温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >383ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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数年ぶりに温泉津を訪ね、せっかくここまで来たのだからと入ってみました。
建物自体は小さめでレトロな佇まいです。
初めて訪れた人には番台のお姉さんがドライヤーの貸し出しやら屋上からの眺めのことなどを丁寧に教えてくれます。
中にある洗い場は数がとても少ないので、混雑時には待ちの行列ができます。
内湯がひとつだけの狭い空間ではありますが、お湯は大変しっかりしたもので、熱めです。夏場は特に湯上がり後の汗が止まりません。
初めて温泉津の温泉を訪れる観光客には、こちらのお湯処の方が良いように感じました。14人が参考にしています
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個人的にはとろとろ美肌の湯として全国で一番の湯です。
このお宿には3年ぶりにお世話になりましたが、初めてお湯に入ったときの衝撃が忘れられず、念願かなっての再訪となりました。
久しぶりに訪れたら幅が普通にある道路がすぐ近くまで出来ており、以前と比べて行きやすくなっていました。
お湯は無色透明で臭いもほとんどありませんが、相当とろみがあります。
湯上がり後の肌の状態もしばらくすべすべで気持ちいいです。
気さくな女将さんが明るく迎えてくれます。山奥で夏場は虫がたくさんいることや建物自体の古さは多少感じますが、たどり着くまでの道のりの遠さを帳消しにしてくれるお湯がここにはあります。
日帰り湯の受付はしていないようですが、泊まりにしても自宅から気楽に行ける距離ではないことが本当に残念です。5人が参考にしています
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昔からあるような旅館で建物は古いが、比較的きれいに手入れされている。
源泉掛け流し。無色透明、味はややしょっぱい。
内湯と露天風呂があり、男女入れ替え制。家族風呂もあり。
50度以上の源泉をおそらく加水無しでかけ流しているだけなので、外気温によっては熱かったりぬるかったりする。
お湯はあまり特徴的ではないが、とにかく鮮度がよく好印象。
放射能含有のようだが、池田ラジウム鉱泉とは異なり肌にピリピリするような感覚はない。
お湯から出た後に何もつけなくても、肌がツルツルでしっとり。
家の近くにあれば足繁く通いたい温泉である。
低張性弱アルカリ性高温泉で、含放射能-ナトリウム、カルシウム-塩化物硫酸温泉。源泉温度53.7度。7人が参考にしています
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かねてから憧れだったラジウム温泉(鉱泉)。
ついに生まれて初めて入浴する機会を得た。
池田ラジウム鉱泉は世界でも最高レベルのラドン濃度らしい。
山間の古い一軒宿を想像していたが、近年建て替えられたようで比較的建物は新しい。
門から建物の間の地面に源泉が染み出ており、ところどころ緑色になっている。ラジウム効果で地面が緑色に??と非科学的な妄想をするほど、ラジウム泉への期待が高まる。雨の日だったこともあり、緑色の物質はただのコケでした。
家族風呂がひとつのみで、その中には加温された内湯と冷泉の露天風呂の2種類の浴槽がある。
内湯に入浴。冷泉である源泉コックと、加温スイッチがあり、利用者が自分で加温・掛け流しするシステムだ。
ラジウム効果なのか分からないが、湯に浸かるとわずかに肌がピリピリとする。湯は緑色。
味見してみるとしょっぱい甘い苦い、何とも奇妙な味がする。飲泉可能の表示はないが、あまり飲みたくない味である。
これがラジウム効果なのか??
