち寄ってみました。湯本温泉街を抜けてしばらく進むと、右手の川沿いに小さな旅館が所狭しと建ち並ぶ風景が開け、温泉街の狭い路地をすり抜けると「白猿の湯」はありました。周辺は内風呂をもたない旅館がほとんど。その分安く、湯治場として親しまれているよう。施設は昨年12月にオープンしたばかりとあって、きれいでした。お湯は少しぬるめ。「美人湯」といわれるだけあって、肌が少しぬるぬるした感じです。一緒に行った義父は、「とても気持ち良かった」と申していました。湯上りにくつろぐスペースが長椅子程度しかなかったのが、唯一残念でしたが、また立ち寄りたいです。
17人が参考にしています
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団体客の居ない?(少ないだろう?)落ち着いた宿です。
2ヶ月程前に、一泊しました。
湯はごく普通の無色透明の温泉でした。
湯船は露天風呂と立ったまま入る内湯が有ります。
館内は最近の近代的な雰囲気はないですが、手入れが良く行き届いている和風の宿でした。
女将の心遣いの感じられる生け花、置物等々、大人の宿です。
周辺は特別にこれと言った観光場所もない田舎町でした。10人が参考にしています
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泉質はとてもつるつるした美容に効果があるような感じでした。温度も少し温めのためゆっくり入っていてものぼせません。県内ではアルカリ度が最も強い温泉との事でとても体に優しく体がつるつるになったような感じがしてとても素敵な温泉でした。脱衣場が狭く土日はとても混んでいるとの事ですので平日をお薦めします。山、ダムそして川に取り囲まれ場所もとても良いところにあります。是非一度は経験しておきたい温泉のひとつですよ。
4人が参考にしています
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家族で利用しました。
毎年、夏休みには旅行にでかけます。このあたりの宿のなかでは最高の眺望が望める場所だと思いました。温泉つきのプールもなかなかよかったです。
ただ、やはり楽しみにしていた料理が、ちょっと残念でした。高2の息子にとってははボリュームに少し欠けていたようですね。オプション料理は頼んだほうがよさそうです。写真つきで料理の見本がでているとよかったですね。23人が参考にしています
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お湯が最高でした。手がつるつるになっておどろきました。料理も温泉水を使っているだけあっておいしかったです。最近できたという露天風呂の雰囲気もいい。なによりうれしかったのが旅館の人の気遣いです。みんなとてもかんじがよくておすすめできる旅館でした。
1人が参考にしています
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盆休みに入浴してきました。ちょうど夕方の時間であったので、大変混雑していました。確かに海水温泉など珍しい施設もあって、また、設備も新しくてよかったのですが、ゆっくり休憩する場所がなかったような…。
1人が参考にしています
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盆の最中の昼に入ってきました。設備もきれいで、少し狭かったけど無料休憩所も充実していました。でも値段がちょっと高い…。あと100円安ければいいのに…。
6人が参考にしています
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盆休暇の際、立ち寄ってきました。比較的空いていてゆっくり入浴できました。温泉の質等の云々は別として設備はきれいでゆったり出来ました。
2人が参考にしています
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享保年間に、備前国主の命により完成した温泉ゆえ、随分長い歴史を有する。宿もかなり鄙びたもので、玄関を入ると動物の木像や剥製が並べられており、少々驚かされる。なかでも目を引くのは壁に貼り付いているワニの剥製で、これは圧巻。まさかワニが壁に貼り付いているとは思わず、巨大なムササビかと勘違いした次第。あまり気味の良いものではない。
脱衣場には脱衣籠しかなく、貴重品はロッカーに保管すべし。貴重品ロッカーの鍵は宿の人に千円を寄託して預かるシステム、鍵を返却の際に、千円も戻るのでご心配なく。
男湯は半地下ともいうべき場所に脱衣場と浴室がある。そのため洞窟の中にいるような感覚にとらわれる。脱衣場も浴室も小振りなもの。浴室の窓も小さなもので、湿気がこもりやすい。窓の外は小さな川で、水車が目に入る。
浴槽は一つの浴槽を中央で区切り、やや熱めの湯とぬるめの湯に分けている。加熱された源泉が注がれる部分の浴槽の湯温が当然高くなり、横のぬるめの浴槽は、時間が経過したため温度が下がった湯で満たされることになる。新鮮なのは熱めの浴槽だが、夏場は少々辛いものがある。
アルカリ性単純泉であるものの、しっかりとした硫黄臭で満たされ、源泉かけ流しを実感する。湧出温度は低いために加温されているが、加水はされておらずそのままかけ流す利用方法は、近隣の湯の瀬温泉と同様で、良心的である。浴槽が小さくても、建物が古くても、そんなものは温泉の価値とは無関係、このままの利用方法を継続してほしい。すぐ近くに日帰り公共施設ができたらしいが、同じ小森温泉の源泉を利用しても、その泉質には雲泥の差がある由、温泉は自然そのままが一番である
利用者の大半が立ち寄り湯の客と見た。宿泊して療養するのも悪くないが、夜は静か過ぎて少々怖いかもしれない。25人が参考にしています