かなり特徴的な湯であるのにもかかわらず、後述する髪の毛問題を差し引いても、「いい温泉に入っているなあ」という感じがあまりしない。しばらく源泉コックを出しっぱなしにしていても、お湯の鮮度は感じられない。
しかし外湯の冷泉に入ると、こちらはなかなかよい。体に何かしらよいことをしてくれている感じがある。
富士吉田の不動湯は加温湯よりも冷泉の方が療養に効果があるらしいが、こちらの鉱泉も低温の方がよいのかもしれない。
寒くてずっと外湯には入っていられないので、内湯で温まっては外湯のチャレンジを繰り返す。
外湯の源泉コックは利用者には操作できず、冷泉が汲み置きのままになっている。水面に白いものが浮いていて躊躇したが、これは鉱泉の成分であるカルシウムが析出したものらしい。
大変残念だったのが、常には掛け流されていないためなのか、内湯の浴槽内に髪の毛が多かったこと。髪を取り除いても次々と髪が浮き出てくる、髪が湧き出る鉱泉疑惑さえ生じるほどだった。利用者のマナーとともに、施設の方にはメンテナンスを期待したい。33人が参考にしています
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ホテルの大浴場で、併設のスポーツクラブの利用者も入浴できる。内湯のみ。
源泉かけ流し、源泉が低温のため加温。
舐めるとかなりしょっぱく、苦みもある。ゴムの焦げたような油臭あり。
かけ流しかつ比較的個性のある温泉だが、加温のためなのかお湯に鮮度が感じられない。
と残念に思っているのもつかの間、お湯につかって5分もしないうちに体中のコリが取れていくのには驚いた。大変疲れが取れる良いお湯である。体もよく温まる。塩濃度が高いためか喉が渇き、何度も水を飲んだ。
温泉水と水のみを使用したミストも販売しており、購入した。
高張性中性低温泉で、ナトリウム-カルシウム塩化物泉。源泉温度28.4度。5人が参考にしています
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久しぶりに良い温泉に出会いました。色はあさりの酒蒸しの汁に似てました。化粧水に浸かっているような、とろ~すべ~っという感じ。
内湯の大浴場には薬湯があり狭いけど香が良かったです。
露天風呂はせっかくの山の景色が高い塀で残念でしたが、庭がそれなりの広さで開放感はありました。
源泉31、5度の打たせ湯があり、かなりの鉄臭でした。
レストランやまぼうしもたくさんの種類があり、特にわさびの醤油漬けは絶品でした。14人が参考にしています
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二度目の訪問。
温泉は前回と同様。
今回は足湯にも浸かってきました。
少し熱めのお湯が気持ちいい。観光案内のTVも「行ってみたい」と思わせるようなところばかりで飽きることなく見ることができました。6人が参考にしています
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鳥取駅を北口に出まして右手へ。東品治町を左に曲がると小川沿いに見えてきます。ビル型の銭湯さんで、隣のコインパーキングに駐車すると1時間分のサービスが受けられます。番台式で券売機で購入するタイプ。脱衣所は普通サイズで木のロッカーに懐かしさを感じます。スポーツ紙が置かれていまして、ドリンク冷蔵庫と牛乳の自販機がありました。
浴室は奥に1つ浴槽がありまして、半分は浅風呂(気泡つき)、半分は深風呂です。手前は洗い場となっています。こちらは温泉を使用しているそうで、泉質はナトリウム-硫酸塩・塩化物泉。46.6℃、4.876g/kg、pH6.6となっています。湯使いは加水・加温・循環・消毒ありとのこと。薄い褐色の濁りがありまして、浴槽内は42℃ほどになっています。上から熱い湯が投入されていまして、うっすらとオーバーフローあり。舐めてみますと塩気を感じることができ、浴後の肌からはべたつきを認めました。なかなかのポテンシャルを感じることができまして、少し嬉しかったですね。
こちらは歓楽街にあるお風呂とのことですが、当日は朝の訪問ということもありまして、訪問しにくい空気はありませんでした。夜に行くと違う顔がある街なのでしょうが、お風呂は早朝6時から営業していますし、時間をうまく調節して訪問すればいいかなと思います。4人が参考にしています
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鹿野温泉街の中にある公共の宿です。お風呂は1階の大浴場と4階の展望浴場がありまして、当日は4階を利用しました。条件反射のように高いところに上がりたがる癖がある小生はこの後痛い目に(笑)
脱衣所は籠と貴重品ロッカーの併用式でして、狭くて蒸し暑いです。扇風機を入れても体温以上の風がくるような状態でした。
浴室は浴槽1つとシンプルな感じでして、こちらも蒸し蒸し。41℃ほどの湯で消毒は弱かったです。浴感も特になし。泉質は単純泉だったと思います。湯使いの詳細は分かりませんでした。ガラス張りの浴室で、里山の風景が眼下に広がっています。ただ、日差しも強く、それゆえに浴室が暑くて暑くて。アメニティーは馬油の3点セットでした。
帰宅してから@niftyのこちらのページを拝見したところ、1階の浴室の方が温泉っぽさを感じられていいみたいですね。高いところ好きで損をしたかもしれません。次は1階を楽しもうと、そう強く思った次第です。1人が参考にしています




